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純情(スンジョン)に惚れる #12
ようやくスンジョンも心を開いてくれたのに…(o´д`o)
早速、ネタバレ全開します~(^^ゞ



ミノから「さっきの言葉は君も俺を好きだと解釈していいか?」と問われるもー
スンジョンは「時間も遅いので帰ります」とかわしちゃいますね。

それでも「ありがとう。どんな形であれ、君は俺を気にかけてくれてる。今日は辛くて大変な1日だったけど、今はときめいていい気分だ」と素直な気持ちを告げるミノに、
スンジョンは「無意味は言葉を深読みすると、あとで傷つきますよ」と釘を刺すんですよ。

ここで「構わないさ、君に尽くすよ。いつまでも待つ。痛みや辛さも生きている者の特権だ」と告げるミノが健気すぎ~(;∀;)

この言葉にスンジョンも心揺さぶられたんじゃないかしらね?(*´д`*)

そして翌日…
ミノはウシクと共に会社に出勤するけど…
取引先の業者たちがスンジョンたちに絡んでいてー(゚Д゚≡゚д゚)
どうやらゴールド社に口座を仮差し押さえられ、支払いがストップしてしまったらしい。

更に中部工場に、協力業者が乗り込んで来てー
容器や原料などを回収されるわ~(゚Д゚≡゚д゚)
それに危機を感じた社員たちが完成品を持ち出してるわで~(°д°|||

ミノはユン理事たちから「繰上償還するしかありません。新製品の事業権を奪われたら倒産します」と訴えられるも、何も返せやせん~(ヾノ・ω・`)

しかしジュニも、ミノが苦しむ姿を見て心痛めるスンジョンに対しー
「今日の表情は中々いい」と、ほくそ笑むとか~
あんた、ホント悪趣味な男だな?( ・`ω・´)

この後、スンジョンはミノを訪ねー
「外出の準備をして下さい。国内屈指の個人投資家の名簿です。前会長の指示で作成しました。我が社の特許を担保に投資を誘致しましょう」とせき立てるんですね。

最初は「半日で誘致するのは無理だ」と及び腰だったミノだけど…
彼女に「それこそが代表のすべき事です。何度もやってみて、それでもダメなら、社員だけでも助けてくれと頼み込むのが代表です」と窘められ、精力的に動き始めるんですよo(´^`)o

一方、オッキョンはミノから聞いた時計店をサンフンに探させていたらしい。
ここでドンウクが知人への贈り物として、腕時計を購入した事は分かったみたいだけど…σ(・´ω・`*)

あれからミノやスンジョンたちは投資家を当たっていたものの…
全て断られてしまったらしい(´・д・`)

この後、最後の砦の明洞を牛耳る金融業者“明洞のチャン女史 コト 小豆粥ハルモニ”に会いに行くけど…
「投資する気はない」と、速攻追い払われてしまいます(´-ω-`)
後から分かった事だけど…(*・д・)b
ミノは、この店で名刺を落としたらしい。

この後、ミノたちがうなだれ状態で会社に戻ったところ、
ジュニが部屋に来いとぬかしやがるしで…(。-`ω´-)

しかし、ミノがカネの調達が出来てない事を分かってて質問してきたりー
「お前が作った買収システムに自らハマったのさ。明日になれば俺は新製品の事業を中止し、事業の失敗を名目にリストラを行う。大義名分をくれて感謝してる。ゴールド社の会長にヘルミアの売却を任された。お前の父親も危機の時は債権者に頭を下げたらしいな?お前も土下座してみろよ、少しは猶予を貰えるかもな」とドヤ顔でほざくジュニがホント、ウゼェ~(y゚ロ゚)y

この後、ミノは部屋に戻りー
スンジョンに「他にもっと出来る事はないかな?父さんはどんな気持ちだったのかな。今まで俺に虐げられてきた人たちの苦しみを考えると、胸が張り裂けそうだ。ひざまずくのは簡単だ。でも俺の敵はゴールド社ではない、過去の自分自身だ。だから腹が立って、どうしようもないんだ。俺には弱音など吐く資格はない…」と涙しながら訴えてたけど…(*´・ω・)

スンジョンもミノを抱き締めるのが精一杯でー(o´д`o)

その頃、チャン女史が店でミノの名刺を拾い上げましたよ~o(・д・´*)

そして翌日…
ミノはジュニから「投資金の返済日だ」と迫られるけど…
当然、用意は出来てない訳でー(ヾノ・ω・`)
屈辱の土下座をしようとしたところに~(゚Д゚≡゚д゚)
スンジョンが「明洞のチャン女史から来社すると連絡がありました。ゴールド社の方々の同席も望んでおられます」と告げに来るんですよ~(*゚▽゚)ノ

この後、チャン女史を迎え入れ、話し合いが行われるけど…
「どういったご用件でこちらへ来たんですか?」とほざくジヒョンを一喝し、
ミノに「単刀直入に聞くよ。あんた、いくら借金したんだい?」と資料を見せて貰うや否やー
頭取に電話を入れ~(b・ω・*)
「口座を開設して50億ウォンを入金しておくれ。それから痩せ細った女をそっちに送るから、望む分だけ投資してやりな」と~
頼んでくれましたよ~(゚∀゚ノノ"☆

更に電話を切った後ー
ジュニたちを「今後、新製品の事業は私が取り仕切る。だから今後は決して邪魔するんじゃないよ。用が済んだなら、さっさと帰りなさい」と一喝してくれちゃって~
ホント、痛快だったわぃ!(*>∀<)ノ))☆

この後、チャン女史はミノをお店に連れ帰り、小豆粥を食べさせるんですけど…
彼女いわく、
「ヘルミアから来たと言えば、門前払いはしなかった。あんたの父親はここの常連だった。夫を亡くした後、私に出来る事はお粥作りだけ。粥を売れば息子を食べさせていけると思い、店を始めた。だけど無知は罪なもので、不動産詐欺に遭った。あの時、小豆粥に農薬と一緒に砂糖を6杯入れた」と…(*´・ω・)

絶望感に打ちひしがれて、息子と粥を食べて自殺しようとしたところにムンチョルが訪ねて来てー
彼は店の状況を見て、事情を察したんでしょうね d(*´Д`*)
「明日は50人分お願いします、お昼までに用意出来ますか?」と頼んで帰って行ったらしいのよ。

そして翌日、ムンチョルから現金の代わりに“店の契約書”を渡されー
「息子は、この店の小豆粥が好きなんです。店を続けて下さい。いつか息子が来た時は、タダで出して下さいね。大盛りで」と頼まれたと…(o´д`o)

ミノはチャン女史から「私がこの手で絶とうとした息子の命を…あんたの父親が救ったの。どれほど有り難いと思った事か…あの時、可愛い息子の命を奪っていたらと思うと、今でも背筋が凍りつきそうになる。あの日以来、毎日がむしゃらに働いたよ。今度は私が恩を返す番だ。必ず生き残るんだ。そして父親のような企業家になりなさい」と諭されー
何度も頷きますね。

この後、ミノが家でお粥を食べながらムンチョルと会話してたのは、もちろん幻想だけど…
見てて、心温かくなりましたよ(´∀`*)

その頃、ジュニはヨンベに呼び出されー
「騙したな!妻の腎臓移植や娘の学費は任せろと言った、あの約束はどうした?妻には時間がない!」と迫られていたけど…
「好きにしろ、事件は終結した。父の命と引き換えにな。それに何の証拠もなく警察が再捜査すると思うか?」ときた( ・`ω・´)

