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私の心が聞こえる? #14
あのポケットに手を突っ込んだ状態でのキスって…
もしや、当時のトレンドだったのかしら?(笑)
ネタバレネタバレしてます~(^^ゞ



前話を見た時点では、私も全く状況が把握出来てなかったんですけど…
どうやらヒョンスクは、チェ会長を会長の座から引きずり下ろす為に株を買い占めたんですな。
だけど冷静じゃないドンジュに話したところで、信じてもらえるか分からないしで…(ヾノ・ω・`)
結局、ほとぼりが冷めるまで放っておく事にしたらしい。

だけどマルは、ドンジュの事を放ってなどおけません(ヾノ・ω・`)
だからドンジュ宅まで来てみるけど…そこにはヨンギュがいてー
思わず隠れちゃう。
しかもまた泣きそうになってるし…(*´・ω・)
でもヨンギュもウリから電話を貰って、即帰っちまいやしたけどね~((・・*)

しかしモングンがいよいよヨンギュのストーカー化してきてて…
ホント笑えますな(´-∀-`)

そして、しばらく佇んでいたドンジュですけど…
夜になったところで、ウリに会いに行くんですなd(*´Д`*)
だけど車内で音楽をかけて、さも聞こえてるかのように振る舞うドンジュが何か痛々しくてねぇ…(o´д`o)
ウリが事情を知ってるだけによけいに、そう思っちゃいましたよ。

この後、2人は動物園に行くんですけど…
どうやらドンジュは“好きな子はいじめる”タイプの子なのね~(´・∀・`)
だけどウリも…ついついドンジュの言葉を真に受けちゃうのよね(笑)

でも鑑賞途中に、警備員に見つかりそうになっちゃってー(゚Д゚≡゚д゚)
2人は木の茂みに隠れるんですけど…((・・*)

ここでドンジュは「子供の頃の俺はどうだった?大胆で男らしくてカリスマ性があった?」と問うんですなd(*´Д`*)
ウリは幼少時代のドンジュの物まねを披露しながら、
「本当に面白かった。年上ぶってても話し方は赤ちゃんよ。それにマルオッパを“ヒョン”って慕ってたわ。ちょっと可愛かったわ」と笑いながら返すのよd(´∀`*)

それに対し、
ドンジュが「今はどう?今も赤ちゃんみたい?俺の声」と聞いたところで~
警備員に見つかってしまった為、2人は全力で逃げる羽目に…。。゙(ノ><)ノ

この後、ウリが1人公園で待ってるところに、マルから電話が入りー
ドンジュと一緒にいる事を伝えてしまいますね(*´・ω・)
マルは「捕まえておいて下さい」と言って即電話を切っちゃう。

そこにドンジュが水を手に、戻って来るんですけど…
ウリからマルに、ここにいる事を話したと聞いて、
「俺は会う約束はしてない」と怒り出しちゃう。

てかウリだって、わざと言ったんじゃないのにねぇ…ε=(・д・`*)

やはりドンジュはマルが到着するやいなや、また車で去って行っちゃうのよ(*´・ω・`)=3
結局、ウリはマルに送ってもらうんですけど…
ドンジュに返すつもりだったお手玉を返せなかった事もあってか、めちゃ落ち込んでましたね(´・д・`)

でもドンジュは、家に戻ったみたいですよ?
しばらくしてマルも戻って来てたけど…
ドンジュにスルーされてしまった為、やむなく帰る事に(´-ω-`)

でも、この後ドンジュはヨンギュから貰った絵を見て微笑んでたんですよね。
やっぱ彼にとって、ヨンギュは癒しなのね(´∀`*)

てか~
スングムが突然「シネと一緒に住みながらマルを捜す」とか言い出しましたよ?ヾ(〃゚ω゚)ノ
何か「ウリやヨンギュがマルを捜さないからだ」とか悪態ついてたはいたけど…
実はマルをチェ会長に奪われる前に、自ら捜し出してウリやヨンギュと一緒に暮らせるようにする為だったのよね…(o´д`o)

一方、ドンジュは花と会話しようと試みてたところに、ヨンギュがやって来てー
「花と面白い話をしてたんですか?」と問うんですな。
「面白い話ではなく、辛い話です」と返すドンジュに、
「悲しんだらダメなのに、誰が悲しませたの?怖い人?」と聞いちゃうヨンギュ。

ここで地面に“皆”という文字を書きー
「そうです。皆、僕の話を聞きません。だから腹が立つ。耳があるのに何故、僕の話を聞いてくれないの?毎日、嘘ばかりで…」と嘆くドンジュに、
ヨンギュが「“皆”じゃない。僕は違います。チャ・ドンジュssiの話を聞くし、嘘もつかない。だから悲しまないで」と励ました時にゃ~
またジンときちゃったわ…。゚+(σ´д`。)+゚

ドンジュも、この言葉に励まされたみたいでー
「じゃあ僕の話を聞かず、嘘をつく悪い人はどうすればいい?」と問いますね。
ヨンギュは「遊ばないで、悪い人と遊んだら悲しくなるから。僕が遊んであげる」と返すのよ。
これにはドンジュも、めちゃ納得してましたな。

最後にヨンギュが「ところでチャ・ドンジュssiは仕事に行かないの?」とツッコんでたとこも、何か和みましたね~(´ー`*)

この後、ドンジュは会社前でチェ会長を待ち伏せしー
「収拾のしようがありません。どうすればいいですか?1度だけ助けてください」とお願いするんですけど…
チェ会長も、これ見よがしに「考えが甘すぎる、自分で解決法を探せ。理事会が招集された。皆、黙ってないだろう」とか~
めちゃ偉そうに言い退けてやがりましたな( ・`ω・´)

結局、ドンジュは単独で記者会見を開く事に(*・д・)b
てかドンジュてば、
記者に「今日の理事会の案件は?」と問われてー
「化粧品事業をウギョンの核にすると、チェ会長が表明させるそうです」とか言っちゃってたけど、大丈夫なんかいな?q(´・ω・`)p

それと、やはりシネはスングムを追い返そうとしてましたな(。-`ω´-)
しかも、ご丁寧にウリに認知症や脳動脈瘤の事まで言っちゃって…
相変わらず、ひどい娘ですよ(`-д-;)
ウリは何とか連れ戻そうとしてたけど…
結局、スングムに頑なに断られちゃいましたね(´・д・`)


この後、ウリはドンジュにお手玉を渡しに行くんですけど…
険しい表情で「俺が盗んだもの?」と問われちゃって…(*´・ω・)
ウリは「嘘をついた。私があげた物なの、とにかく受け取って」と非を認めた上で渡しますね。

更に「じゃあピアノは?俺が教えてと言ったのか?」と問い詰めてくるドンジュに、
ウリは「私が教えてと言ったの。そうよ、ピアノも私が教えてと言ったし、住所の話は本当だけど、還暦パーティーの話は…嘘だし、私が家を捜して行ったし…」と本当の事を話すのよ。

するとドンジュてば、
今度は「じゃあ俺が好きだったというのは?」ときたもんだ~(*゚▽゚)ノ

それに対し、
「子供の頃に少しの間、私に優しくしてくれたの。誰も私と遊んでくれなかったけど、父とチャ・ドンジュssiは遊んでくれた。ありがたくて…私に名前がついたら、最初に教えようと思ってたの。私はポン・ウリよ、チャ・ドンジュ…ごめん」と泣きながら謝るウリにー
ドンジュがキスしたところで~(∩∀`*)
ここで、つづくです。



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