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大祚榮 #11&12
どうもソリンギがお笑い担当な気がしてならんのですけど…
気のせいかしら?(´-∀-`)
ネタバレしてます~(^^ゞ



✩11話☆彡.。
「オモニ、少しだけ…少しだけ我慢して下さい」と切に訴えるジョヨンに、
「大丈夫よ、こんな形でも会えたから…もう悔いはないわ」と返すタルギに泣けるわ…(T^T)

この後、ヨン・ゲソムンがプ・ギウォンの元に乗り込んで来るんですけど…
てか知ってるくせに「どんな関係なんですか?」と白々しく問うプ・ギウォンがホント、うざい…(`-д-;)

結局、ヨン・ゲソムンに「お前が強要したんだろう?以前もお前はヤン・マンチュンに罪を被せようとした。今度は私に被せる気か?貴様ごときが、この私に?」とか剣を突きつけられー
謝る羽目になるんですけどね~(´-∀-`)
こういう展開になると、文臣はもはや屈するしかありやせんね(ヾノ・∀・`)

でも~
ヨン・ゲソムンはタルギを見捨ててジョヨンだけ連れ帰るんですよ…(o´д`o)

この後、ナムセンは父からジョヨンがジュンサンの息子だと聞いて、
ジョヨンの心を試そうとするんですけど…
やっぱ引っかかりませんでしたね~(ヾノ・∀・`)

でもジョヨンも、このままタルギが処刑されるのを黙認出来ないしでー
夜中に太学を抜け出して、救いに行こうとするんですね(`・ω´・)ノ

だけどコム・モジャムに「お前を助けようと大勢が犠牲になった。ヤン・マンチュン将軍たちが死を覚悟した。テ・ジュンサン将軍が高麗城にいるのもお前の為だ。その命を軽んじるなら、生きる価値のない男だ」とか咎められてしまって…逆に行けなくなってしまいますね(´-ω-`)

結局、タルギは処刑されてしまうんですけど…
ジョヨンは、タルギの姿を忘れないように見に行くんですね。
そして改めてプ・ギウォンたちに報復すると心に誓います(`・ω´・)ノ

この後、ジョヨンはタルギの亡骸を見に行くんですけど…
しかしナムセンのしつこい事…(。-`ω´-)
そないにジョヨンが邪魔なのか?(y゚ロ゚)y

ここでジョヨンは、フクスドルにサシの勝負を挑まれー
もみ合いの末、頭突きを食らわせるんですけど…
結局、兵士たちに縄で生け捕りにされてしまうのよね(´・д・`)

この後、ヨン・ゲソムンはナムセンに煽られて、ジョヨンを殺すつもりになってたけど…

だけどジョヨンに「私はだんな様を恨みません。だんな様は私に関心を注いでくれました。小さい頃から私が虐げられていないか、病気じゃないか悲しんでいないか、飢えていないか、いつも見守って下さいました。だんな様は、私の父のようなお方です。だんな様がいなければ、私は怖くて、寂しくて耐えられませんでした。だんな様を初めて父と呼べました。これで私は死んでも悔いはありません」と~

あんた、どんだけ“だんな様=ナウリ”て言うてんね~ん(´・∀・`) な胸の内を告げられー
ヨン・ゲソムンは、かなり動揺しとりやしたよ?d(*´Д`*)

その後…
ヨン・ゲソムンは臣下たちから唐が戦争を仕掛けてきたと報告を受けー
泥酔状態でジョヨンの元に向かったところで~(゚Д゚≡゚д゚)
ここで、つづくです。

。゚.☆≡。゚.☆≡。゚.☆≡。゚. 。゚.☆≡。゚.☆≡。゚.☆≡。゚.