ここでヨンベは犯行時にレコーダーで録ったジュニとの会話を流しー
「景品の車載カメラが役に立つとはな。俺には証拠がある。だから今すぐ約束を果たせ。でなきゃ警察に行く」と~
本格的に脅しにかかってましたぞ(σ-`д・´)

しかしミノてば、
従業員の前でスンジョンの手を握ったりとー
随分、行動が大胆になってきましたな(*´・∀・)


しかもその現場をテソクに見られてしまい…
“頭ごっつんこ”しちゃった時に、
「もしやスンジョンに気があるんですか?代表が彼女といる姿を見てたら、息子の事を思い起こさせる」と問われちゃうのよ。
結局、ミノもつられて「はい、そうです。アタックしてるのに心を開いてくれない」とかぼやいちゃってるし~(*´Д`)σ

ここでテソクに「私に申し訳ないと思わないのか?」とツッコまれー
ミノも「愛するのは悪い事じゃない」と即言い返したりはしてたけど…
テソクのほどけた靴ひもを結んであげたりしてましたね~(´▽`*)

その夜…
ミノは自宅に戻った後ー
「ラーメンを3袋買ってこい」メールを送り、スンジョンを呼び出すけど…
実は2人で祝賀会をしたかったらしくー
ケーキと新商品第1号をプレゼントとして用意してたのよね゚+.゚(´▽`人)゚+.゚

「俺がこんなものを作れるなんて感動だよ」と告げるミノに、
スンジョンは感慨深げに祝福の言葉を返しますね。

更にミノは「こんな感動的な瞬間も、頭の中は君の事だけ。妙だよな?朝起きて日差しが心地いい時、好きな音楽を聴きながら美味しい物を食べてる時、幸せを感じる度、頭に浮かぶ人がいる。何だか不思議だ」と告げるけど…
スンジョンは、踏み込むのがまだ怖いらしい(ヾノ・ω・`)

ここでミノは「分かってる。待つと言ってるだろ。だから逃げるなよ。いつかは訪れるはずだ、君の周りを公転し続けていれば、2人で共存出来る日が。昔父さんと釣りに行って、ラーメンを食べた記憶があるんだ。週末、釣りをしてラーメンを食べないか?ほんの一歩、君の方から俺に近づいてくれ」とおねだりしてたけど…

その翌日…
ついにミノはジュニが例の時計をしていて、ドンウクを殺した事に気づき~
「真相を知った以上、徹底的に追求してやる」と警告しましたよ~(。・ω´・。)

その頃、スンジョンはテソクとカフェでお茶してたけど…
「君はカン代表に気があるのか?私は君を24年も見てきたから分かるんだ。どうやら君の方も彼に好意を持ってるようだな」と問われー
「それじゃドンウクに申し訳ないわ」と返すのよ(*´・ω・)

ここでテソクに「君がそう思う事はない。悪いのはドンウクだ。花盛りの君を残して逝っちまったんだから。ドンウクがよく言ってた。“愛するのは悪い事じゃない”と。心の中にいるドンウクを解き放ってやってくれ。いつまでもドンウクを心に縛りつけていてはいかん。息子ほどではないが、カン代表も中々人間味のある男だ。これは私からの頼みだ。人生を無駄にするな」と諭された事やー
その夜、ドンウクが出てきた事で、スンジョンも前に進む勇気が出たみたいね(o´∀`)o

その夜…
ミノはウシクと共にオッキョンを訪ねー
例の時計をジュニがしていて、奴があの現場でドンウクが死んでるか確認してた事や、
原料問題も奴の仕業である事を訴え、再捜査のお願いをしますね。

てか~
ジュニがチェ検事とやらに電話を入れー
「臓器移植コーディネーターを懲らしめてくれ。カネを貰い、ドナー情報を流したようだ」とか命じてましたぞっ!ヾ(〃゚ω゚)ノ

その翌日…
ミノはスンジョンと釣りに行く日だったってのに~
警察に任意同行を求められちまったんですけど~(°д°|||

しかもジュニがスンジョンに警察に行くよう告げー
ここでドンウクがミノのドナーだった事がバレちゃうというね…(ノд-`)

しかしジュニも、そこまでして自分が惨めにならないのかね?q(´・ω・`)p
何より今後のスンジョンの反応が気になりますな(o´д`o)
ここで、つづくです。



いつも、ありがとうございます♪ 

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純情(スンジョン)に惚れる #11
これが“因果応報”なのならば、最後はジュニも…なはずよね?(*・д・)b
早速、ネタバレ全開します~(^^ゞ



ジュニいわく、
己がゴールド社の社員になった事で、ミノは投資を受けられないだけでなくー
サンプルの作製を来週までに提出出来なければ、繰上償還を要求されてしまうらしい(´-ω-`)

しかしジュニも自分の事を棚に上げて、
「こんな暇があるなら、必死にカネを稼げ。お前が好き勝手にやってこられたのは本部長という地位のお陰だ。お前が吐いてきた言葉をそのまま返してやる」とか、よくほざけるな?( ・`ω・´)

この後、ミノは会社に戻りー
スンジョンに「食品医薬品安全庁を担当していたのは誰だ?」と問うんですけど…
ジュニが接待してたらしいと知りー
「新製品の件で話がある。法務部の者を集めてほしい」と頼むのよ。

でも一応、容器の生産だけは済んでるみたいで…
ジュニは、ジヒョンからこの報告を受けー
手下に、ミノを代表から引きずり下ろすネタを見つけるよう命じてましたぞっ!ヾ(〃゚ω゚)ノ

ミノもね~スンジョンに心配かけまいとー
ウシクに状況が思わしくない事は言わないよう口止めしたりしてたけど…
やはり不安感ってのは、何気に伝わってしまうようでー(ヾノ・ω・`)
スンジョンはミノがよく眠れるようにと、
薬とカモミール茶を持って部屋を訪ねるんですね。

こん時、あっしもてっきりミノは眠ってるのかと思ってたけど…
「頭が痛いから目をつぶっていた」だけらしい(*・ω・*)

「辛そうなのに何の力にもなれない。すみません、こんな事しか出来なくて」と謝るスンジョンに、
ミノは「出来る事が1つある。手伝える?」と聞くや否や~(*゚▽゚)ノ
スンジョンの手を取りー
「これが究極の薬」だとか言って、自分の頬に当てるんですよ~(*´д`*)

ここでスンジョンは「ずっと考えてました。本当に大丈夫なんですね?」と確認するけど…
ミノは「何も気にするな、じっとしてろ。治療中だ」と宥めますね。

その頃、オッキョンがヨンベを訪ねていたけど…
陳述書にサインを貰った後、
「イ・ジョングssiは死んだ。それにより捜査は打ち切りよ。原料問題もじきに終わる。今だから言うけど、その怪我は自業自得だからね?あなたのせいで私が怒られたのよ。違法賭博の件でまた署に呼ばれるはずよ。今は体を治して。これからは家族の為にも真っ当に生きて」と説教をカマして、帰って行きましたなd(*´Д`*)

そして翌日…
スンジョンの元に、テソクから「生産ラインが止まった」と電話が入るけど…
どうやら主要成分のハーブを作る業者が納品を拒否したらしい(ヾノ・ω・`)

