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家門の栄光 #40「1本の電話」
いや~今回ヨンインのあの言葉は、痛快でしたな~ヾ(≧∇≦) 
早速、ネタバレ全開します~(^^ゞ




あの後、チョンガプがダナに脅し気味に家系図を要求してましたけど…大丈夫なんでしょうかねー?(・_・;)
でもダナに「結婚したら、大学を辞めてね。」と言うヨンジャと違い、「仕事は続けなさい。」って言ってくれたのは、良かったですよね。

相変わらず、仲睦まじいスヨン&ジナなんですが、家事から戻ったジナの肩を揉んであげるスヨン。
ジナに「私の事を、いつまでジナssiと呼ぶ気なの?(^^)」と言われて、即「タンシン(*^^*)=お前」って返してたとこも良かったですなぁ~(*´∀`)

そしてトンドンと仲良くやってるマルスン。ママが、警官ってとこもポイント高いようで(笑)
テヨンとマルスンの会話を聞いて「ママを“こいつ”と呼んでると曾お祖父ちゃんに言う~(*゚ロ゚)」と言い出すトンドン。
「これが愛情表現なんだよ(゚Д゚;)」と慌てるテヨンに「パパの言葉遣いは、安っぽい。結婚したんだから直さないとー(*゚ロ゚)」って~トンドンのツッコミ面白すぎ~(^^)v
しかも、その後マルスンに丁寧に、おやすみの挨拶をして、テヨンには何も言わず、出ていこうとするトンドン=3
「おい、パパには?(゚Д゚;)」とテヨンにせがまれるも「やった事にして( ̄∇ ̄)」なんてー 完全にテヨン遊ばれてますがな~(≧∇≦*)

あれから家系図の件で、本気で困ってるダナに「いい作戦があるから、会って相談しよう(*^^)v」と言うガンソクでしたが…
後日、ダナに会いに来たガンソクに作戦を問うと…「妊娠したと言おう。孫が出来たら家系図の事など忘れるさー。4週目でどう?(*^^)v」と言われ、ビンタするダナ。
「だから先に叩いとけと言ったのに…(/_;)」と悲しげに呟くガンソク。…こんな冗談言える人でしたっけ?(笑)

そんな中、ヨンインはまたヨンジャに呼び出されます。
嫁入り道具の一覧表を渡され「家具や食器、それから私と主人とヘジュへの贈り物です。我が家に合わなければ問題でしょ?だからメーカーまで決めておきました♪」とほざくヨンジャ。
その一覧表を見て、思わず笑うヨンイン。
「姑に毛皮のコートまで?うちも最近嫁を2人迎えましたが、我が家では贅沢を“恥”とするものですから( ̄△ ̄)」
よっしゃ~よく言った!o(^o^)o 思わずガッツポーズが出てしまった私。

するとヨンジャに「結婚式は、ホテルが楽ですよね?うちの招待客は、千人になるかと。」と得意気に言われ、

「は?は?はぁ~~~?(*゚д゚*)」のヨンイン。
更に「本気で呼べば、一万人になる。」と言われー

「ならばホテルではなく、競技場でも借りますかー?(*・ω・)ノ」と切り返す、ナイス~なヨンイン♪

はは~これ聞いて私は胸がすぅ~と!しましたよー(ノ^^)ノ

あれから仕事を無理し過ぎて、ダナの足がまた痛み出したからと、家まで送って来たガンソクでしたが、またマンギに囲碁に誘われます。
今いち、切れのないガンソクに「何をしてる?そこは置けないぞ。」と問うと「彼女の様子が気になって、集中出来ません(*_*)」と正直に話すガンソクに「変わったな(´ー`)」と優しく微笑むマンギ。

そして、久々にヒョンジに殴られて、帰って来たトンドンに家族は大騒ぎ。「今日は、何故殴られた?」と問うマンギに「手紙の返事をくれないと言われて…(´・ω・`)」と答え、手紙を出して見せるトンドン。
そこには“私と結婚しよう”と書かれておりー マセた子供やな~(゚∀゚)
チュジョンの「返事を渡せばいいじゃない?」との言葉に「今、ヒョンジと結婚すると言って、もっと好きな子が出来たら?(゚o゚;)」と真剣に問いかけてくるトンドン。か、可愛い~ヾ(^^ )
その夜、マルスンも殴られて帰ってきたというオチつき、でしたよね(笑)

