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九家の書 #10「タム君の秘密」
せっかくガンチとヨウルがいい感じに距離を詰めてきたってのに、
今回は、グァヌンの毒牙にかき消されちまったわ…(o´-з-)=3
早速、ネタバレ全開します~(^^ゞ



結局、ソ副官は強引にコンを退かせ、絵をはぎ取ろうとするもー
ここで戸のからくりに気づき、押し開けようとするんよね。
しかしガンチとヨウルが必死に阻止します(`・ω´・)ノ

でも「怪しさは拭えない」からと、奴はグァヌンに報告に行くと言い出した挙げ句ー
チョン左官に一旦工事を中止するよう命じるんですよね(´・д・`)

てか2人で秘密部屋にいるガンチとヨウルの気まずい空気ったら…(*´-∀-)

この後、部下がピョンジュンの元へ、ガンチとヨウルの現状を報告に行くのですが…
ここでピョンジュンは、部下に書状を持たせてましたねd(*´Д`*)

その頃、グァヌンは春花館におりー
ここで奴がチョンジョをガン見する姿に、ゾッとしちまったわ(°д°|||
しかも「隣に来い」とか言うしー(ヾノ・ω・`)
でもここで「侮辱するのですか?それとも私が自決する姿を見たいのですか?今はこうして妓房にいますが、敵の慰み者として、生きる気はありません。たとえ1日限りとも」
と言い退けるチョンジョが痛快でしたな~(*゚∀゚)=3

と、そこにチョン行首がやって来てー
まだ見習いだからとチョンジョを連れ帰ろうとするのですが…
「現在、百年客館は工事中だから、その間はここにいてチョンジョを眺めていたい」と、また鳥肌モノな事を言うんですよね(ヾノ・ω・`)

当然、拒むチョンジョに、
チョン行首は「断れば何をされるか分からない。賢く生きるのだ。耐えて乗り越えなさい。怒りや悔しさを解き放ち、今までの屈辱を晴らす機会を待て」と諭すのですが…
チョンジュは「行首様を恨みます」と涙ながらに訴えー
部屋を出て行ってしまいます(*´・ω・)

と、そこに使用人がピョンジュンの書状を持って来てー
そこには、4日間グァヌンをそこに引き留めといてほしい。
てな事が書かれてたようでー(*・д・)b
チョン行首は、オモムに「妙幻酒を準備して。今日からチョ・グァヌンに必ず飲ませなさい」と命じます。

しかも奴がこの酒を飲んだ途端、効力を発揮したようでー
ソ副官からの呼び出しを拒否ってましたな(*-`ω´-)9

あと、グァヌンの部下たちが戸前に陣取っていた為、
ガンチとヨウルは、あのまま秘密部屋から動けずで…(o´д`o)
何だか気まずい空気は流れてるわ~ヨウルの状態は芳しくなさそうだしわ~でー
この後、互いに話を切りだそうとするのですが…
何か息ピッタリにハモリまくってたのも、ちと微笑ましかったりで(*´・∀・)

ここでガンチは、ヨウルに自分の着物を着せてあげるんですが…
その時に彼女の腕の傷口に触れてしまい、彼女が怪我してる事に気づいてしまうんですな。
でも「何で怪我をしたのか?」と問われてもー
ヨウルに本当の事が言えるわけありやせん(ヾノ・ω・`)

ガンチは、そんなヨウルを心配しー
「ここから出よう。傷に毒が回ったら危険だ。破傷風なら命を落とすぞ」と告げるのですが…
ヨウルは「「今、動けば5千両を失う。これはただの5千両じゃない。水軍の船を12隻失う事になるんだ。そんな事態になったら、私は生きていけない。奴らが引き下がるまで静かに待とう」とガンチを説得するんですよね((。´д`)o

てかてか~
泥酔したグァヌンがチョンジョを撫でる姿がマジでキモいんですけど~?(。´>д<)っ彡

(あくまでもキャラに対するツッコミですので…あしからず(゚∀゚ゞ)


しかも奴はチョンジョの隣で寝ちまいやしたぞ~ヾ(〃゚ω゚)ノ
と、そこへソ副官がやって来てー(゚Д゚≡゚д゚)
ウォルソンにグァヌンを起こすよう命じてましたけど…

更にチョン行首がやって来てー
使用人たちにグァヌンを部屋まで運ぶよう命じ、
「旦那様は、公明館の工事中はここで過ごされるとの事。何故でしょう?日常から離れ、ゆっくり休みたいのでは?副官なのに主人の心労も察せぬとは」と痛烈にソ副官を批判してくれましたなd(´∀`*)

その頃、秘密部屋では…
ガンチが部屋外の様子を伺いー
ヨウルに「奴らは諦めないだろう、顔色が悪いぞ」と告げるのですが…
ここで彼女は、ガンチに「私の名前はヨウルだ」
と告げるんですよね~(*´Д`)σ

そしてようやくガンチは、昔犬から救った少女こそがヨウルだった事に気づくんですな。
でも、この後ヨウルは気を失ってしまうんですよね(´・д・`)



本格的な切なモードに突入するのは、きっとここからなんでしょうねd(゚Д゚*)
でも個人的には、スジちゃんは髪の毛をおろしてる時より、お団子スタイルの方が好きかも~(´∀`,,人)

あとテソが百館客館に向かいー(`д´)ゞ
オクマンに「今すぐ公明館へ行って、コンという男に伝えろ。時間を稼ぐから中の人間を助けろと」と命じてましたけど…
これまたオクマンがうまい具合にグァヌンの部下を追い払ってくれましたなo(・д・´*)

この後、コンがヨウルを救出し、テソを助けに向かうのですが…
テソは「私には目的がある、全て終えたら追いかける。そなたの正体がバレたら、無形道館が狙われる」と言って、コンを逃がすんですよねo(´^`)o

しかし、そこにソ副官が戻って来てー(゚Д゚≡゚д゚)
何か怪しげなお香を嗅がされるんですけど…
どうやらテソの目的てのは、暗示をかけた者を殺す事だったらしい(*`ω´)ノ

でも奴を殺せないんですよ…(;∀;)
てのも他にも複数、暗示にかけられてるみたいでー
ここでソ副官に問い詰められー
テソは、地下に秘密部屋がある事を白状させられちゃうんですよね。
てか…余りに理不尽すぎますよね…(´-ω-`)

この後、コンがピョンジュンに、
ソ副官に秘密部屋を見つけられ、テソを救えなかった事などを報告してましたけど…
しかしチョン左官が「落胆するには早すぎます。あと1人残ってます」
と申し出るんですよね~(*´Д`)σ

てのも、どうやらコン・ダル先生てば~
賭けとか言ってたけど、実は意図的にガンチを百年客館に送り込んだみたいですな(´∀`σ)σ

翌日、再びソ副官は春花館へ向かいー
グァヌンにムソルの隠し金庫を見つけたと報告してましたけど…
この間にガンチは、銀子を移動させていたらしくー
秘密部屋は、もぬけの殻状態~♪(*´▽`)ノノ