これを受けー
ミノはスンジョンと共に、業者の社長を訪ねるけど…
「違約金でも訴訟でも好きにしてくれ」と開き直られてしまったもんだから~(゚Д゚≡゚д゚)
「イ・ジュニの差し金だろ?買収か?脅迫か?」と迫るんですね。

どうやら社長は、事前にジュニからヘルミアと10年間裏取引してた証拠を突きつけられ、
「納品価格の半分をリベートとして払ってる。私に逆らえば公正取引委員会に告発する」てな脅迫をされてたみたいでー
逆に「納品すれば倒産します。助けて下さい」と頼まれてしまうのよ。

更に~
スンジョンの携帯に、ミルから「今から生産中断の件で、ゴールド社が乗り込んでくる。30分以内に理事会を開くそうよ」と連絡が入っきた為ー
ミノたちは急いで会社に戻る事に。

ここでミノは「俺のマネばかりしてファンなのか?不意打ちは俺の専売特許だぞ」とジュニを皮肉るけど~(y゚ロ゚)y
「痛む時は頭から腐るという言葉通り、リーダーが腐ってるから事業も失敗する。担当庁の許可も製品の生産もまだらしいな?企業買収だけで十分なのに経営にまで手を出すからだ」ときやがる( ・`ω・´)

だけどミノも負けてやせん~(ヾノ・∀・`)
「そういう君も法律だけやってればよかったのに、判事と検事に会って権力を振るいたくなったか?」とカマし、理事たちの笑いを誘うのよ。

すると奴は「2週間以内に投資金を繰上償還するか新製品の権利を譲れ」とか~
「派遣理事になって、スンジョンを俺の秘書にする」とかぬかしやがるしで…
しかし奴もミノのマネばっかしてないで、自分なりのやり方で堂々と立ち向かえないのかしらね?(σ-`д・´)

当然ミノは「彼女は渡さない、部下を守るのがリーダーだ。1人を守れずに全社員を守れるか?」と断固拒否するけど…
スンジョンは「仕事ですから。契約条項に従いましょう」と受け入れちゃう。

この後、スンジョンは奴の部屋に呼ばれるけど…
ここで辞表を出しー
「あなたから離れてカン代表をサポートするわ。あなたのサポートはしたくない」と言い放つんですよ~(。・ω´・。)

しかし奴が認めるはずもなくー(ヾノ・ω・`)
「その言葉を後悔させてやる。奴が落ちていく姿を隣で見てろ。だからこの会社を出て行く事は許さない」と辞表を破りやがるしで…

ホント、女々しいったらありゃしねぇ~ε-(ーдー)

なのにスンジョンてば、ミノを安心させようとー
笑顔で「ちゃんと解決してきました」とか報告しちゃって…(*´・ω・)
ミノもついつい「余計なマネは2度とするな、俺を守るのはよせ!戦うのは俺に任せろ、だから行くな!君まで俺を惨めにするな」と語気を荒げちゃう。

ここでスンジョンは「お荷物になりたくなかったんです」と告げるけど…
でもミノにとって、彼女は「お荷物ではなく、人生の贈り物」な訳でー
だから余計な心配はかけたくなかったのよね d(*´Д`*)

この後、ミノは他の納品業者を探す為、スンジョンにリストを作成して貰うけど…
ユン理事によると、他の業者も納品を拒んでいると…(*・д・)b
残る方法は繰上償還しか残ってないけど、ミノもカネを調達する事が出来ないしでー(ヾノ・ω・`)

結局、ユン理事の「多少の痛手を覚悟するなら手立てはあります。我が社には“天后”というセール除外品のブランドがあります。価値は下がりますが30%引きセールを行えばすぐに現金が入るでしょう」との提案に乗っかる事に o(´^`)o

その夜、ミノが家に帰るとオッキョンが待っていてー
「ひき逃げ車はトラックじゃない。マ先輩の診察記録を解剖医に見せたら乗用車の可能性が高いと言われた」と告げられるのよ。

ここでミノてば、
「ほら見ろ、言ったろ?俺の中には別の人間がいる」と~ウシクを巻き込んで、おどけだすわ~(*´▽`)ノノ
スンジョンが好きな事も告白しちゃったりして…
オッキョンに「断固反対よ!あんただけは認めない。先輩の足元にも及ばない」と蹴りを入れられ、帰られそうになるけど…

「腕時計だ。変わった絵の腕時計をした奴が事件に関与してる。金魚…魚?熱帯魚のような絵だ」と告げた途端ー
オッキョンの足が止まるんですね。

それとヨンベが病院から脱走したらしくー
ジュニは、めちゃ焦ってましたな?ε-(`・ω・´)

この腹いせなのかー
奴はまたもや“ヘルミアは潰れる。商品を売り払え”てなデマを流したらしく、
天后クリームが量販店で70%引きで売られ始めたと…(´・д・`)

ミノはユン理事から報告をを受け、屋上で頭を抱えていたけど…
そこにスンジョンがやって来てー
「心を決めて下さい。代表のお父様は危機に陥る度に債権団に頭を下げたそうです。自宅が競売に出された事も幾度となくありました。まだいけますよ、これからです。新製品を早く完成させて売るしかありません」と励まされて、再び気持ちを奮い起こすんですね o(´^`)o

そしてスンジョンの「納品業者がダメなら農園を当たりましょう」との助言を受けー
ついにミノはハーブの提供先を見つけます。

この後、スンジョンと2人で組合長宅を訪ねるけど…
夕方まで戻って来ないと告げられー
その間、ハーブ園を見物する事に。


ここでスンジョンの髪にツツジの花を刺しー
おちょくるミノが小学生みたくて可愛いなと思っちまいやした♪(´ω`*)

それと、この辺りでスンジョンの「カン・ミノssi。今になって思えば、あの日が私たちの初デートでしたね。休まず生きてきた、あなたの息抜きになればと思いました。つかの間の休息が蜃気楼だと気づいていたら、どんなによかったか。分かっていたら、少しでもあなたの力になれたのに。大切な瞬間は過ぎ去ると分かっていたのに、何故私は忘れていたんだろう」てなナレーションが入るけど…

このくだりって、もしや…?(゚Д゚≡゚д゚)

その後、ミノは社長と打ち合わせを終え、スンジョンを家に送るけど…
途中で鼻血を出しちゃうんですよ。
なのに「俺が可哀相に見えるだろ?」とか迫っちゃうしでー
だけどスンジョンに「可哀相というより笑えます」と爆笑されてましたけどね~(*´・∀・)

てか~
ジュニがこの2人の微笑ましい光景を見て、また嫉妬の炎をメラメラさせてましたぞっ!ヾ(〃゚ω゚)ノ

その翌日…
ミノはスンジョンと共にハーブ園の契約を交わす為、組合長に会いに行くけど…
「有機農園なのに農薬が検出された」と虚偽申告があったらしくー
従業員に「問題が解決するまでは納品は無理です」と断られてしまいます。

やはりジュニが農林部の議員を使い、品質管理委員会を動かしたらしい。
ホント、どこまで汚い手を使うんだか…(。-`ω´-)

この後、ミノはジュニに「俺はいいとして農園の人を巻き込むな」と凄みに行くけど…
てか何が「俺の仕業としても責任はお前にある。諦めが悪いと周りの人が不幸になる」だ?
( ・`ω・´)