ガンソクは、ダナの足の怪我が心配で「本格的に治療すべきでは?」とソクホたちに相談してましたけど、「交通事故でも火傷だから普通の火傷より治療が複雑らしい。」ってソクホが言ってましたよね。

そのダナの部屋に入れて貰えず、拗ねまくりのガンソクに「別に何もないわ。祖父に挨拶して帰って。」と言うダナ。
そしてマンギに挨拶した後に「明日は曾祖父の法事だから来なさい。親戚の方々も来るから挨拶しないと。」と言われ、一気に機嫌が良くなる、現金なガンソク。

あと、ヒョンギュが入隊すると聞き、ついにヘジュが胸の思いをぶつけてしまうんですよね。
「あなたに何も望んでないと思ってたけど、違ったみたい。見てるだけでいいと思ったけどー 会えなくなるかもしれないと思うと…ただ見ていられる場所にいて欲しいの(;_;)」と…。
ヘジュの事も、だいぶ気遣ってあげられるようになってきたヒョンギュですが、まだまだダナへの思いが、断ち切れないようで…
こんだけ健気に思ってるヘジュの気持ちが、いつか実ってほしいなぁ~と思うんですけどね。

そして、
ダナのお祝いを渡したいと思うものの「テヨンに蓄えがないから、もう少し待って欲しい。」とジナにお願いするマルスン。
しばらくして、スヨンとジナがマルスンを訪ねてきて「借金を返さないと。」と言うスヨン。
マルスンの家の敷金で、ジナの贈り物も準備してくれた事に感謝の言葉を述べ「僕たちが用意した祝儀の半分です( ^-^)_」とマルスンに渡すスヨン。
ジナがスヨンに事情を話して、マルスンの顔を立ててあげたんやねーと思ったら、めちゃジーンときてしまいました(T_T)

最後のシーンで、以前から名前が出ていて気になってた、キム・ソンテという男がガンソクの会社の部屋に乗り込んで来ました。
何か、ややこしい事が起こりそうな気がしますよねー(@_@)
ここで、つづくです。

いつも、ありがとうございます♪ 

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家門の栄光 #39「うれしい知らせ」
結局、ヨンジャが「大事な息子に会えなくなるのは耐えられない~。」って事で「彼女を連れて来なさい。」と言われたガンソク。
早速ネタバレ全開します~(^^ゞ




なんか案外、あっさり認めたのねー?と、この時は思ったんですけどねー
(^_^;)
そしてスヨン&テヨンたちの婚礼に、出席するガンソク。ホント史劇で、よく見る婚礼風景のようでしたよね。
マルスンが勢い余って、しりもちをついてしまい、トンドンが「ママ!ファイト!」って言って、場が和んだのも、微笑ましかったです(^^)

その後、スヨン&テヨン夫妻は、そろって新婚旅行へ行きます=3
焼肉屋のシーンで、さりげなく小さく切ったお肉を、ジナのご飯の上に乗せてあげるスヨンが素敵~♪

その頃、マンギとガンソクは、囲碁をはじめます。「久々に好敵手にあった(^^)v」と喜ぶマンギでしたが、お互いかなりの負けず嫌いで中々、勝負が終わりません。
ダナも「もう、負けてあげて(´・ω・`)。」とガンソクに頼みますが「絶対嫌だ( -。-)」と譲る気配がありません。
そんなガンソクを何度も、冷めた…というか、呆れた目で見るダナに、笑ってしまいました。
結局ヨンインが見かねて、マンギに「結婚前から、こんな遅くまで帰さないと、彼の家族に悪く思われます。」と忠言して、ようやくお開きに。

その後ダナが、ガンソクに「うまく負けられない人が、事業が出来る?(`・ω・´)」とダメ出し。
鋭いとこをつかれ、早口で言い訳するガンソクも可笑しかったなーヾ(^^ )