そこへグァヌンがやって来たもんだから~
もう奴は、怒り心頭な訳ですよ。
で、またまたマルムとオクマンがグァヌンに呼び出されー
「荷車に載せてた物は何だ?」尋問を受けてしまうんですよね…(´-ω-`)
「兵糧米でございます。麗水の資産家が水軍に届けている…」
と答えるマルムに足蹴りを食わせるグァヌン(*-ω-*)

てか何が「もし荷車に米以外の物があったら、その舌を引き抜いて首をへし折ってやる」やねんな?
そのセリフ千倍にして、お前に返そうぞ!ヾ(。`Д´。)ノ┌┛

この後、グァヌンはソ副官に兵を召集をかけるよう命じー
自ら左水営に乗り込んで行くんですよねε-(`・ω・´)

その間、マルムは秘密部屋に降りてガンチに声を掛けてましたけど…
実は銀子は、まだ運び出してなかったんですよね~(v´∀`*)

て事で、荷台には“兵糧米”しか積まれておらずー(ヾノ・∀・`)
ここでスンシンが「米以外はないようですな。水軍の1ヶ月分の食糧です。それをこの様にして、ご満足ですか?(#゚Д゚)」と咎めてましたけど…
しかしグァヌンは、謝るどころかー
「戦も起きてない国に軍隊など必要ない。食糧を蓄え、何に使う気だ?」
と悪態つく、ていたらくで…Ψ(`∀´)Ψ

ここでスンシンは「軍隊の最大の目的は、開戦を阻止する力を持つ事。そして戦になったら敵から国を守る事です」と理由を述べてましたけどね。
しかしグァヌンも「烏合の衆の朝鮮水軍には夢のような話だな」とか…
ああ言えば、こう言う…まさに屁理屈男ですな(*´Д`)=3

と、そこへガンチたちが銀子を運び込んで来てー
「あんたら、ここに何の用だ?何ともったいない事を…貴重な穀物を粗末にするとは、天罰が下るぞ」と咎めてましたけど…(`・ω´・)ノ

ここで「何故、お前が現れる?目障りだ」と絡むグァヌンに、
「亡きパク・ムソル旦那様の使いで来た」と返しながら、ほくそ笑むガンチ~(-∀-)

ここでまたグァヌンがわなないてましたけどー
でも元々、ムソルの財産ですし、こないに悔しがる事自体おかしな話ですよねd(*´Д`*)

この後、スンシンがガンチに「約束を守ってくれてありがとう」と感謝の言葉を告げてましたけど…
「旦那様の遺言ですから当然です( ^ω^ )」と返すガンチ。

あと、お題の“証拠”というのは、スンシンの官帽だったらしくー
てか、これ単にセンセーが被りたかっただけですやん~?ヾ(-∀-`; )



それとガンチが求めた見返りてのが、鳥のまる煮だったというのも…
これまた微笑ましかったですなd(´∀`*)

一方、グァヌンはテソに、
「無形道館と左水使が何を企んでいるのか、5千両の使途も併せて、明日の日没までに報告しろ。もし従わなければ、代償は妹に払わせる」などと命じてましたけど~ヾ(〃゚ω゚)ノ

そして、ようやくヨウルも目覚めーガンチに声を掛けようとするも…
胸を掴まれた事件を思い出しちゃって、声を掛けるのをためらってたんですけど…
結局、ガンチに見つかってしまいましたなσ(゚∀゚)

この後「目が覚めたか?調子はどうだ?」と問うガンチに、
「ああ、まぁね」とつれなく返すヨウル。
しかも、ここでガンチにオデコを触られ、動揺しまくるヨウルがめちゃ可愛かったな(´∀`*)

更にガンチは「銀子はどうなったのか?」と心配するヨウルに顔を近づけー
「これで騙された。普通の女はこんな時、銀子の心配なんかしない」と返してましたね。

あとガンチが手の平に傷を負ってたのが気になってたんですが…
どうやら自分の血をヨウルの傷口にかけて治してあげたみたいですな。
この事を知り、ヨウルは「次からは止めてくれ、あんたが私の為に傷つくのはイヤだ」と言っちゃう(ノ´∀`*)

と、そこに目隠しをしたテソがやって来てー
「チョンジョを妓房から救い出してくれ、時間がない。このままでは、どんな目に遭うか。だから、どうか頼む、ガンチ。チョンジョを助けてくれ」とガンチに土下座して頼むんですよね( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)

その頃、グァヌンも心変わりをしたからと、
チョン行首に「チョンジョを部屋に呼べ。今晩私と初夜を過ごす」とか~
ほざいてましたけど~(°д°|||

てかてか~そんなのイヤすぎるんですけど~?o(*>д<)o″))

ここで、つづくです。



いつも、ありがとうございます♪ 

拍手[4回]

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九家の書 #9「無形道館の新入り」
そろそろ~ガンチもヨウルが女だと気づいてもいい時期よね?(o・ω・))
早速、ネタバレ全開します~(^^ゞ



「テソ…どうしてお前が…?」と問うガンチに、
「お前こそ、どうしてあのような真似をした?何故、お前に父上を殺す事が出来るのだ?決して許さない」とー
あんた暗示にかけられて錯覚してるんでっせ~ヾ(・ω・`;)ノ
な返しをするテソ。

更に、トドメを刺そうとするテソをヨウルとコンが止めるのですが…
ここでガンチは気を失ってしまうんですよね(;゚Д゚)!

一方、春花館では…
チョンジュに目の前で酒をかっ食らわれー
ウォルソンは、ケンカを売られてると思ったらしいけど…
しかし、あないに怒るような事なんかしらん?(ヾノ・ω・`)
大体、第一妓生ならもっとデンと構えときゃいいのに…
ホント、低レベルなイビり方するよな~ε-(`・ω・´)

あの後、テソはピョンジュンに「何故、ガンチを斬った?」と問われてましたけど…
「父を殺した男です。何故、あのような奴の肩を持つのですか?」なんてー
完全に洗脳されちゃってますな…(;´д`)

ここでコンは、ムソルを殺したのはグァヌンの部下だと言うんよねd(゚Д゚*)
それを聞き、ピョンジュンはテソに、
「私の目を見ろ。当時、ムソルとガンチの他に誰がいた?」
と問うのですが…
テソは答える事が出来やせん(ヾノ・ω・`)
この事からピョンジュンはテソが暗示にかけられていると悟りますが…
でも暗示をかけた人間でないと、これを解く事が出来ないらしいんよね
(*´・ω・`)

あれからガンチは、出血が止まらずー
師兄いわく、今夜が峠だと言ってましたけど…
そんな事言われちゃ~ヨウルも心配ですよね…(*´・д・)



