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私の心が聞こえる? #18
やっぱ、バレない秘密なんて存在しないんですよね…(´・д・`)
ネタバレしてます~(^^ゞ



「きっとどこかで幸せに暮らしてるはずです。そうでしょ?」と問いかけるウリに、
マルてば、
「幸せに不自由なく暮らしてると思う。ウリの苦労も知らずに、俺のようにカネを使ってると思う」なんて人ごとのように返してましたよ?(o´Д`)=з

ここでウリは「お願いがあります、代わりに私のオッパになって下さい」と頼むんですけど…
マルは「イヤだ」と拒否りますね。

その頃、チェ会長はチャン博士にジュナ=マルは実の息子か?と探りを入れてたけど…
どうやら身辺調査もしたらしくー
実の息子を交通事故で亡くしてたのね…(´-ω-`)
だけどチャン博士は「もっとよく調べて下さい、ジュナもドンジュも私が救いました」と切り返してましたね。

あとヒョンスクが会長室にいたところに、シネがやって来てー
痛烈に嫌みをカマすんですけど…今回はシネも開き直って挑むのよね。
正直、どっちもどっちなんですけどね~(ヾノ・∀・`)
それに互いに皮肉りあう姿が強烈すぎて、逆に笑えるというね…(*´-∀-)

それとマルは、ウリの言葉に異変を感じたみたいでー
「言いたい事を言ったんなら、今度は俺の話を聞いて」と告げた後、強引に車に乗せるんですけど…
ここでウリの携帯にドンジュから電話が入りー
マルてば、
勝手に出た挙げ句、一方的に切っちゃうんですよ(;゚Д゚)!

ここでウリは「話があるなら言って」と促すんですけど…
マルは「俺が嫌いか?俺はウリが好きなのに」と告白するんですな。
でもウリは、ドンジュが好きだしで…
結局「チャ・ドンジュのオッパだから、こうするしかないの」と拒否ってましたね(*´・ω・)

ちなみに、あの後ドンジュの元にチャン博士が訪ねて来てー
マルの正体がチェ会長にバレた事を告げられてましたな(o・ω・))

更に、しばらくしてウリがやって来た為ー
ドンジュは「いつもの服はどうした?俺の為におしゃれしたのか?」と即ツッコむんですよね。
もちろんウリもドンジュにも会えたら…てな気持ちはあったみたいだけど…
実は、ナ・ミスクに「一緒に働きたい」と返事を告げに来たのよね。

この後、ウリはスングムを訪ねー
戸籍謄本を見せながら「ハルモニが私を嫌いでも一緒に暮らすの。ママと約束したから。私はハルモニの“クソッタレ”を聞きたいの。だからハルモニを悲しませる叔母さんやマルオッパの事は忘れて、私とパパと一緒に幸せに暮らそう」と必死に説得するんですけど…
スングムも「マルを捜さなきゃ…そして家に連れて行かなきゃ」と譲りやせん(ヾノ・ω・`)

それでも「マルオッパは来ないわ、会ったんでしょ?オッパは戻れないんじゃなくて、戻りたくないの。オッパが自分から戻ってくるまで待とう。だから、その時までオッパを忘れてあげよう」と涙して説き伏せるウリに…あっしもつられちゃいましたよ…(T^T)

スングムもようやく頷いてくれたみたいで…
この後、ウリと共に家に戻ってきましたよ~。゚ヽ(゚´Д`)ノ゚。

そして翌日ー
植物園にて、エナジーセルの研修が始まるんですけど…
ヨンギュに翻弄されてるナ・ミスクが気の毒ながら笑えたわ(´・∀・`)

その頃、マルはチェ会長の食事に付き合っていてー
「お前は俺が怖くないのか?」とか問われてたけど…
マルは「僕はちょっと図々しいんです」とオドケつつもー
「1人では死にません」と宣戦布告する事も忘れやせんo(`・ω´・+o)

一方、研修会場では…
休憩がてら、山菜取りが始まってましたけど…
ここでダジャレを入れながら、研修生たちに講義するヨンギュにまた和んだわ(´∀`*)

しかし、そこにミンスがドンジュに、マルがポヨン実業の工場を契約したと報告にやって来るんですよ。
ドンジュは、即マルに電話をかけて「誰がこんな事頼んだ?俺が解決してたのに。無理するなよ!」とブチギレてたけど…
でもマルてば、
「これから良い製品を作れ。お前は計画通り、エナジーセルを大きくし、俺はチェ・ジンチョルの裏をかく。もう疲れた、早く終わらせよう」と返して、一方的に電話を切っちゃう(´-ω-`)

この様子をウリが見に来てたけど…
話が聞こえてたのかどうかは不明でしたな?(ヾノ・ω・`)

しかもマルは、ヒョンスクの暴走を止める為、Wインベストの口座を使えないようにしてたみたいで…
この後、彼女に抗議されるもー
「僕が危険になってもいいんですか?それと、これからはドンジュを助けてあげて。今回は僕に任せて下さい」と訴えてましたね。

一方、ウリは食事を運んでいる途中、モングンとぶつかり、火傷をしたみたいで…
ドンジュ宅で手当を受ける事に。

でもドンジュは「一晩寝れば、大丈夫」と笑うウリに歯がゆくなったのね。
彼女を抱き締めー
「何でそうなんだ?“痛い”と言えよ。いっそ泣いてもいい」と促すんですよ。
ウリも「手を離して」とか言いつつー
今度は、自分からドンジュを抱き締め返しますね。

でも、この場をまたマルが見てしまうのよ…(;´д`)

やはりマルは耐えきれなくなって、外に出て行くんですけど…
そこにモングンから事情を聞いたスンチョルが、烈火のごとく乗り込んで来たもんだから~ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿
結局、マルはスンチョルを止めに戻って来るんですけど…


ここでスンチョルは、ドンジュとマルのやり取りを見て、実の兄弟だと思ったようでー
ウリに「もう叔母さんを悪く言うな。息子のマルを失ってもウギョンに取り入ってる。お前も同じだ、敵の息子たちだぞ!」とー
地雷を踏んじまう訳ですよ~(ノд-`)

そりゃ~マルは呆然ですよね…
スングムから実母は死んだと聞かされてたんだもの(*´・ω・)

この後、ウリはスンチョルと共に家に戻るんですけど…
まぁ、スンチョルが怒る気持ちも分かるんですけどね(o´Д`)=з
でもウリとしてもマルが自分の意志で家に戻って来ない以上、事実を話す訳にもいかないしー
「ごめん…いつか全部、話すから」と言うのが精一杯で…(ヾノ・ω・`)

一方、マルは真相を確かめるべく、1人でシネのマンションに向かいます。
でもな~
これがまたタイミング悪く、チェ会長をお見送りしてる場に遭遇しちゃうんですよ…(°д°|||

この後、マルはシネに「何故、チェ会長がいるんですか?」と問うんですけど…
「見たでしょ?何でわざわざ聞くの?」と開き直られてしまいやす(´・д・`)

こんな人が実母だなんて、マルもショックよね…(´-ω-`)

更にマルは、この後スングムを電話で強引に呼び出すんですよ(*´・ω・`)

まぁ、マルの気持ちも分かるよ、分かるけど~
でもスングムも、いつ物忘れ状態に陥るか分からないってのに…
「1人で来い」だなんて、ちと殺生すぎへんか~?ε=(・д・`*)
ここで、つづくです。



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