そして「早く、やる事をやって。」とダナに抱き締める事を強要するガンソク。
てか、結局自分からガシッと抱き締めちゃうんですけどね~(o゚▽゚)o
そんなガンソクを戒めるダナに「ひどいな。」と文句を言うんですけど、「もう私のものだから(*^^)v」と言った強気なダナが、結構好きかも(笑)

その後に、ガンソクが「もっと早く、母が許してくれてたら、義兄さんたちと一緒に新婚旅行に行けたのに…。」って言ってましたけど、そもそも新婚旅行って、2人で行きたいよね?(゚∀゚)

そのスヨン&テヨン夫妻たちなんですが、初夜の迎え方も実に対照的で…
もう~スヨンとジナの初々しいシーンは、見ているこちらも照れ臭くなっちゃいましたよー(o^^o)

とにかく、スヨンが凄く優しいんですよねー。ジナにスキー靴を履かせてあげたり…そんな2人を見て、マルスンは羨ましくて仕方がありません。

そして、ついにダナがガンソクの家に、正式に挨拶に行く事になるんですけど…
前日に、ジンハとの思い出の写真や婚書などを燃やす、ダナの様子をヨンインが見に来ます。
「ひどいでしょ?(´ ・ω・`)」とまだ罪悪感にかられているダナに「ひどくない。彼もきっと分かってくれるわ。」と慰めるヨンインって、もう~すっかりダナの理解者で、頼もしいなーって思うんですけどね。

そして、決戦の日ー。
ヨンジャに「こうなったからには、過去は忘れてね。」と言われるダナ。
でも、その後に言った言葉が、いただけない。
「死んでも許されない結婚を受け入れたのだから、恨まれる筋合いはないわ。」…毎回、同じような事、書いてしまってますが…何であんな上から口調で言われな~あかんのやろか?(ーー;)
ヨンジャは、後日ヨンインとも会いたいって言ってましたが、嫌な予感がするなーと思っていたら…

やはりー(゚ロ゚) ヨンインと会うなり
「早速、私の考えを言うわ=3」と主導権を握るヨンジャ。
「そちらでは、伝統結婚が普通でしょうけど、うちはハ教授が再婚だと噂のタネになるのがイヤ。」と。
とりあえず、ソクホに念を押された事もあり「お宅の風習に従うのが、普通でしょう。」と下手に出るヨンイン。

その次に言ったヨンジャの言葉が、ねぇ…

「欠点のある嫁なら、贈り物くらい奮発しないと。」って…

すんません、少し言わせて下さい。

「はぁ~?欠点って何よ?あんた、何様のつもりやねん~~~!ヽ(゚Д゚)ノ」

理由はどうあれ、再婚である場合は何を言われても、耐えないといけないものなんでしょうか?
…こんな言われ方されると、たとえ後々和解したとしても、シコリが残っちゃいそうな気がするんですが。

しかも、すっかり忘れてましたけど、チョンガプが、思い出したように「ハ教授が持っている家系図を譲ってくれないか?(゚∀゚ゞ」とか何とか言ってましたよね?
…やはり、そう簡単に結婚させてくれないんですかね?という事で、しばらく我慢の日々になるのかも~ですな(^_^;)

いつも、ありがとうございます♪ 

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家門の栄光 #38「別れの時」
いや~目上の方に生意気かもしれませんが、マンギって凄く~懐の深い祖父ですよねー(^^) では早速、ネタバレ全開します~(^^ゞ



「もうお互いの家族を苦しめたくありません。安心してお体を治して下さい。」と言い、病院を出たダナの前にガンソクがいました。
「何故、電話に出なかった?(`o´)」と責めるガンソクに「別れましょう(´・ω・`)」と告げるダナ。

「俺なしで生きていけるのか?(*゚ロ゚)」と問うガンソクに「どこかで生きていると分かるなら、それだけで私は生きていられる(´ー`)」と言うダナ。
ガンソクは、強引にダナを車に乗せー

その後、チョンガプはヨンジャに、ソクホがダナの事で会いに来て、彼の言葉に心動かされた事や、ヨンジャを落ち着かせる為、ダナに嘘をつくよう頼んだ事など話してましたけど…(実際、ダナは嘘はつけないと断りましたが)