✩12話☆彡.。
結局、ヨン・ゲソムンはジョヨンを殺さずー
「すぐに平壌城を出ろ。ここにいては、お前はケドンのままだ。ジョヨンの名前を取り戻したくば、私や世間を驚かせてみろ」と告げるんですな(*`д´)b

でも当然、ナムセンは納得出来ないしでー(ヾノ・ω・`)
ジョヨンを追いかけて、フクスドルに殺すよう命じやがるのよ~(`-д-;)
ホント、寄生虫なみのしつこさよね…q(´・ω・`)p

だけど、そこにコム・モジャムがやって来てー
ジョヨンを逃がしてくれましたよ~(*゚▽゚)ノ

それでも尚、フクスドルにジョヨンを追わせるナムセンがホント、うざいったら~ε-(ーдー)
でも見事に逃げられてたけど~(´・∀・`)

その頃、ヤン・マンチュンはジュンサンが死守している高麗城が唐軍に囲まれてる事に胸を痛めー
何としても救いだそうと、方法を模索しとりましたけど…
ここでコルサビウが退却命令を告げに行くと名乗り出るんですよね。
やっぱヤン・マンチュンの傘下にいるだけあって、骨のありそな男ですね~(o゚▽゚)o

一方、唐では…
ソリンギがイ・ジョクに契丹族を説得しー
軍を編制して高麗城を落とした後、本軍に合流するよう命じられてたけど…

と、ここでネタバレーション(*・д・)b
コルサビウが高麗城へ向かう頃、ソリンギも契丹族の元へ向かっていた。彼が契丹族を説得し、高麗城に着く前に、コルサビウは退却命令を伝えなければならない。だが、テ・ジュンサンは迫る危険に気づいていなかった。その時、契丹族の他に高句麗の青年が現れた。

て事で、ここでジョヨンはイ・ヘゴとチョリンと出会うんですけど…
てか~
早速、チョリンに「これは戦利品として貰う」とか言われて、形見の首飾りを奪われちまいましたぞっ!ヾ(〃゚ω゚)ノ

この後、ソリンギが“秘策を”引っ提げて契丹族を説得しに来るも、あえなく失敗~(ヾノ・∀・`)
その結果、投獄されちまう訳ですけど…
そこには、お先に投獄されたジョヨンがいてー(゚Д゚≡゚д゚)

それと可汗=(契丹の部族長イ・ジュンチュン)は、イ・ヘゴに忠言されて思い直したのかーo(´^`)o

ソリンギを呼び出しー
「ソル将軍の秘策とは何だ?」と問うんですよ。
するとソリンギは「私を信じて軍を下されば、この營州丸こと差し上げよう。ただし条件があります、必ず高句麗を滅ぼすのです。私が唐の皇后陛下の約束を取り付けます、まず契丹軍を率いて、高麗城から討つ。その間、唐に使いを出し、皇后陛下の親書を頂く。約束も貰えなければ、すぐに撤退し、私を処刑しなさい。その代わり可汗も約束して下さい。契丹軍の指揮権はこのソリンギが貰う、戦場では私に従ってほしい」とでた(*`ω´*)o

結局、可汗も二つ返事で承諾するのよね(o・ω・))

更にソリンギてば、
ジョヨンの事を「ヨン・ゲソムンの腹心だ、ここを偵察しに来たのでしょう」とチクリやがるんですよ…( ˘•ω•˘ )

その頃、ジョヨンは握り飯を持って来た監視兵をなぎ倒しー
脱出を図ろうしとりましたけど…(o゚ロ゚)┌┛Σ(ノ´*ω*`)ノ
この後、ソリンギの「部下にならないか?」との提案をむげにお断りした為、イ・ヘゴぬ勝負を挑まれてしまいやす(°д°|||

てかジョヨン強っ!Σ(・ω・ノ)ノ!

しかし、そこにソン・マニョンが「營州の唐軍が遼東に出兵しました」と報告にやって来てー
彼らが動揺してるのを見て、ジョヨンはチョリンを人質に取り、
「動けば、女は死ぬ。馬だ!馬を出せっ!」と凄んだところで~(`・ω´・)ノ
ここで、つづくです。



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