そのセリフ、そのままお前に返そうぞ!
( ゚ロ゚)ノ∝━━━゚ロ゚)━∈


ここでミノは、正面から奴の顔を見据えー
「こんな顔だったのか?君の顔だ。俺も昔、そんな顔だったのか。ひどく危険な顔だ。彼女が離れた理由が分かるか?キム・スンジョンは俺を真人間にしたが、君は怪物になった。怪物になった男を誰が愛する?」と見下げるんですよ。

こん時のジュニの屈辱感に満ちた顔ったらなかったですな~(´-∀-`)

更にジュニは、探偵社の男に会いに行くけど…
ここで資料を渡されー
ドンウクがミノのドナーだと知っちまいましたぞっ!ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿

一方、ミノは自宅に戻るとスンジョンが待っていてー
「地方の業者を探してた。でも大量供給が難しいらしい。心配するな。多少疲れたが、頑張らないと。明日になれば、きっと上手くいく」と明るく告げるけど…

この後、スンジョンに「気丈に振る舞わなくてもいいですよ。代表も辛い時は言って下さい。心が壊れる前に、私には頼れと言ったくせにどうして1人で抱え込むんですか?最近代表が可哀相で見ていられません。だけど私の力では何も出来なくて胸が痛みます」と返されー
ミノが「可哀相だと言ったのは本心か?さっきの言葉は君も俺を好きだと解釈してもいいか?」と嬉しそうに聞き返したところで~(*゚▽゚)ノ
ここで、つづくです。



いつも、ありがとうございます♪ 

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純情(スンジョン)に惚れる #10
親の心子知らずとは言うけれど…
それでも悔い改めないジュニにビックリですよ(´-д-)-3
早速、ネタバレ全開します~(^^ゞ



どうやらミノは臨床試験の結果が出次第、新製品の販売を開始する事に決めたらしい。
だけど融資を受ける為とはいえ…
自身の持ち株と債権、不動産まで担保にして大丈夫なのかしら?(゚Д゚≡゚д゚)

一方、ジュニはヘルミアを去る事にしたらしくー
スンジョンに最後の挨拶をしてたけど…
「冷たくされても肝を憎めない、この前も言ったが友達は終わりだ」とか~
ホント未練たらしいったらありゃしねぇ~(ヾノ・ω・`)

しかしミノも、いくらスンジョンの顔を見たいからって仕事を増やすか~(笑)
それを聞いて、またもやテシクが「婚約者を簡単には忘れられませんよ。彼を上回る魅力を見せないと。今からスンジョンssiへの接近大作戦を始めましょう」とか言い出しちゃってー
“袖まくりの術”とやらを伝授するんですけど…

てか「海外で大人気のアプローチ方法で、一気に仲が進展します。仕事中に背後から袖をまくるんですよ。僕はこれで100人落とした」とか~ホンマかいな?(ヾノ・∀・`)


早速ミノは、ウシク相手に練習してたけど…
この場をユミに見られ、気まず~い空気が流れるというオチつきで(´-∀-`)

この間に、ジヒョンやジュニはどんどこミノを追い詰めにかかってるってのに~(ノд-`)
ミノてば、
早速スンジョンに会いに行きー
作戦を決行しようとするけど…見事に玉砕してましたな(*´・∀・)

更にこの後…
ミノはドンウクの事件をかぎ回ってる事をオッキョンに知られて“デス”られてたしで~
そこにスンジョンがやってきた為、事態は収拾してたけど…
しかし刑事が一般市民対して、暴力振るうとかありなん?(ヾノ・∀・`)

この後、スンジョンはオッキョンとカフェに行きー
「代表を殴るなんて何を考えてるの?代表は会社を救う為、奔走してるのよ。役に立てず心苦しいのに、あなたまで私の顔を潰さないで」と咎めますね。
だけど彼女から「何なの?ひどい男だと言ってたのに。まさか…好きなの?心の狭い自分がイヤだけど、先輩が死んでまだ間もないのに…しかも相手があいつだなんて。よく考えてみて。仕事を盾に自分の気持ちを偽ってないか」と返され、考え込んでしまうのよ(o´д`o)

あの後ミノも、オッキョンから「マ先輩は原料問題の黒幕を探ってたの、あんたを調べてて亡くなった」と告げられた事が引っかかってたみたいで…
この後、ジュニに会いに行きー
「原料問題の事件で話がある。もしやノ・ヨンベは君の手先か?まさか彼に殺人まではさせてないよな?マ刑事は原料問題を追ってて死んだそうだ。君があの事件の黒幕だろ?」と問い詰めるんですな。

だけど奴が認めるはずもなくー(ヾノ・ω・`)
「彼の意識が戻ったら、直接聞くといい」と強気に返してたけど…

ここで「意識は戻った。数日後には話も出来る。だが白状しないだろう。だから君が黒幕だと俺が暴いてやる」と警告するミノに、
奴は「ゴールド社の機密を漏らせば、即刑務所行きだ」と脅してきやがるしで…(。-`ω´-)
だけどミノもすかさず、
「考えてもみろ。マ刑事は着物親友だ。親友を殺した男の事をスンジョンはどう思うかな。妄想であってほしいがな、でなきゃ彼女が気の毒だ」と言い放ってましたけどね~(。・ω´・。)

てか~
またジョングがこの話を聞いて、動揺しまくっとりましたよ(゚Д゚≡゚д゚)

一方、スンジョンは昼間オッキョンに言われた事が気になってたらしくー
就業後ユミに、最近親しくなったらしいソン代理について、
「上司として尊敬するのと男性として惹かれるのと区別がつくの?」てな問いかけをするんですな。
だけど「私が思うに尊敬と恋心の違いは“その人に頼りたいか否か”上司には頼れない。尽くす事は出来ても涙は見せられません」と返されー
スンジョンは、ますます自分の気持ちが分からなくなっちゃう(ヾノ・ω・`)

この後、家に戻るとミノが待っていてー
「君とイ・ジュニとマ刑事は24年間、一緒いたそうだな。イ・ジュニに言い寄られてる気分はどうだ?」と問われるけど、
スンジョンが「変な気分です。付き合うのも結婚するのも。私にはドンウクだけ…」ときっぱり返したもんだから~
ミノの鼻息が嫉妬心でめちゃ荒くなっちゃって…(-∀-`; )

だけどミノもすぐ気を取り直しー
「手術後の俺を見てどう思った?正直に言ってみろ」と問うんですけど…
しかしスンジョンも「たちが悪くて、無礼で…」とか~
ホント容赦なしよね?(´-∀-`)

ここでミノは「俺を見て誰かに似てるか?」と質問を変える事に d(*´Д`*)
すると「CNBLUEのジョン・ヨンファに」と返されたもんだから~
ミノは「ジョン・ヨンファが年上の俺に似たんだ」と訂正するんですね。

てか、やっぱ韓国でも似てると思われてたのね~(*´・∀・)

この後も、ミノはめげずに“精神面”について問うてたけど…
最後までスンジョンの口から「ドンウクに似てる」と言われる事なくー
逆にどんだけドンウクが特別な存在だったかを告げられて、
最終的にヘコまされてしまうというね…(ノД`ll)

その頃、ジョングがヨンベを訪ねて、
「罪を被ったまま死んでくれれば良かったのに。何故生き延びた?いいか、絶対に口を割るんじゃないぞ?家族の事を考えるんだ」とか脅しにかかってたけど…
結局ドンウクをひいたのは、ジュニ本人だったんですな( ・`ω・´)