いや~、ソクホの事はもっと早い段階で話しておくべきだったのでは?(-- )
それを聞いて、ヨンジャが「何故、不幸な運命を背負っているのよ!それがなければ、彼女を嫌ったりしないわ。(ToT)」とか何とか、言ってましたけど、でも~それってダナのせいじゃないやんか?そこに、こだわる理由が私には、今いち分かりまへん~(`ε´) あ、これ、あくまでも個人的意見ですから、あしからず(^^ゞ

「まともに生きたくて、君にすがりついたんだ。君なしでは、呼吸出来ない(-o-;)」と言うガンソクに「愛が薄れて別れる訳じゃない。一緒になれないから別の人生を歩むだけ。…もう少し、時が経つのを待ちましょう。」と諭すダナでしたが、ガンソクには耐えられそうもなくー それは、ダナも同じなんですけどね。

それからガンソクは、毎晩飲み歩いているよう。
そんな中、ダナの元にヒョンギュが現れ「何故、別れたのか?(#・ω・)」と抗議に来ます。ヒョンギュを諭しつつ、「彼を放すな…!」と言われ「彼の事を、私の心から手放せない。」と改めて思うダナ。

ついに、ヨンインとサムォルが、マルスンの家へ婚書を届けに行きました。あとは、新婦の日取りを決めるだけとヨンインに言われ、いよいよか~と思いきや…

ジナに「検査結果の確認に来るように。」と病院から電話が入り、自分が妊娠出来ない身体だった事を知ってしまいます(>_<)
次の日、スヨンに会いに行くジナ。
「私なんかの為に、どうして嘘をついたの?(/_;)」と泣きながら訴えるジナを「何も知らずにいて欲しかったのに…(・_・;)」と言い、そっと抱き締めるスヨン。ジナは、子供が出来ない自分にスヨンが同情して、プロポーズしたと誤解するんですよね。

そして、ヨンインに相談に行くジナ。
そこで「私、結婚出来ません。跡継ぎの出来ない私を一緒になるなんて…そんなの愛と言えない。(> <)。」と言うジナに「ここまで、あなたの事を考えてるスヨンを何故、理解出来ないの?(゚o゚;)」ってヨンインが宥めるんですけど…

その後、マンギにも会いに行くジナ。「私のせいで、彼は嘘をつきました。彼の身体に問題はないので、許してあげて下さい。」と話します。マンギに「それで、君はどうしたい?」と聞かれ、ジナは「彼の気持ちに感謝してます。だからこそ結婚出来ません、すみません(;_;)」って言って帰っちゃいます。
 ここで流れてる、切なげなOST聞いてるとホント涙が出てまう~(T^T) 

その夜に、スヨンがジナの元へ行き「昼間の話が、まだ終わっていない。」って言うんですけど、「お昼に祖父に会って話したわ(-.-)」と言われ、追い返されてしまいます。
スヨンは家に帰り、マンギに謝りにいきます。
「子孫を絶やそうとした僕が、許せないでしょう。生まれて初めて自分の事だけ考えました。跡継ぎを放棄し、家を出ろというなら、そうします。身寄りなく、自分の子供も産めない彼女を…1人には出来ません。」と話すスヨンに、マンギは一晩考え込んでしまいます。

そして次の日、スヨンとジナを外食に誘うマンギ。「ジナ。」と呼ぶマンギ。
「今、私は君を名前で呼んだ。孫の相手は、君しかいないという意味だ。」と…。
更に「実子が家を継げない場合は、養子を貰うんだ。だから私は、君を家族に迎えたいと思う(´▽`)」と言うマンギの温かい言葉に、泣きそうになってしまう私。(ノД`)
「秘密に出来るのに、わざわざ私を訪ねて真実を話してくれた。君は我が家の嫁に相応しい。」
そして「人として生きる道をその生きざまで示してくれ。」にも…(T_T)

一方、ソクホから「ガンソクが、アメリカに発つ。一度会うといい。」と言われたダナは即、ガンソクに電話します=3。
「ここを離れるの?…私に会わずに行くの?(´・ω・`)」と問うダナ。