ここでヨウルは、ガンチの腕輪を触ろうとするのですが…
ソジョン法師から「運命に干渉してはなりません。ガンチが神獣になろうとも知らぬふりをして下さい」と言われた事を思い出してしまうんよね。
でもヨウルは、目の前でガンチが死にかけてるのに黙って見てられないとー
結局、腕輪を引き裂いちゃうんです( `・д・´)ノ

その後、狐玉が現れー
見る見る内にガンチの傷跡がふさがっていくんですが…
てかヨウルてば~
早く腕輪を戻さないと~ガンチが神獣の状態で目覚めちゃいましたぞ~?
ヾ(〃゚ω゚)ノ

しかも、ここでヨウルはガンチに首を絞められかけてしまいー
あっしは、かなりハラハラしながら見てたんですけど…ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿
でも彼女は、ガンチにもう1度腕輪をはめるよう冷静に諭してましたね。

そしてガンチが腕輪を取ろうとするのを見て、
ヨウルが腕輪をはめてあげて、事なきを得ましたけど…ε-(´∀`*)
でも、この後ガンチは人間に戻った途端、また意識を失ってしまって…
ヨウルを巻き込んで倒れてしまうんですな(・д・`;)

しかも、この現場をテソが見てたのが気になる…
恐らく彼は、ヨウルの事が好きなんでしょうし(o´д`o)
あと、ガンチを乱雑に扱ってたコンも…ね(笑)

その頃、春花館では…
チョン行首がチョンジョを太鼓部屋へ連れて行きー
「家が滅びたからと言って絶望する事はない。芸妓となれ、そこから人生をやり直しなさい」と言ってましたが…

翌日、ガンチはコン・ダル先生とやらに、手厚い洗礼を受けてましたね~
(-∀-)
その後、ヨウルからも…
ここでガンチは「お前が腕輪を外したのか?何故だ?」と問います。
「救いたかった。出血がひどく、朝まで持たないと言われて…」と返すヨウルに、
ガンチは「ありがとう、感謝してるよ、だが2度とするな。勝手に腕輪を取っちゃダメだ。他の人はともかく、お前の事は傷つけたくない」と告げるんですよね~(*´д`*)

あのヨウルの戸惑い方からしてー
ガンチの言葉に、ぐっと来ちゃってるんじゃ~って感じがしましたね~
d(*´Д`*)

この後、ピョンジュンはガンチとテソを呼び出すのですが…
テソには、ガンチを襲わせないようにと、目隠しをさせてましたな(o-ω-))

そして「2人を引き取ったのは、死んだムソルの為だ。だが、ここに居続ける為には努力が必要だ。無形道館にいる資格がないと判断された場合、すぐに追い出すつもりだ」と告げるピョンジュン。
しかも、その判断はピョンジュンではなく、四君子がするのだと…
ちなみに四君子とは、ピョンジュン以外の4人の師匠の事を示すらしい
(*・д・)b

あとテソには「お前は己にかけられた暗示を克服しろ。無意識の殺意を自分の意志で抑えるのだ」とー
そしてガンチには「テソと顔を合わせないよう注意しろ。いつ攻撃してくるか分からない。それはテソに暗示がかけられてるせいだ、いかなる場合もテソと衝突してはならぬ」と告げてましたけど…

しかしガンチは返事をせずー
「見損なったぞ。それで殺そうとしたのか?だから、お前を避けろと?俺を敵だと思っている奴から逃げ回れって事かよ?無理な相談だ。悪いが、お前を避けるつもりはない。ハンノ兄貴やチョンジョに申し訳ないだろ。違うか?だから、お前が何とかしろ。自分の力で解決するんだ!また俺に剣を向けようが、何をしようが俺は決して逃げない」とテソに訴えー
そしてこれが答えだと、ピョンジュンにも告げてましたね(*-`ω´-)9

この後、ピョンジュンはテソとヨウルとコンと共に作戦会議を開いてましたけど…
どうやら例の金庫部屋に隠してある銀子を奪回するつもりらしいo(・д´・+)

しかし、その頃グァヌンがマルムにムソルが隠していた財産があるかどうか問い詰めてましたぞ~(°д°|||

あとスンシンの推測通りー
グァヌンが床修理を頼んだ左官がいましたけど…
実はピョンジュンの協力者だったみたいですなd(*´Д`*)

しかも奴は、7~8日かかるところを4日でやれとか無茶な要求をしてましたけど…
果たして、あの大量な銀子をそんな短時間で持ち出せるんやろか?(*「・ω・)

しかし食べ物の恨みは恐ろしいというけど…ガンチのあの食に対する執念も凄いですな?(*´-∀-)
ま、実際は完全に体も回復してる訳でー
なのに、お粥を食べろと言われたんじゃ~ちと辛いかもですな(ヾノ・∀・`)

しかもコン・ダル先生に「ホウキを折ったら、ここにある鶏肉を食わしてやる」と言われー
ガンチは、躍起になるんですけど…
でも、あの飯炊き先生てば、
実は四君子の1人ー“竹”の印を持ってる師匠らしいですよ~(ノ゚∀゚)ノ

この後、テソたちは作戦実行の為、百年客館に乗り込む事に(o゚Д゚)ノ
だけど、ここでヨウルはテソから今回の作戦にガンチを入れなかった事や、
本当は、あなたを行かせるのも心配だと告げられー

「女では左水使様の力になれないと言われるのは不本意です。ガンチも同じです。あいつは自分勝手で頑固だけど、今回の件は参加したかったはず。暗示にかかっているからと、あれほどの友を失わないで下さい」と、苦言してましたなd(*´Д`*)

その頃、ガンチは負けた罰?として、
コン・ダル先生から食器を磨かされてましたけど…(*´・∀・)
更に「私と賭けをしないか?左水使とは親しい仲だと聞いたが、本当か?」と問われ、
ガンチは「左水使という地位まで差し出した人ですよ?」と返すもー
「では、その証拠を持ってこい。もし持ってこられなかったら、無形道館から永久追放する、どうだ?」と要求されてしまいます(*´・д・)

でもコン・ダルせんせー、何を証拠として指名したんやろか?q(´・ω・`)p

しかもガンチてば~
作戦を知らされてないはずなのに、百年客館に行ってましたけど?((・・*)
と、そこにヨウルとコンがやって来てー
「やっと来たか。こんな大事な時に俺をのけ者にするとは、がっかりしたぞ」と告げるガンチに、
「何故ここにいる?父の指示か?」と問い返すヨウルなんですが…
どうやらガンチ曰く「来るべき事情があった」らしいんよね。

この後、ガンチはヨウルが額に汗をかいてるのを見てー
彼女が熱を出してる事に気づくんですなd(*´Д`*)
しかしなぁ~コンもヨウルの事が好きなのは分かるけど…
何でガンチが額を触っただけで、あんなブチギレるのよ?(*´・ω・`)=3