その後、ジュニの部屋に残されてた手紙を見る限りー
ジョングは、帰りにヨンベから「ジュニ」と何度も連呼され、
このままじゃマズいと思っての、あの行動だったんでしょうな。

回想シーンによると(*・д・)b
事故時、ジュニはドンウクの生存を確認しに行くけど…
彼に手を捕まれて、腕時計が落ちてしまったらしい。
実はミノが何度も夢に見てた腕時計は、奴の物だったんですな( ・`ω・´)

しかも、そこにヨンベがやって来てー
救急車を呼ぼうとするけど~
ジュニに「ドンウクは原料問題の件を知ってる。目を覚ませば、俺たちは刑務所行きです」と脅され、電話出来なかったんですな(´・д・`)

そして奴らが去った後ー
この間の出来事を全て見ていたジョングがやって来て、ドンウクの携帯を奪っていったと…

あとオッキョンは、サンフンから通信会社からドンウクの携帯の電源が入ったと報告を受けー
基地局の利川市武村里へ向かうけど…
この半径1キロ以内にジョングの家がある事からー
彼はジュニの身代わりに罪を被る為、
わざと電源を入れ、その後自殺を図ったんでしょうね。

結局ジョングは、オッキョンたちに発見されて病院に搬送されるけど…
既に息途絶えていたらしい。
冷たいかもしれんが…
ここでジョングを抱き締めて泣いてるジュニを見ても、あっしは1ミリも同情出来んかったわ(ヾノ・ω・`)

この後、オッキョンはテソクにドンウクの携帯を返しー
「遺書によると、ジュニssiの財布を届ける途中、マ先輩をひいてしまったと…その時、携帯が鳴っていたので、持ち帰ったそうです。着信音などで誰かに発見されるのを恐れたようです。これで捜査は終了です。すみません」と説明してたけど…

やはり彼女も納得してなかったのね…(ヾノ・ω・`)
ジョチョルに「車を処分したのに携帯は残すなんて変です」と訴えるんですよ。
だけど「利川の管轄だから、もう手を引け」と退けられてしまいます(´-ω-`)

その頃、ミノも捜査結果の報告を受けてたけど…
同じく納得出来なかったらしい~(ヾノ・ω・`)

この後、署に出向いてオッキョンを呼び出しー
「イ・ジョングはひき逃げ犯じゃない。俺の直感が“違う”と言ってる。トラックも変だ。何かしっくりこない。再捜査しろ。俺は真剣だ、胡散臭く思うだろうが、よく聞け。俺の中には別の人間がいる。“ゴースト”は見たか?あんな感じだ。とにかく俺の直感は、ずば抜けて鋭い」と訴えるけど…
「ふざけるな!ヽ(#゚Д゚)ノ(ノ´Д`)ノ」てな感じで叩かれちゃう。

この2人の“ウェンデイ”“フック船長”の陽気なやり取りが、これまた笑えるのよね~(´-∀-`)

一方、スンジョンはジョングの葬儀場にいたけど…
ここでジュニに「父の葬儀でお世話になったから来たの。山で腹痛を起こした時、私を背負ってくれた。家が浸水した時、真っ先に来てくれた。うちの父の入院費を奨学金で払ってくれた…だから心を鬼にしてきた。最後のお別れを言うわ、アジョッシとあなたに。あなたに非はないけど、友達でいられるほど、私は強くないの。今までありがとう。辛い時、ドンウクの他にあなたもいてくれた」と告げて、去ってくんですよ。

その後も仕事に打ち込むスンジョンを見て、
ミノは「休んだ方がいいんじゃないか?」と気遣うけど…
「大丈夫です」と言い切られた為、会議室に向かう事に。

あとオッキョンもミノに言われた言葉が引っかかっていたのね…
スンジョンに電話をかけるけど…電源切られてて繋がらずー(ヾノ・ω・`)
やむなくチャットメールを送るんですね。

だけど何でそれがスクリーンに映し出されるのさ?(ヾノ・∀・`)
しかも~
“電話に出てよ”“カン代表は異常者ね”“あいつに何か言われてない?返信してよ”とか届いたもんだから~
そりゃ~スンジョンはもう大焦りですよヽ(´Д`;≡;´Д`)丿

だけどミノがスンジョンのノートPCを拝借しー
“超イケメンのカン代表がこんな事を言ってた。ちなみに彼は背も高い。辛いなら泣いてもいい。君は1人じゃない”と送信するんですね。
これを見て、スンジョンは泣きそうになっちゃう(o´д`o)

この会議の後、ミノはスンジョンを家前まで送りー
彼女に帽子を被せ「寄りかかれ、帽子で顔を隠せる。水分補給の水もある。肩を貸す男もいる。2時間、思い切り泣け。涙を堪えるな。強がる理由を考えた。10年間、父親の看病をしたそうだな?きっと君はその時、子供から大人になったんだ。俺の心がまだ9歳のままだとしたら、君は弱いくせに強がってるおませさんだ」と告げるのよ。

「違います」と否定するスンジョンに、
ミノは「何が違うんだ?子供じみた大人もムカつくが、大人びてるのも問題だ。君を見てると腹が立つ、だが腹が立つほど可哀想に見える」と告げるけど…
それでも「何の話か分かりません。明日の準備があるので帰ります」とぞんざいに返すスンジョンをー
ミノが抱き締め~
「逃げ方もお見通しだ。辛い時は言え。泣きたい時は泣け。でなきゃ心が壊れるぞ。君を見てる俺が辛いって事にする、よく頑張った」と宥めたところで~(*´・ω・ )ノ( ・ω・`*)
スンジョンも堪えきれなくなり、号泣してしまうのよね…(T^T)

その夜…
またミノはあの腕時計の夢を見てたけど…

どうやらジュニが本気モードに入ったらしい(°д°|||
まずは投資家に投資を止めさせ、
この時の腕時計を手につけてミノたちに会いに行きー
「チュノ社を買収したゴールド社のイ・ジュニです」
と挑んだところで~(゚Д゚≡゚д゚)
ここで、つづくです。



いつも、ありがとうございます♪ 

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純情(スンジョン)に惚れる #9
ミノがいい感じに変わってきましたね~(´ー`)
早速、ネタバレ全開します~(^^ゞ



最初はミノを見て、怪訝な表情を浮かべてたテソクだけど…
結局、家に招き入れたらしい。

しかしミノてば、いつの間にやらアメを口にしてたのね~(*´・∀・)
この後「奥さんはいないんですか?独り暮らしをされてるんですか?」
等々、質問を浴びせるんですけど…
テソクから「どうやら私は家族とは縁がないようです。妻を亡くした上に、息子まで失い、スンジョンとも家族になり損ねた。スンジョンは息子の婚約者だったんですよ。以前、理事に殴りかかったのが我が息子です。短気な所が欠点でしたが、私にとっては素晴らしい息子でした。理事は息子と似てますね。息子も棒付きのアメが好きでした」と笑いながら返されー
ドナーがドンウクだと気づいて動揺しちゃうのよ。

その帰り、スンジョンは車内にあったアメの花束を見て、
ウシクに「贈り物ですか?理事はいつから棒付きのアメが好きなんですか?」と問うんですね。
ここでミノがウシクを制しー
「君の恋人も本当に棒付きのアメが好きだったのか?」と問い返すんですよ。
スンジョンいわく、
ドンウクは禁煙してから、よく舐めてたと…(o・ω・))