そして2人は、大学で会います。
「何故、離れるの?(´・ω・`)」と改めて聞くダナに「いつでも君に会えるから、ここに来てしまう、そしたら別れた事が納得出来なくなる(*゚ロ゚)」と言うガンソク。
「私が行かないでと頼んだら、思い止まってくれる?(´・ω・`)」と問うダナに「ここに来たら、君は来てくれない。でも遠く離れて耐えられなくなったらー、もしかしたら君が来てくれるかもしれない。俺が耐えられなくなったら来てくれるよね?」と返すガンソク。

そして、チョンガプとヨンジャにも、アメリカに発つと告げるガンソク。猛反対の2人の事を頼むと言われたヘジュは、不安でたまりません(_ _)
そのヘジュの事は、ヒョンギュに「友達でもいい、そばにいてやってくれ。」と頼みに行くガンソク。

そしていよいよ、スヨン&テヨンカップルの婚礼の日ー
ガンソクが、マンギを訪ねてきて「お話があります。」と告げー ここで、つづくです。

前向きな話だといいんですけど…(~。~;)? 先が気になりますね。

いつも、ありがとうございます♪ 

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家門の栄光 #37
今回こそ、このドラマメインで更新していけたら…と思ってます。
早速、ネタバレ全開します~(^^ゞ




緊張しながら、マンギに挨拶するジナ&マルスン。
ジナに「宗婦になるから、責任が重くなる。気持ちを聞かせて欲しい。」と話すマンギ。
「怖いけど、おじさんを信じて付いていく気持ちだけは確かです。」と答えるジナ。
「年上に従う気持ちは、有り難い。だが、女には男を導く知恵も必要。純粋な心を持つ女性のようだから、宗婦の責任を果たしてくれると信じよう。」と優しい言葉を掛けるマンギにホッとするスヨン(´▽`)

次にマンギは、マルスンに声を掛けますが、緊張の為か、しゃっくりが止まらなくなるマルスン(^_^;)
そして「テヨンは、本質は悪い子ではない。互いを大切に思いやる心を忘れなければ幸せになる。」とアドバイス。

その後、マンギはトンドンに「新しいママは、気に入ったか?」と聞き、「まだ分かりません。」と答えるも「パパが結婚したい人だから、好きになるべきだよね?(*´∀`)」って言うんですよー可愛い奴め~ヾ(^^ ) 
それを聞いて、安心したマンギは「いいお嬢さんたちだから、結婚させよう。」と決めます。

その頃、ガンソクの提案で各カップルと共に親睦会をしておりー
スヨンのなれ初めが、気になると言うテヨンに「お前は知らないが、俺は結構モテるんだ(*^^)v」と答えるスヨン。何か~凄く頼もしくなりましたよね~(o^^o)

更にダナたちに「お前たちは、もっとミステリーだ(ーー;)」と絡むテヨン。
そして「ダナは、ガンソクのどこがいいのか?クラブでの姿を見て、遊び人なのは分かったが。」と言う言葉を聞いて、ガンソクに「あとで話しましょ( -。-)」と真顔で告げるダナ。おーこわ…(゚∀゚) 

するとガンソクも「義兄さんは、ホステスとキスした。」と反撃=3。それにキレるマルスン(`´)
ガンソクは「ダナの下手な歌に惚れました♪(^^)/」と話し、その後皆でカラオケ三昧。
見つめながら、歌うスヨン&ジナはホント初々しいですなぁー(^o^)
テヨン&マルスンはシャウトしまくってましたが(笑)
そしてダナたちは、例の振り付けつきの歌を披露~♪もう~いつ聞いても笑えますわーヾ(≧∇≦)

お開き後、スヨン&テヨンカップルはマルスンの家へ。
ダナとガンソクは、食事に行きー「食事に誘ったのに、断るなんて(゚Д゚)」とテヨンを貶すガンソクに、ダナは「私たちの歌を聞いて気持ち悪くなったのよ(^_^;)」と…。
「息が合うカップルだと見せたかった。」と言うガンソク。

そして思い出したように、ダナはクラブの事についてガンソクを問い詰めます。
「何もやましい事はしていない(゚Д゚)」と言うガンソクに「何もしていないのに遊び人と思うかしら?(-。-;)」と容赦しません。