しかも、そこにグァヌンの部下がやって来てー(゚Д゚≡゚д゚)
チョン左官は、奴が部屋に入ろうとするのをさり気に阻止し続けてましたけど…結局、健闘空しく、入られてしまいます(´-ω-`)

しかも部屋のドアを隠す為に飾られてた絵をグァヌンが気に入ってるからと~工事前に外すように指示して来てー(〃゚A゚)

しかし、この絵の奥にはガンチとヨウルがいたもんだから~
ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿
これに焦ったヨウルが動いた途端、床に躓いてしまいー
思わず声を上げてしまうんですよね(*´>д<)
やはり、これを副官が聞き逃すはずもなくー
「そこをどけ」とコンに迫って来て~ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛(ノ´Д`)ノ

しかも~
ガンチはヨウルが躓くのを防ごうと体を支えるんですけど…
その手が彼女の胸に~(*゚▽゚)ノ
これでヨウルが女だって分かっちまったんじゃ…?(;・`д・´)
さて、どうなる~(•̀ω•́ )ノ
ここで、つづくです。



いつも、ありがとうございます♪ 

拍手[6回]


九家の書 #8「人間になる方法」
やはり血は争えないのかー ガンチも父親と同じ道を選択するのね(o´д`o)=3
早速、ネタバレ全開します~(^^ゞ



ガンチを連れ帰ろうとするスンシンに、
「殺人の罪を負う者だぞ」と待ったをかけるグァヌンなんですが…
ここで奴をどなた様呼ばわりしー
「引退された参判が何故こうして罪人の裁きをなさる」とカマすスンシンが痛快過ぎる~☆(≧∀≦*)ノ

しかし「裁く側ではなく、証人として来た。チェ・ガンチが百年客館の館主を無残に殺して逃げる姿を見たのだ」とデタラメな事を堂々と言い放つグァヌンーy(`A´)y

ここで逆上するガンチを抑えー
スンシンは「今、殺人罪と言いましたか?もう1つ聞きます。殺されたパク・ムソルは無実ですか?」と問い返すんですなd(*´Д`*)
ここで県監が「パク・ムソルは反乱軍に資金を渡し、一族郎党お縄になったのです」と助け船を出しとりやしたが…ε-(`・ω・´)

するとスンシンは「ならば、何故ガンチが罪に問われる?反逆者を殺せば、罪ではなく大手柄だ。褒美を貰えて然るべきを斬首刑とは。あまりにも理不尽ではないか!もしやチェ・ガンチを犠牲にしてでも隠したい、何か別の理由があるのか?それとも無実の人間に謀反の罪を負わせたいのか?」ときたもんだ(*´▽`)ノノ

ガンチは自分を救おうとするスンシンの姿にムソルを重ねー
泣きそうになってしまうんよね(ノДT)

結局、この後ガンチは釈放されるもー
しかしこれまた県監の入れ知恵で、ガンチが何か問題を起こしたら、責任はすべてスンシンに取らせるという確約書を貰った上で…という何とも理不尽な条件付き(´-ε-`)

でもガンチは「パク・ムソル様は恩人であり、父親であり師匠だった。なのに、そんな方を殺した犯人として生きろと?俺を助ける?いっそ人を殺しまくって死んだ方がマシだ」とスンシンに絡むんですよね(*´・ω・`)

それを受け「死は簡単ではない。何故人生を大切にしない?」と問い返すスンシンに、
「人生なんて、今の俺には無意味だ。俺はもう…人間ではないから」と返すガンチ。

ここでスンシンはガンチに3両を渡しー
「今日1日、時間をやる。人生最後の日だと思え。別れを告げたい3人を訪ね、1両ずつ使うのだ。そして三更までに私を訪ねて来い。今後は、お前が何をしようと決して干渉しない。パク・ムソル館主から、お前の事を頼まれていた。お前の命を救った人間ゆえ、命じるのだ」と告げてましたけど…

一方グァヌンは、これをきっかけにガンチとスンシンを両方消そうとしてるらしい。
しかも部下との話によると、
テソに「父親を殺したのは、チェ・ガンチだ。だから奴を見たら、すぐに殺せ」などと暗示をかけてたようですぞ~ヾ(〃゚ω゚)ノ

あの後、ヨウルがガンチの後を追いー
「左水使との約束は?」と問うてましたけど…
でもガンチてば~
「約束は人間同士がする。でも俺は人間じゃない。そうだ、母親が人間なら、半分は人間かもな。用心しろよ、俺の中の化け物が襲うかも」とか言っちゃう(´-ω-`)

しかも、そこに民が集まりー
「神のような館主を殺して、よくも堂々と歩けるな」などと、ガンチを極悪人呼ばわりして、物を投げつけてくるんですよねヽ(´A`;)ノ

ここでヨウルは、ガンチを庇いー
「誤解してるだけだ、気にするな。いつか誤解は解け、館主の無実も証明出来る」と励ますのですが…(*´・ω・)
ガンチは「もし出来なかったら?俺は一生、このザマで生きるしかない。旦那様を殺した犯人として。分かるか?」と訴え、立ち去ろうとするんですが…
ここでヨウルは、今1番会いたいのはチョンジョだろうと察しー
彼女が春花館にいると教えるんですよね(o´д`o)

しかし、その頃チョンジョはウォルソンたちから洗礼を受けておりー
そもそも酒に唾液を入れる事自体…下品極まりないわい(*`ω´)ノ
しかもチョンジョは、理不尽なお仕置きまで受けてしまいます。

と、そこにガンチがやって来てー
チョンジョを連れ帰ろうとするも…チョン行首に止められてしまうんですよね。

それでもガンチは「ここは似合わないから、連れて帰る」と返しー
チョンジョを連れ帰ろうとするのですが…
ここでチョンジョは、ガンチの手を離しちゃうヾ(_ _*)
そして「まずは父上の濡れ衣を晴らしてよ。無実を証明してから堂々と迎えに来て。それまで私はここにいる。帰って、お願いだから」と涙ながらに訴えるんよね。・(つд`。)・。



それをまたヨウルが見ているという…
ホント切ないねぇ~(;∀;)

しかも、この後ヨウルはガンチを見失ってしまうんですよね。
しかしコンも、いくらガンチが百年客館にやって来たからって、
即、矢で狙うって…ちと非情すぎやしやせんか?q(´・ω・`)p
でもヨウルがこれを阻止しー
「今日だけは、何もしないと言った。あいつを信じてやってくれないか?」
と訴えるんよね~(o゚▽゚)o