この後、ミノは家に戻るけど…
ウシクに「彼女への好意は再検討する。自分の感情が疑わしい。当分距離を置いて感情の正体を分析する」とか告げちゃって…

更に会社に出勤しー
ジヒョンとご対面するけど…
「会長はご立腹よ。何をしたか分かってる?世界一の金融会社を敵に回した。いいわ、感傷に浸ってなさい。正々堂々と戦っても勝てないわよ。今もあなたに委任状を書く人は誰もいないんでしょ?今の持ち株だけで勝てる?」とほくそ笑まれちまうのよ(/´△`\)

これが図星だった為、ミノも言い返せずー(ヾノ・ω・`)
ついつい苛立ちながら部屋の戸を開けるけど…
そこにスンジョンが笑顔で待っていたもんだから~
必死に動揺心を抑えようと、ウシクに緑茶を持ってくるよう命じて遠ざけようとするんですよね。
だけどスンジョンから「話があるので10分だけお時間を下さい」と頼まれ、やむなく?(笑)応じる事に。

ここでスンジョンが「明日、お時間ありますか?私と一緒に利川に行きましょう。株主に委任状を拒否されたと聞きました。それで考えてみたんです。組合の支持を仰いではどうでしょう?彼らを味方につければ、株主も動きます。その提案をしようと昨日工場へ行ったんです。理事の為に」と告げた途端ー
一気によろめくミノを見て、あっしも笑っちまったわ(´-∀-`)

しかもミノてば、
この後、ミレたちが休憩中に“ジュニがスンジョンに夢中になってる”てな噂話をしてるのを盗み聞きして、詳しい事情を問い詰めてたしで(-∀-`; )

その夜、スンジョンはジュニに誘われ、レストランに来てたけど…
奴から「君はカン理事が会社を救えると思うのか?」と問われて、
「可能性はあると思うし、私も協力する」と即答しましたよ~(*´▽`)ノノ

「今までカン理事の後ろにはゴールド社がいたが、今の彼には後ろ盾がない。期待してもムダだ」と言い切るジュニに、
スンジョンは「ムダだったのは、あなたへの期待よ。私も工場の人たちも、あなたに期待してた。ひどい仕打ちをされるとは知らずに。今のあなたとは会いたくない」と言い放ちますね。

すると奴は「全て諦めたら、会ってくれる?もう自分の力では後戻り出来ない。だから君が止めてくれ」ときた( ・`ω・´)
それに対し、
「私がそばにいてもあなたは諦めないわ、自分が変わらない限り、また欲望に支配される。私を口実にしないで」とー
あと「理事の方が代表にふさわしい」と言い切るスンジョンがめちゃ痛快でしたわ~(*>∀<)ノ))☆

てかミノも相当重症よね?(*´・∀・)
書類のメモ書き「名前の順(スン)に整(ジョン)えました」を見てニタつくなんて。
でも必死に我に返ろうとするところが、また笑えちゃうのよ(´-∀-`)

この後、ミノはスンジョンに「家の鍵をなくしたから何とかしろ。今すぐだ」と呼び出しの電話をかけますね。
これを受け、スンジョンがジュニに「理事に呼ばれたから行かなくちゃ」と告げたもんだから~
奴は「よく聞け、奴を代表にはさせない。俺が阻止する。あいつを破産させて会社から追い出す」とかほざき始めちゃって…
しかし可愛い嫉妬ならまだしも、憎悪の嫉妬ほど見てて醜いものはありやせんね(ヾノ・ω・`)

結局ミノもね、ジュニとの食事を邪魔する為にスンジョンを呼びつけた訳ですけど…
ここで何を勘違いしたのかスンジョンがジュニのプロポーズを受けるものと思い込みー
動揺して鍵を落としてしまったもんだから~(゚Д゚≡゚д゚)
今度はスンジョンが「家の鍵ですよね?確かめますから、どいて下さい」と勢いづいちゃって…
ミノは必死に彼女を阻止しようとするけど、力みすぎて2人とも倒れ込んでしまうのよ。

こうなると、もうミノの心は止められやせん~(*゚▽゚)ノ
スンジョンを抱き締めー
「聞こえるか?心臓の音だ。もう制御出来ない」事を告白しちゃうのよ。
てか一緒に働いてる訳だし、距離を置く事自体無理な話なのよね(ヾノ・∀・`)

そして翌日…
ミノはウシクと共に利川に向かうけど…
ナビ設定してるはずが、中々現地に到着しやせん~(ヾノ・ω・`)

ミノは途中でウシクに車を止めさせるけど…
そこはドンウクの事故現場だったみたいでー
気を失いかけちゃって…(゚Д゚≡゚д゚)

結局、ウシクは工場に電話をしたのね。
しばらくしてジョングがやって来た為、利川に案内して貰うけど…
どうやらナビ設定を間違えていたらしい(*・ω・*)

ここでウシクは「具合はどうですか?」と問うけど…
ミノが「もう大丈夫だ。どうも気になる。夢で見た場所だ。血を流して倒れてたのは、あの道だと思う」と返したもんだから~
ジョングは激しく動揺してしまいます。


そしてようやくミノたちは利川に到着するけど…
そこにジュニとユン理事が待ちかまえていてー(゚Д゚≡゚д゚)
どうやら「懇願会があるんだろ?組合が正しい判断をするように導く」為に来たらしいε-(`・ω・´)

しかもネットに、ミノが会社を潰そうとした証拠(=チニャンやクラウンデパートの商品の賄賂を封じた)を流していたらしくー
組合員が激怒して帰って行くんですよ(´・д・`)

この後、ミノはジュニに「俺を刺激するなら、刺し違える覚悟でやってやる。中途半端は嫌いなんでね。それと知ってるか?君は叔父にそっくりだ。代表の座に命を懸けるぶざまさがな」と挑むけど…

てか何が「他にも命を懸けてる。キム・スンジョンの事を俺に言ったのは間違いだった。害虫め、男は自分の女に悪い虫がつくのを嫌う。俺もだ」じゃい~(y゚ロ゚)y

そもそも、お前の彼女じゃねぇし!(`・ω・)っ彡/

それにミノもスンジョンに「魅力を振りまくのも程々にしろ!」とか八つ当たるの、おかしいでしょ?(-∀-`; )

そこにオッキョンたちがやって来た為、ミノとウシクは退散する事に。

その車内でウシクから「あの件で来たんだな。スンジョンssiの婚約者のひき逃げ事件ですよ」と告げられー
ミノは、また夢の事を思い出したのね…(´・д・`)
「事故現場がさっき通った国道3号線か調べてくれ。それから捜査の状況も知らせろ。悪夢の正体が分かりそうな気がするんだ」と頼みますね。

その頃、オッキョンたちはテシクとスンジョンに、
ドンウクはひき逃げではなく、殺人事件として捜査している事。
あとノ・ヨンベの意識が戻れば、真相も明らかになる事も告げていたけど…
てか~この話をジョングが聞いちまってましたよ?(゚Д゚≡゚д゚)

その後、ミノもウシクからひき逃げの現場が国道3号線だった事。
そして現在殺人事件で捜査されてると報告を受けて動揺してたけど…
それよりスンジョンがこの事実を知った事が心配だったようでー
彼女に会いに再び利川に向かうんですな。

そして「顔色が悪いが、嫌な事でもあったか?」と問うけど…
スンジョンは「別に嫌な事もいい事もありません。後ほど組合の幹部と食事会があります。今週投票ですから。彼らを説得してこそ有利になります。そこでご相談があります」と返してきてー