気まずい空気に、ガンソクはダナを外に連れ出します。
人気のある街灯通りでダナを止め、少し距離を置いた場所から「ハ・ダナ!サラガンダー(愛してる)」と大声で告白(*^^*)
更に「チンチャ、チンチャ サラガンダー。(本当に本当に愛してる)」と。
周りから、拍手喝采を浴びるダナたち。恥ずかしくて、うつむくも嬉しそうなダナ( ´艸`)
そして膝をつき「許してくれよ。2度とクラブにはいかない。」と謝るガンソク。 こりゃ~ガンソクに1本取られましたな~(゚∀゚ゞ
「本当に惨めだな、イ・ガンソク。膝をついて謝るなんて。」と言ったガンソクにキスするダナ(^з^)-☆
そしてお返しの「ガンソクssi サランヘヨ~」 はぁ…素敵すぎる~(´▽`)

あとガンソクのオカンですが、あれから食物を口にしないらしく「彼女がいれば、母親が死のうと関係ないでしょう?(T_T)」とガンソクに絡んでいましたが…

挙式の話をするマンギに、スヨンが「ジナは、若いからウェディングドレスを着せてあげたい。」って話すんですけど、ジナに「私は若いけど、宗婦になるのよ?家庭の風習を崩せというの?(-o- )」って逆に怒られてしまうんですよねー。
それを聞き、マンギは満足そうでしたね(^^)

そして、ついにダナの家を訪ねてきたヨンジャ。
しかし何でダナの事、あんな言われ方されなあかんのかねー?(ーー;)真面目に聞いてたら、物凄く腹立たしくなるんで、この辺はスルーで(^^)/~~~

でもテヨンは怒りを抑えられず、ガンソクに電話し「お前の母親が来て、祖父までバカにされた。どういうつもりか?ヽ(`Д´)ノ」と言いたい放題。 
一方的に電話を切られたガンソクはー

マンギはダナに「真心だけではどうにもならない事がある。」と諭してましたが“もう諦めるしかないのかー”ダナは悲しみに暮れ…(ノД`)

そこに、ガンソクが訪ねて来ます。
「母に代わり、謝罪に来ました。」と言うもマンギに「縁と言うのは無理に結べない。このまま帰ってくれ。」と言われ、土下座して謝るガンソク。
「信じて下さったのに、こんな目に合わせて面目ありません。お怒りを静め、もう1度だけ機会を下さい<(_ _)>」と懇願するも「孫娘を2度と同じ目に、合わせたくない。ダナの事を本当に思うなら、帰ってくれ(-- )」と断るマンギ。

そしてガンソクは家に帰るなり、ヨンジャを怒鳴りつけます。
「母さんの息子で恥ずかしい!ヽ(゚Д゚)ノ」と…。 

てか~息子が大事というなら、息子の本当に求める人を受け入れてあげるのが母親ってもんじゃないのかねー(?_?;?
…大体、思い通りにいかんからって、すぐ死ぬとか軽々しく口走るの止めて欲しいですわ(*_*)

こんな事があって、スヨンたちは結婚を延期する気でいたんですが、ダナに「私の為に、延期しないで。」と言われてしまいます。

一方、ガンソクはダナに電話をしますが、電源を切られてしまい…
後日、チョンガプから電話で呼び出されたダナは「妻が落ち着くよう、ハ教授から諦めたと言って欲しい。」と頼まれー
「嘘は言いません。ガンソクssiと別れます。」とヨンジャに告げるダナ。
 な、何でなん~(*゚ロ゚) ここで、つづくです。

いつも、ありがとうございます♪ 

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家門の栄光 #36 久し振りの更新です(^^ゞ
しばらく他のドラマにかかりきりで、放置状態でしたが、ようやく本腰を入れて視聴出来そうです。
早速、ネタバレ全開します~(^^ゞ




父さんや母さんと同じように、愛する人を支えに生きていきたいと懇願するガンソク。
しかしチョンガプは「俺たちか彼女か片方だけ選ぶとしたら、どっちを取る?」とめげる選択を迫られ(ーー;)、気が滅入るガンソク。

一方ダナの父ソクホは、中々立ち直れなかったダナが、本当に愛する人と出会ったのに、引き裂いたらどうなってしまうのか?(T_T)を心配していました。

そしてヘジュも、何とかガンソクたちの為にと、チョンガプたちに「これから2人が望むような娘になるから、兄さんとハ教授の結婚を認めてあげて(゚ロ゚)」とお願いをします。