その後、ガンチはグァヌンのいる公明館へ乗り込みー
ホウキの柄で、グァヌンの前にあるテーブルをへし折るんですな(っ`Д´)っ
そして「この百年客館は俺が必ず取り戻す。その時に貴様の命も貰う」
と言い放つんですよ~o(´^`)o
ホント、誰があんたの手下になるかいな~てな感じ~(ヾノ・∀・`)

この後、ガンチは庭でマルムや、使用人たちと再会しー
「テソとチョンジョを連れて戻ります」と約束し、百年客館を後にするのですが…

しかし、その後グァヌンがスンシンを呼び出しー
ガンチが壊したテーブルを見せながら、
「これがチェ・ガンチの変蛮の証だ」とか、ほざきやがるんですよ~(((-'д-)y-~
別に怪我負わされた訳じゃないのにねぇ…ホント大げさな奴ですよね(*´・д・)

ここで「本当にチェ・ガンチの仕業ですか?他に姿を見た者は?」と問うスンシンに、
「私だけでなく、部下や使用人たちもチェ・ガンチの姿を見ている。これでよいか?」とかぬかすグァヌン。
でもスンシンは「では使用人たちに会わせて下さい」と切り返すんですよね~(*・д・)b

もちろんマルムたちが、ガンチを売るわけもなくー(ヾノ・∀・`)
皆で「ガンチの姿自体見てません(ヾノ・ω・`)」と訴えます。
これを聞きー
「私を解任したいなら、より明確で客観的な証拠が必要です。一層のご努力を」とカマし、去ってくスンシン( ´ ▽ ` )ノ
いや~この時のグァヌンのわななく表情たらなかったですな~(´・∀・`)

でも、この後マルムたちは拷問を受ける事になるんですよね…(´・д・`)

その後、ガンチはスンシンに会いに行きー
「私が出した宿題はどうなった?別れの挨拶をする3人に金を使ったのか?」と問われるのですが…
ガンチは、3両をテーブルに置きー
「今はまだ死ねません。だから挨拶は延ばしました」と返すんですよね。

ここで気が変わった理由を問うスンシンに、
「まず旦那様の濡れ衣を晴らしたいのです。2つ目はテソやチョンジュたちの為に百年客館を取り戻したい。そして3つ目は…出来るなら、人間になりたいのです。今の俺は得体の知れない、まさに化け物です。いつ我を忘れ、神獣になるか分からない。これでは人とは言えません」と返すガンチ。

ここでスンシンは「私は獣以下の事をする人間を山ほど見てきた。お前を人間にするのは、まれではなく、お前の持つ心だ」と諭してましたけど…
ガンチは「でもこれでは困ります。百年客館にいる家族の元に帰れません」と訴えます。

どうやらガンチは“九家の書”を探す事にしたみたいですな(o・ω・))
でもソジョン法師に「女は必ず遠ざけろ」とか言われてましたけど…
果たして腕輪なしで、人の姿でいられるようになれるのかしらね…?(*´・ω・)

この話を聞きー
スンシンは、ピョンジュンの元へガンチを預け、自制心を失わないように鍛えて貰おうと説得してましたねd(*´Д`*)
ここで躊躇するピョンジュンに反して、ヨウルは嬉しそうでしたけどね~
(b´∀`)

この後、ガンチはスンシンに、
「もし俺があの金を使っていたら、どうしましたか?チョ・グァヌンを殺して、俺も死ぬと言ったら?」と問うてましたけど…
「容赦なく、お前の首を斬った。自分の命を粗末にする者はあらゆるモノを粗末にする。そんな者に希望を抱ける訳がない」と返すスンシン。

そしてチョンジョもー
ガンチが迎えに来る日を信じて、その間妓生として生きて行く決意をしたみたいですな(ι´Д`)ノ

この後、ガンチはヨウルたちと共に無形道館に戻り、私兵たちに挨拶してましたけど…
さすがに私兵たちは、思い切り体育会系な感じですな?(*´・∀・)

しかし、そこにテソがやって来てー(゚Д゚≡゚д゚)
ガンチが刺されちゃったんですけど~(°д°|||
ここで、つづくです。



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九家の書 #7「目覚めた神獣」
今後のガンチの運命は、あの腕輪をどうするかに懸かってきそうですな。
早速、ネタバレ全開します~(^^ゞ



やっぱ神獣になると怪我の痕が速攻消えるらしい(。・д´・。)
この後、ヨウルも動揺してしまいー
「今、目の前のいる化け物は何なの?」と一人ごちながら逃げ出しちまいましたね…

しかもガンチは、あっという間にグァヌンの部下たちを殺しちまったようで~(;゚Д゚)!
その後、ガンチはチョンジョを迎えに行こうとするもー
体力がなくなったのか、途中で倒れてしまうんですよね(´-ω-`)

しかも既にチョンジョは春花館へ連れて行かれておりー
「私は絶対入らない。死んでも妓生にはならない」と抵抗してましたけど…
ここでチョン行首は、使用人たちに羞恥木に縛り付けるよう命じます( ´・ω・`)

あの後、ヨウルは屋敷に戻りー
ピョンジュンにガンチが変身し、しかもそれは人間の姿ではなかったという事を話してましたけど…

ここでコンは「私が弟弟子3人を率いて始末してきます。奴は災いの元になりましょう、その前に始末するんです」と訴えるんですな。
でもスンシンが「まず、ここに連れて来ては?今は亡きパク殿が息子のように思っていたのだ。ならば連れて来たのち、決めるべきだ」と待ったをかけるんですよねo(・д・´*)

これにヨウルも同調するんですけど…
だけどピョンジュンから「外に出てなさい」と遮られてしまうんですよね。

この後、ヨウルはコンに「始末?よくもそんな事が言えるな?お前は自分の任務と責任が最も大事だったな。父上の命令だけが大事で、他はどうでもいい。時折、お前が壁のように感じる。心臓も感情もない冷たい壁」などと咎めてましたけど…ε-(`・ω・´)

ここでコンは「もしや、お慕いに?奴に想いを寄せているのですか?」と聞いちゃう。
でもヨウルは「言ったはずよ。ガンチは私の命の恩人だって」と返し、部屋に戻るんですよね。

あの後、ピョンジュンはスンシンに、
「20年前、神獣ク・ウォルリョンを殺し、当時人間の女性が身ごもってた子供が恐らくガンチで、グァヌンがこの事を知ったら、ガンチを始末するでしょう」などと告げてましたけど…

「それならば、よいのだが…我々は今、神獣と人間の血が流れる前代未聞の存在に出会った。その能力がどれほどかは分からぬが、恐ろしい存在である事は確かだろう。万が一、チョ・グァヌンがこの事を知り、あの者の力を欲して、自分の手下にしたら…我々は彼を阻止出来なくなる。先にあの者を見つけなければ」と返すスンシン。