一方、ジュニはジヒョンからゴールド社が用意した戦略書類を渡され、
「イ代表が積極的に動かないと」とか~
発破をかけられてましたぞっ!ヾ(〃゚ω゚)ノ

その夜…
ミノは幹部との食事会に参加するけど…
スンジョンはミノの心臓を気遣い、代わりに酒を飲むんですね。

そして酔った勢いで、組合員たちに「散々、悪事を働いてきた人です。あの時、工場で解雇すると言ったのも本心だったはず。要するに心にもない事は言えない人なんです、カン理事は本気で会社を救おうとしています。私が保証します。心臓のせいで無理は禁物ですが、命懸けで力を注いでいます。カン理事を信じて1度だけチャンスを下さい」と訴えかけるんですなd(*´Д`*)

だけど、この後スンジョンは泥酔してミノの膝で眠っちゃって…
寝顔を見ながら「この特別な感情が心臓のせいでなく、俺のものであってほしい。君の少しは俺に好意を持ってるのか?もしそうなら…本来のカン・ミノを好きであってほしい」と願うミノが愛おしくなっちゃったわ(*´д`*)

その後、ミノは工場に戻りー
ヘルミア新製品の企画書を見てたけど…
そこにスンジョンが起きてきた為、一緒にラーメンを食べる事に。

ここでミノは満足げにスープを飲み干すスンジョンを見てー
「心も落ち着いたか?刑事から聞いたろ?」と問うんですね。

「彼がよく言ってました“永遠はない。喜びも悲しみも全て過ぎ去ってく”と、知ってますか?苦しみも悲しみも…ラーメン一杯に幸せを感じるのも生きてるからです。そして私たちが守ろうとしてる人たちも、小さな事に幸せを感じる…そんな人たちです。だから私は辛い事があっても、負けずに生きていくつもりです」と返すスンジョンを見てー
ミノは「どんな理由であろうと、彼女と一緒にいたい」と願うようになるんですね(´ー`)

そして、いよいよ決戦の投票日となるけど…
ミノは壇上で、組合員たちに「私は非情な人間で皆さんを傷つけて失望もさせましたが、敢えてここで厚かましいお願いをします。皆さんを救えるよう私を守って下さい。何故なら助けがなければ無力ですから」と訴えかけるんですね(*・д・)b

この結果、ギリギリ過半数超えでミノが代表に選ばれー
スンジョンとウシクと喜びを分かち合い~ヽ(*≧∀≦)ノヽ(´∀`)ノヽ(・∀・`*)ノ
翌日、ミノは代表としてヘルミア社に出勤するけど…
ジュニが大人しすぎるのがどうも気になってたのよね。
事前に2人ほど組合員を抱き込んでたし…σ(・´ω・`*)

やはりゴールド社は、一旦ミノを代表に据えて新製品の開発をさせといて、
その事業にミノの資産を全て注ぎ込ませー
底がついたところでヘルミアを倒産させるという策略を目論んでみたいですよっ(°д°|||

だけどヨンベが目覚めた事で、事態は好転するかも?((・・*)
ここで、つづくです。



いつも、ありがとうございます♪ 

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純情(スンジョン)に惚れる #8
自分の気持ちに素直になろうと決めたミノだけど…(*´д`*)
早速、ネタバレ全開します~(^^ゞ



しばしキスを繰り返してたミノたちも…
その後、ボコボコの道路に妨害され現実に戻されちまってましたな(´-∀-`)

あとオッキョンたちがジュニの車の血痕検査をしてたけど…
やはり血液反応はありやせん~(ヾノ・ω・`)

その翌日…
ジュニが颯爽とヘルニアに出勤して来てー
早速、スンジョンに「1つ目の草案で就任式の準備と、報道資料の確認も頼む。この連絡方法は非効率的だ。早く代表室に移ってくれ」と命じてましたな ε-(`・ω・´)

一方、ミノはジヒョンに呼び出され、スーツを新調させられてたけど…
彼女いわく、
「明日は重要な仕事があるの、その為の準備よ。会長が来韓する。ヘルミアの件であなたを労いにね。ヘルミアの売却先も、そろそろ決めたいみたい」と…(*・д・)b

しかしジュニも、強引にスンジョンのいる席に座って食事をしたりー
代表選任の日に「外で夕食をどうかな?2人で祝いたい♪(o^^o)」とか~
自分の気持ちばっか押しつけてるのが、どうも気に入らね~( ・`ω・´)

その夜、ミノはウシクと仕事の打ち合わせをするけど…
やはりスンジョンの事が気になって仕方ないみたいでー(´-∀-`)
「例えばだけど、お前を嫌ってる女がいるとしよう。ところが彼女は酒に酔って、お前とキスをした。その後、どんな態度で接する?」と問うんですね。

だけどウシクにはお見通しで~
「理事は彼女が好きなんですか?なら答えは簡単だ。理事は嫌われてる。酔ってキスして付きまとうのは見苦しい。でも1つだけ方法があります」と…
どうやら「女は悪い男に惹かれるからクールに接するよう」アドバイスしたらしい~(*´▽`)ノノ

一方、スンジョンはテシクに呼び出されー
「ヘルミア研究所と共同開発した新製品企画書だ。カン理事に渡してほしい。イ代表にも直訴してみたんだが、理事会には権限がないと言われた。鍵を握るのはゴールド社だろ?チャンスを貰えれば、この製品で必ず会社を立て直す」と頼まれていて…
最初は彼女も難色示してたけど、
「カン理事の父親の会社だぞ。父親が喜ぶ会社を作れると伝えてほしい」と熱く訴えられ、引き受ける事に(o・ω・))

そしてミノの家に向かうけど…
やはりスンジョンもキス以来、気まずいらしくー
中々、呼び出せやせん(ヾノ・ω・`)

しかも、そこにミノが帰って来ちゃったもんだから~(゚Д゚≡゚д゚)
スンジョンは驚き過ぎてよろめいてしまいー
その結果、また彼に抱き締められるというね…(´-∀-`)

この後、ミノはスンジョンを家に入れー
ウシクのアドバイス通り、クールに対応しようとするけど…
彼女から「中部工場とヘルミア研究所の新製品企画書を読んでほしいんです」と頼まれー
結局「君の話はそれか?他に話す事はないのか?あの日以来、初めて会うんだぞ」と絡んじゃう(´・д・`)

だけどスンジョンに「その話はやめましょう。過ちというか…」と拒まれー
ミノてば、
「つまり間違いだったと言うんだな?俺は本気だった、あの日以来、俺は胸が…それなのに君は仕事の話しかしない。なら俺も仕事の話しかしない。その企画書は捨てろ」と切り捨てにかかっちゃって…(*´・ω・`)

でもスンジョンは、ミノが変わってきてるのを見てるから諦めたくないのね…
「生き方を変えるのが難しいと言うのなら私が守ります。迷わないように怖くないように、私が助けて差し上げます。本気です」てな事を訴えるんですよ。

その頃、ジュニはユン理事に「明日ゴールド社の会長が来ます。今日中にストライキに入ってる中部工場の社員を鎮圧して下さい。どのみち我々が手を下しても、疑われるのはカン・ミノのいるゴールド社だ」とか命じてましたぞっ!ヾ(〃゚ω゚)ノ