スヨンはマンギに、跡継ぎが出来ない事を改めて詫びていました。
するとマンギが、ジナを連れてこいと言います。

そういえば、今回も~なんですが(笑)
大学にダナを迎えに行ったガンソクが、ヒョンギュの誕生日を、ダナが手帳に書いてた事に、めちゃ焼きもちをやくんですよねー(^_^;)
「俺の誕生日は聞いてくれないくせに(`ε´)」
「あなたこそ(-。-;)」
「俺は、誰の誕生日もメモしていないヽ(`ε´)ノ」とガンソクが言ったところで、ダナの電話が鳴り、即電話に出た彼女に「喧嘩の最中だぞ!ヽ(゚Д゚)ノ」とマジ切れするガンソク。
このダナのたま~に、さりげなくスルーするとこが私は結構ツボで~す(ノ^^)ノ

そんな中、ソクホがチョンガプを呼び出します。
そして「今まで、私は父親として何もしてやれなかった。娘の力になりたいんです。哀れな娘を持つダメな父親からの切実な願いです(ノД`)」と涙ながらに語るソクホに、チョンガプは心打たれるんですよね。
ダナに対するソクホの深い愛情が伝わってきて泣けましたね(;_;)

その後、チョンガプはダナにも会いに行き「うちが、ずっとハ教授を嫁として認めなければ、その時はどうする?」って聞くんですが… 
「彼を心の中から消す事は、出来ません。彼が別れると言うなら別れます。でもその後、私が他人の妻になる事はありません。」と答えます。
この言葉を聞いたチョンガプは、反対していた気持ちが、ほぼなくなるんですよね~。

家に帰ったソクホは、マンギに勝手にチョンガプに会い、先方が承諾したら会社を手放すと取引を持ちかけた事を話しますが、マンギも「我々が手を引いてもガンソクが守ってくれるだろう。」と承諾します。
事情を聞いたダナは、複雑な気持ちになってしまうのですが…

外から帰って来たチョンガプは、ガンソクに昼間ソクホに会って、話をしたと、それでダナに会いに行ったのだと説明します。
「会社の為ではなく、娘を思う父親の気持ちに心が動いた。俺が一歩譲る事にする。でも母さんを説得出来る自信はない。お前が何とかしろ。」と丸投げします(ノ^^)ノ
このオカンが、ちと~やっかいな存在になりそうなんですよね…(*_*)

あれからマルスンは、ずっと泣きどおしているよう。
ジナは、会社でテヨンに声を掛けます。
ここで、ようやく別れを告げられたのは、マルスンの意思ではなかった事を知るテヨン。
それからテヨンは、何度も電話を掛けますが、マルスンは出ません(>_<)

ついにテヨンは、マルスンの家に行き全力でプロポーズをします。
「お前が、ろくでなしの俺を受け入れたように、俺も受け入れたいんだが、どう思う?」って聞くんですよね。
そしてマルスンは、トンドンに会う事になり…

そういえばトンドンが、ダナの家に来たガンソクに「前は悪い人だったでしょ?うちの会社を潰す悪い人だったよね?それなのに、どうして叔母ちゃんと結婚するの?」って普通に聞いてしまうシーンは笑ってしまいました。

そして、ここでトンドンは結婚を許してくれるのか?と思いつつ、見てたんですけど 
「パパが浮気者って知ってる?それでもパパと結婚するの?(゚ロ゚)」ってこれまたストレートに質問します。
マルスンは「私は喧嘩が強いの。パパが悪い事をしたらブチのめすわ=3 o(^^*)」と答え、それを聞いたトンドンは「パパ結婚していいよ。でも離婚したら、もう2度と一緒に暮らさないから(゚ロ゚)」って言うんですよー
そんな事を言われてしまうテヨンって…(^_^;)
トンドンの方が、よっぽど大人ですやん?とか思っちゃいました~ヾ(^^ )

その後、テヨンが家族に結婚すると報告。マンギにも「1度会ってみよう。」と言われ、スヨンとテヨンは同じ日に彼女たちを家に連れて来るのですがー ここで、つづくです。


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