それって結局、ガンチの事を厄介者扱いしてるって事なんじゃ…?
。゚+(σ´д`。)+゚

そして翌朝…
ガンチは、ようやく目覚めー
昨日、兵士らと格闘した場所へ向かってましたけど…
しかし既に遺体はなくー(ヾノ・ω・`)
でも、ガンチも彼らを殺した事は覚えてるみたいですねd(*´Д`*)

と、そこにソジョン法師がやって来てー
実の父親が神獣だった事を告げてましたけど…(*´・ω・)

当然「そんな話、俺が信じるとでも?からかってるのか?俺をバカにして楽しんでるのか?」とはね退けるガンチに、
「お前自身、体変化を感じているはずだ。神獣と化し、骨が折れそうに痛いだろう?今でも、その痛みがあろう。だから10日間身を隠せと言った。そのまま二十歳を迎えていれば、お前は人間になれた。月光庭園に行け。己の力を制御出来るまで、そこにいろ。罪のない人を巻き込む前に」と告げるソジョン法師。

やっぱ、そういう事だったのね…(´・д・`)

ここでガンチは、逆上してソジョン法師の胸ぐら掴むんですけど…
また神獣に変身しかけてしまいます。
しかも2人の会話をヨウルが聞いてたんですよね(*´・ω・)



その頃、グァヌンも部下から私兵の遺体が消え、ガンチとテソを見失ったとの報告を受けてましたけど…
やはりスンシンの推測通り、奴はガンチに興味を抱いてしまいやしたぞ
(・д・`;)

結局、ガンチはこの姿ではチョンジョに会いに行けないと観念しー
月光庭園へ行くのですが…
しかし羞恥木に縛り付けられてるチョンジョが気の毒すぎる…(T^T)
結局、倒れてしまったし。

更に、この後チョン行首から「対面も自尊心も捨てなさい。両方を捨てるなら、粥を食べてもいい。決めなさい、また羞恥木に縛られるか、暖かい粥を食べるか」と選択を迫られー
チョンジョは、泣く泣く粥を食べるんですよね。
ホント可哀想でならんわい(o´д`o)=3

一方、ガンチも3日間食べ物を口にしていなかったようでー
ついにヨウルが見かねて、ガンチの頭を叩きに来るんですなd(*´Д`*)

更にヨウルは「飢え死ぬ気か?くれる物は感謝して食べろ」と言い、
袋を開けてガンチに食べ物を渡すのですが…
それを拒否りー
「どうやって、ここまで来たんだ?」と問うガンチに、
「跡をつけた。お前の身に何が起きたか、全部見て知ってる。法師様の話も聞いてた」とあっさり返すヨウル(*゚▽゚)ノ

ここでガンチは「何故だ?お前、この姿に驚かないのか?」と問うのですが…
「別に、元から変だしな。目の色が違うくらいで何だ。そんなに落ち込む事なのか?3日も飯を抜くなんて」と返すヨウル(´∀`*)



なのに「食べたくない。こんな姿で生きるなら死んだ方がマシだ」とか言っちゃうガンチ(o´д`o)
ここで、またまたガンチの後頭部を叩きー( ´∀`)っ)д゚)
ヨウルは「男がその程度の事で落ち込むなんて情けない」と言い放つのですが…
ガンチにとっては「簡単に言うな。俺は化け物だぞ?人間じゃなくなったんだ」ですよね(*´・ω・)

更にヨウルは「でも生きてる!私はあの夜、お前が死ぬかと思った。でも死なずにちゃんと生きてる。喜ぶべきだろ?」と言うんですよ。
なのに「助かっても、こんな姿じゃ喜べない。化け物になった俺にどう生きて行けと言うんだ?」と悪態つくガンチ。

てかヨウルは、必死に励ましてるんですよね~d(*´Д`*)
「突然そんな姿になったら誰だって混乱する。理解出来る、だがお前は今でもチェ・ガンチだ。中身はチェ・ガンチのまま、違うか?」と…

でもガンチは「分からない。何故こんな姿になったのか?どう戦って何人殺したのかも…体は火の玉のように熱く、骨は砕けそうだし、目はこのままだ。ニオイはもちろん、遠くの音まで聞こえて頭が割れそうだ。今でもチェ・ガンチなのか、それとも化け物なのか分からない」と苦しい胸の内を訴えるんよね(*´・ω・)

しかし、この後ヨウルが「やっぱり今でもチェ・ガンチだ。化け物なら、こんなに苦しむはずがない。違うか?」と言った瞬間ー
ほんの一瞬だけど、ガンチの目の色が戻りましたよね~(o゚▽゚)o

それを見て、ソジョン法師は「まさかあの2人は…」と呟いてましたけど…
だから~それって、どういう事なのよ?q(´・ω・`)p

一方、グァヌンは県監から百年客館の主人になると紹介されー
使用人たちの前で、ドヤ顔全開でエバっとりやしたな(*`3´)ノ
ここでユン氏がグァヌンに罵声を浴びせてましたけど…やはり予想通りの結末に(°д°|||
まぁ、彼女も死ぬ覚悟で訴えたんでしょうけどね。

あとグァヌンも不審がってたけど…
ユン氏の言ってた“全てを所有出来ない”ってのは、もしや隠し倉庫の事やろか?σ(・ε・〃)

あの後、ガンチは人間と神獣の間で葛藤してましたけど…
やっぱグァヌンへの恨みが上回り、神獣になっちゃったみたいでー(´・д・`)
ソジョン法師は、ヨウルにここを離れるよう告げます。

この後、ヨウルは屋敷に戻りー
ピョンジュンに「ガンチを止めてほしい」と頼んでましたけど…
てか結局、ソジョン法師もガンチを止められなかったみたいですぞ?
ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿

一方、春花館では…
グァヌンがチョンジョを待ちかまえていてー(゚Д゚≡゚д゚)
てか、これじゃソファと同じ運命になるんじゃ…(。´>д<)っ彡と思ってたら、
今回は、チョン行首がチョンジョを部屋に返してましたねε-(´∀`*)

その頃、コンはガンチを止めようと立ちはだかってましたけど…
やっぱ神獣化したガンチを止める事は容易ではないらしい(ヾノ・ω・`)
ここでソジョン法師はガンチめがけて、腕輪を投げつけてましたけど…
てか何で、ここに乗り込む前に装着してあげなかったのよ?q(´・ω・`)p

しかし即腕輪を外そうとするガンチに、
ソジョン法師は「腕輪を外せば、2度とチェ・ガンチに戻れぬぞ。そうしたいなら好きにしろ。お前の運命だからな。私の役目はここまでだ」と警告するんですよね(*`ω´)ノ

そしてガンチは、正気に戻るんです…
いや~ホント、ここはハラハラしちゃいましたよ(;´д`)

だけど、そこにピョンジュンがやって来てー(゚Д゚≡゚д゚)
ガンチを役人に引き渡すよう、コンに命じましたけど~?ヾ(〃゚ω゚)ノ
ヨウルは「何故です?助けてくれると言ったでしょう?」と抗議するのですが…
「だから助けたであろう。左水使様の意向だ」と返すピョンジュン。