結局、ミノは企画書を見なかったのね(ヾノ・ω・`)
スンジョンに中部工場から会計資料を持って来るよう頼んだ後、企画書を返すけど…

てか~
ユン理事が中部工場に、ある業者を送り込んだと、ジュニに報告してましたよ~(°д°|||

この後、ミノもジヒョンからこの事を報告されー
急いて中部工場に向かうけど…
既に業者が暴れ回っていてーヽ(#゚Д゚)ノ┌┛(ノ´Д`)ノ
ここでスンジョンも頭を殴られ、病院に搬送されてしまいます(´-ω-`)

ウシクいわくー
幸いスンジョンは軽い脳震盪で済んだけど…
社員たちはミノの仕業だと思い込んでいるから罵倒し始めちゃって…
でもミノは否定せずー(ヾノ・ω・`)
逆に「あんな会社の為に何故戦うんだ?」と挑発し始めるんですよ。

この騒ぎでスンジョンも目覚めたらしい。
「落ち着いて下さい、理事の仕業じゃないわ。あんな連中を雇う人じゃない。理事が指示したなら、工場に来るはずがない。だからもうやめましょう」と社員たちを宥めますね。

ミノは「そんな目に遭ったのに、何故俺の肩を持つ?何故俺じゃないと思った?」と問うけど…
スンジョンに「私を工場に行かせたじゃないですか。怪我する場所に行かせるような方じゃありませんから。私が守ると言いましたよね?理事がここに来たのは私を助ける為でしょう?ありがとうございます」と返されたもんだから~
「重要な日だったのに、君のせいで台無しだ、一体何なんだ?勘弁してくれよ」と涙目で、ぼやいちゃう(*´・ω・)

その頃、ゴールド社の会長は既にジュニたちとレストランで会談を始めていたけど…
結局、ミノは行けませんでしたな(ヾノ・ω・`)

やはり翌日、ジヒョンがこの事で家まで怒鳴り込んで来てー(゚Д゚≡゚д゚)
ミノは「もういいだろ」なんて返してたけど…
「急ぐからこの話は後で。昨日の件は体調不良で通すわよ。会長の工場視察は3時間後、売却先の代表も来るから遅れないで」と念押しされてしまいます。

結局、スンジョンは怪我を押して出勤したらしい。
ここでミルから「中部工場の鎮圧を依頼したのはユン理事らしいわ。独断なはずがないから、イ代表の指示よ。イ代表はゴールド社と手を組んで悪さをしてるって噂よ」と告げられ、猜疑心が芽生えたのね…
この後、ジュニと会うけど…
「怪我した理由を聞かないの?」と問うんですよ。

一方、ミノはチョ先生を訪ねー
「この先、どう生きよう?今決断を迫られてる。だけど頭と心臓が別々の主張をして、選ぶ道が分からない。変な感情を覚える自分が最初はイヤだった。だけど…好きな人の前では善人でありたいと思うようになった。そして彼女と同じ夢を追いたくなった。でもこれは移植の後遺症で、本当の感情じゃない。そうだろ?」とすがっていたけど…
「私は神の存在を信じる医者だ、その心臓がお前を選んだのは神のご意思だ。状況は変わった。復讐する相手は亡くなり、新しい心臓と人生をお前は手にした。後は自分で選べばいい。その心臓も頭も、お前のものだ。どう生きるかはお前が決めろ」と諭されるんですねd(*´Д`*)

あの後、ジュニはスンジョンを部屋に呼んだらしい。
ここで「変な噂を聞いたの。違うよね?鎮圧の首謀者があなただって、どんでもないデマだわ、そうよね?」と問われるけど…
「俺が指示した、知られるのは覚悟してた」と認めましたな( ・`ω・´)

「一体何で?大勢が怪我をして希望まで失った!その意味が分かる?」と責めるスンジョンに、
「俺でなくても誰かが手を下した。工場の人たちも早く諦めるべきだ。どのみち、この会社は売却される」と開き直る始末で…
スンジョンの言葉じゃないけど…ホント恐ろしい男ですよ(。-`ω´-)

結局、スンジョンは「今日の理事会と就任式までは職務を全うします。でも祝福は出来ません。私に祝福など求めないで下さい」と言い放って、部屋を出て行っちゃいましたな。

そしてミノも心を決めたらしい~o(´^`)o
ゴールド社の会長との食事会をすっぽかしー
ヘルミアの理事会議に乗り込んでくるんですな。
そして「俺も代表理事に立候補します」とでましたよ~o(`・ω´・+o)

「何が目的か理解出来ない」と嘲笑してくるジュニに、
ミノは「この会社を立て直す。昨日の中部工場の一件で気が変わった。だけどここでは戦わない。代表理事の選任を株主が提案する」と…
どうやらカン前会長の株を全部買ったらしい~(*゚▽゚)ノ
つまり「俺がこの会社の大株主という事だ。代表の座をかけて俺とお前で株主総会で勝負しよう」と挑むのよ。

「一体何のつもりだ?」と凄むジュニに、
ミノは「生き方を変える事にした。全てを手に出来る人生などないから。それで進む道を1つに決めた。何があってもこの会社を救う」と決意表明しますね(。+・`ω・´)

だけどジュニは、どうしても合点がいかなかったらしい(ヾノ・ω・`)
会議後、
ミノに「何故今さら立場を変える?」と問うんですよ。

ここで「俺には守るべきものがある、この会社とキム・スンジョン。この2つはお前には絶対に渡さない」とビシッと言い切るミノがカッコいいったら~♪(o゚▽゚)o


でも本音は、ミノも不安一杯でー
だからスンジョンには、胸の内を告げてしまうのよね(*´д`*)
だけど彼女に「私が守ると言いましたよね?精一杯助けます。お父様のようになれるように。隣で全力で応援します」と励まされー
ついつい抱き締めるけど、また心臓が痛みだしちゃって…
でも、ちゃっかり「少し支えてくれ。ついでに背中をトントンしてくれ」とか頼んでましたな(´-∀-`)

この後、ミノはスンジョンを自宅まで送るけど…
「送らなくていいですよ。ご面倒でしょう?」と告げられー
「そう思ってたところだ。3日間休め。俺を助けると言うなら、まずは体調を整えろ。命令だ。それとごめん、怪我をさせて悪かった」と労いと謝罪の言葉を返しますね(´ー`)

この後、ウシクから「友達を作ったり、スンジョンssiと恋をしたらどうですか?働く暇があるなら恋をしなきゃ。愛しちゃいけない理由はどこにもないんです」と煽られてたけど…
それを嬉しそうに反復して就寝するミノがやけに可愛く見えちまったわ(´▽`*)

てかドンウクの携帯を拾ったのって、実はジョングだったのね~(°д°|||
なら彼は、ジュニの犯行だと気づいてるんじゃ?(゚Д゚≡゚д゚)

その翌日…
スンジョンはテソクから「今日休みだろ?こっちに来い。君のバックが見つかった」と電話がかかってきた為、会いに行くのよ。

一方、ミノも好物のキャンディーを花束にしー
スンジョンに会いに行こうとするけど…
ウシクから「ドナーの家族が見つかりました。利川のマ・テソク…彼の息子がドナーです。絶対に自分の素性を明かしてはいけません」と告げられて、彼の自宅を訪ねる事に。

すると、そこにスンジョンとテソクが戻って来てー
ミノが呆然としたところで~(゚Д゚≡゚д゚)
ここで、つづくです。



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