翌日、県監がガンチを尋問してましたけど…
ここでガンチは「極刑?いいだろう。お望みであれば、この命を差し出そう。ただし、もう1人殺させてくれ。パク・ムソル旦那様に反逆者の罪を着せ、百年客館を手に入れたチョ・グァヌン野郎を!奴を殺せるならば、命以上のものを差し出そう。どうだ?」と訴えます(`・ω´・)ノ

これを聞き、グァヌンは簾の奥で笑ってやがりやしたけど…ε-(`・ω・´)

この後「命以上のものを差し出すだと?言ってみよ。命以上のものとは何だ?」と言いながら、ガンチの前に登場~y(`A´)y
ここでガンチは「お前を殺すという固い意志だ」と凄むんよね(っ`Д´)っ

しかし「実に感動的な言葉だ。だから、お前に興味が湧いたのかも。それとも別の何かだろうか?お前に機会をやろう、私の手の者になれ。さすれば命は助けてやる」とほざいてくるグァヌン。
しかもガンチの腕輪に異常に興味を示してましたよね(´・ω・`;)

ホント、ガンチいわく「ふざけるな!」って話ですよ(`・ω・)っ彡/
でも腕輪は外しちゃいけません~(ヾノ・ω・`)

と、思ってたら~
そこにスンシンがやって来てー(*゚▽゚)ノ
訝しげな表情を浮かべるグァヌンや県監に、
「ここに手の者がいると報告を受けたので来た。その者の名はチェ・ガンチという。ここにいる、この者だ」と告げー
その後「無事か?ガンチ」を問うてましたけど?(o・ω・))

結局、助けに来てくれたと思っていいのかしら?q(´・ω・`)p
ここで、つづくです。



いつも、ありがとうございます♪ 

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九家の書 #6「家族の危機」
ついにガンチが~ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿
やっぱ、どうあがいてもこうなる運命だったのかしらね…(o´д`o)
早速、ネタバレ全開します~(^^ゞ



まず始めに回想シーンが流れるのですが…
ガンチは幼い頃、友人に“捨てられた子”だとからかわれ、手をあげてしまったらしくー
ここでムソルは「恥ずかしかったのか?だが私はそれで良かったと思っているぞ。お前が川に捨てられていなければ、出会えなかったからな。心が繋がっていれば、人は家族になれるのだ。だから、お前は私の息子同然だ」と諭した後ー
子供たちに「2度とガンチを侮辱するでないぞ、それは私を侮辱するも同然だ」と戒めるんですよね~d(´∀`*)

そして…あの刺されるシーンに繋がってしまっちゃ~
泣けと言ってるようなもんですやんか~。゚(゚´Д`゚)゚。

この後、「皆、殺してやる!」と逆上するガンチをソジョン法師が止めにやって来るんよね。
そして何とガンチの姿が消えてしまいましたぞ!(゚Д゚≡゚д゚)

しかしチョンジョを反逆者呼ばわりする役人の憎たらしい事…(ノ`А´)ノ
ここで民たちも「パク様が反逆者であるはずがない」と一斉に訴え始めるんですけど…
剣を突きつけられちまったんじゃ~それ以上、何も言えません…(ヾノ・ω・`)

しかもムソルの遺体を荷台に乗せ、運ぼうとするのですが…牛が全く動かないんよね(o-ω-))
ここでユン氏がむしろに手を乗せー
「名残惜しいのですか?未練があるのですか?もう終わりました。ですから行きましょう。恨みも未練も捨てて下さい。もう行きましょう」と涙ながらに告げるんですな。
そしてチョンジョと、テソも…
その後、ようやく荷台が動くんですよね…
てか、てか~マジで涙が止まらんのですけど~?( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)

更に信じがたい事に、ガンチがムソルを殺した事にされた挙げ句ー
懸賞金200両まで、懸けられちまってるんですけど~?(´・д・`)

これを知りー
ヨウルは、ガンチを捜しに行こうとするのですが…コンが必死に止めるんよね。
ここでヨウルは「昨日だって館主を救えなかったじゃないか。もし今あいつが捕まったら、すぐに殺されてしまう」と訴えます(*・д・)b

しかしコンは納得出来ずー
「何故ですか?何故、奴の心配をするんですか?」と問い詰めちゃう~
ε-(`・ω・´)
それに対しヨウルは「命を助けて貰ったんだ、2度もな。心配して当然だろう?」ときっぱり返してましたけどね~(o゚▽゚)o

その後、ムソルの家族や百年客館の従業員たちは補卒庁に連行されー
テソは尋問にかけられてしまうんですよね…(*´・д・)

てかチョン県監も、グァヌンの操り人形状態になっとるやないか~!(y゚ロ゚)y


ここで気丈に振る舞うチョンジョの姿に胸が痛んだわ…(o´д`o)=3

あの後、ガンチはソジョン法師に鳩尾を打たれー
強制的にウォルリョンが住んでいた山に移動させられたみたいですね((・・*)

ここでガンチは、ソジョン法師に「旦那様や、チョンジョやテソはどうなったんです?何故、俺だけここに?」と問うのですが…
「お前に出来る事は何もない。戻ったところで、もう後の祭りだ。だから忘れなさい、10日間、ここに身を隠すんだ」
と言い退けられてしまうんよね(´-ω-`)

しかしガンチが素直に受け入れるはずもなくー(ヾノ・ω・`)
「ふざけるな、百年客館は俺の家で、そこにいるのは俺の家族だ。忘れろ?忘れてどうしろと言うんだ?」と訴えるのですが…

ソジョン法師は「怒りたいのは私の方だ。せっかく予言してやったのに、私の言う事を聞かないとは!日没前にあそこを出ろと言っただろう?何故、そうしなかった?お前がいなければパク・ムソル様は死なずに済んだ。今からでも私の言う通りにしなさい。お前の母からの遺言だ」と何とか戒め、引き留めようとするんですよね(*´・ω・)

ここでガンチは“母親”という言葉に一瞬、反応してましたけど…

てかテソがえらいこっちゃになってますけど~?(°д°|||
ここで「必ずや、お前を殺してやる!必ず、父の恨みを晴らしてみせる」と報復の言葉を吐くテソに、
「何人もの人間が同じ事を言った。だが私は、その全員を殺してやった。これで分かったか?私を敵に回すとは、どういう事か」と言いながら、ほくそ笑むグァヌンがホント憎々しい~!o(*>д<)o″))

あとガンチの目の色が変わった事に、グァヌンも気づいてましたな(´・ω・`;)
それに例のしつこい部下が「奴の腕輪に関係があるかと。奴が怪力を発揮する時、腕輪が光るのを見ました。特殊な石が奴も力を増幅させているのかと…」と報告してたのも気にはなってたんですよね…(*´・ω・`)

しかもグァヌンは、テソの処分について相談に来たチョン県監に、
「法にのっとって長男は死刑にし、他の家族は奴隷として売るのだ。あの建物と使用人たちは私が買い取る」などと抜かしやがりましたよ~ヾ(〃゚ω゚)ノ

あの後、ヨウルとコンはガンチを捜しに山に入ってましたけど…
しかしコンがボンチュルを追い払ってる間に、ヨウルはガンチを見掛け、追いかけるのですが…
しかしグァヌンの部下に見つかり、ピ~ンチ(;゚Д゚)!になったところで~
またまたガンチに救われるんですよね~o(・д・´*)


てか、顔近っ!(笑)


この後「うまくまけたみたいだぞ」と告げるガンチに、
「昨夜から、どこにいたんだ?」と問うヨウル。

てかガンチてば~
「近くで見ると綺麗な顔だな、女でもいけそうだ」なんてー
もしや、ヨウルの事を男だと思ってるのか~?Σヽ(゚∀゚;)

ヨウルは、それをスルーしー
「町中があんたを捜してる。県境金まで懸けられてるんだぞ」と告げるのですが…
ここで「剣術は達者だが、礼儀がなってない。助けてやったんだから、礼くらい言えよ、礼も言えないのは悪い癖だぞ」と、またまた説教しちゃうガンチ~(*゚▽゚)ノ

と、そこにコンがやって来てー
「偉そうにするのも悪い癖だぞ」と言って、ガンチを殴ってたけど…
てか、あんたも人のこと言えなくね?q(´・ω・`)p

ここでヨウルは「何故いつもケンカになるんだ?今はそれどころじゃないだろう?館主の遺体は、関所の外に2日も放置されてるし、家族は拷問にかけられてる。それにあんたは、殺人犯として手配中の身だ。皆があんたを捜してる。一旦、安全な場所に移ろう。無実を証明する方法を考えないと」と咎めるのですが…

ガンチは「百年客館に行く。遅かれ早かれ、どのみち殺人犯になるんだから」と言うんよね。

てのも、ガンチが山に連れて来られた時ー
ソジョン法師から「10日だけ、ここにいろ。そうしたら全部話してやる。お前の親が何者で、何故お前を捨てたのか」と言われたらしいんですけど…
「必要ない。俺を捨てた者の為に育ててくれた家族を見捨てる事は出来ない」と拒否したみたいなんよね…
そりゃ、そうよね?ガンチが彼らを見捨てられるわけがない(ヾノ・ω・`)

しかしガンチが百年客館に戻る前にボンチュルに姿を見られてしまったのが気になるな…
と思ってたら、この男~グァヌンにチクりに行ったようですぞ~!(°д°|||

その後、ガンチはオクマンと再会しー
マルムやハンノたちが捕まった後、牢獄へ入れられ、拷問を受けてるかもしれないと聞きー
彼らを救いに行くと言うのですが…(o゚Д゚)ノ
ここでオクマンは「自分を責めないで、旦那様が死んだのはガンチヒョンのせいじゃない」と慰めの言葉をかけるんですよね。

でも、そう言われても…ガンチとしては自分を責めずにはいられませんよね…
(o´д`o)

その頃、役人が牢獄に行きー
チョンジョたちに「お前たちに裁きが出た。長男は明朝、斬首刑に処す。それから妻は国に、長女は妓房へ売る。使用人たちは功臣の奴隷だ」などと理不尽極まりない事を告げてましたけど…(y゚ロ゚)y
ここでチョンジョは「そんな事は認めない。父が反逆者である証拠を見せなさい!罪状もないのに何故裁きが出るのだ?」と猛烈に訴えます(ノ`□´)ノ⌒
てか、それを聞いて「法とは権力者の矛であり、盾なのだ。だから矛盾が多い」と開き直るこの役人も結構、腹立たしいんですけど~?(。・`Д・´)

この後、チョンジョは妓房に連れて行かれそうになるんですが…
そこにガンチが救いにやって来ます(*-`ω´-)9
だけどチョンジョは「兄さんが先よ。明日、日が昇り次第、処刑されると言ってたわ。これ以上、誰も知なないようにしてお願い」と必死に頼むんですよね…(*´・ω・)

その言葉に負け、ガンチはテソを救いに行く事に…
いや~ここで涙しながら「何があっても迎えに来る」と告げー
チョンジョのオデコにキスするガンチの心中を思うと…
ちと居たたまれませんでしたな…。゚+(σ´д`。)+゚

その後、ガンチは牢獄へ乗り込み、皆を逃がそうとするのですが…
しかしユン氏から「行きなさい、どのみち私は足手まといになる。この体で逃げるより、奴隷として生きる方が楽だろう。心配は無用よ。テソを逃がして、生きて父上の汚名を晴らして。父上の汚名をどうか晴らしてちょうだい」と告げられてしまうのよね。

ここで、ガンチはひざを折りー
「命を懸けて守ります。テソとチョンジョを必ず守ると誓います」と約束しますo(・д・´*)
「頼んだわよ、テソとチョンジョを守って」と涙ながらに頼むユン氏。

今更だけど…
ユン氏もこういう状況になる前にガンチに心を開いてくれてたら…と思ってしまったわ(o´д`o)=3
しかも、マルムもユン氏の元に残るというんよね…(*´・ω・)

しかし外にはグァヌンの私兵たちが待ちかまえておりー(゚Д゚≡゚д゚)
ハンノは、ガンチにテソを連れて逃げるよう命じます。

しかし追ってくる兵士の数は増えるばかりで…ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿
逃げられないんでないのん~?と思ってたらー
以前、ムソルから肥料と食糧を貰った民が恩返しにとテソを匿ってくれる事に。゚ヽ(゚´Д`)ノ゚。
あとヨウルも、やっぱガンチを追ってきてたのね~(o゚▽゚)o

この後、ガンチはチョンジョを迎えに行こうとするのですが…
しかし山中で、再びグァヌンに私兵たちに囲まれてしまいます
ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿
その間、チョンジョは搬送されてしまうしー(;´д`)
しかも、ここでガンチは腕輪を斬られてしまうんよね…(°д°|||

今度こそ、こそ~マズいんじゃ…?ヽ(д`ヽ彡ノ´д)ノ
ここで突如、風が吹き荒れ、太陽も隠れ~(_´Д`)ノ~~
次々に斬られまくったガンチの体に異変が~
ここでガンチは「体が熱い」と言ってたけど…ヾ(・ω・`;)ノ

やはり…ガンチが神獣に変身しちゃいましたよ~ヾ(〃゚ω゚)ノ
しかも、その姿をヨウルが見ちゃったんですけど~?(´・д・`)
この先、どうなる~?(゚Д゚≡゚д゚)
ここで、つづくです。



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