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大王の夢~王たちの戦争 #56「竜虎 相搏つ」
ちと視聴&レビューが遅れ気味になってて、すみませんです… |ω・)
早速、ネタバレ全開します~(^^ゞ



ユシンが重体と聞き、
武烈王は「今すぐ黄山ケ原へ出征し、百済軍を撃破する」と言いますがー
しかしジンジュをはじめ、カンスらも「徐羅伐の兵が出征した隙に高句麗が攻めてきたら、王宮が陥落するやもしれません」と猛反対。

そして文明王妃も「何故、朝廷の忠言に耳を塞ぐのです。思慮深かった陛下が、大将軍が重体との知らせに判断力を失われるとは…」と訴えるも、
「ユシンが心配で出征するのではない。唐軍がサビ城を陥落させれば、百済は唐の植民地になる。そうなれば唐軍は矛先を徐羅伐に向けるだろう。唐軍に単独でサビ城を落とさせてはならぬ」と返す武烈王。

ここでチソは、
「陛下のご心中すべては察しかねますが、大将軍は必ずや百済を征伐し、三韓一統の礎となる勝利を収め、帰ると約束しました。大将軍を信じて下さい」と涙ながらに訴え、
やっとこさ~思いとどまる武烈王(*゚◇゚)ノ

幸いな事に、ユシンを射た矢は急所を外れていたよう。
ケベクを非難するフムスンたちでしたが、ユシンはケベクの仕業ではないと、分かっていたようですな。

その頃、プヨテ王子は陣営でケベクにユシンを勝手に襲った事を責められておりー
ケベクは、重臣らにも再度「私の命令に従わぬ者は軍律に従い、処刑する」と警告します。

その後、ポンミンは「伯父上の負傷で、約束の期日まではサビ城に着くのは難しいやも。いっそ蘇定方に兵を請い、敵の後方を討たせては?」と提案。
しかしユシンは「蘇定方は、我らを助ける為の兵は出さぬだろう」と返します。
それでも「インムンの揮下の新羅軍だけでも、呼び寄せましょう!ヾ(〃゚ω゚)ノ」と訴えるポンミン。

と、そこにファシがケベクに頼まれたと、薬を持ってやって来ます。
てか、何でそこでポンミンもキレるんよ?(-∀-`; )

ユシンは、ファシに「私を襲ったのは誰だ?」と聞いとりましたが…
王子の仕業と分かってたんですよね。
もちろんファシは「軍律上、口外出来ません」が…σ(・ε・〃)
ユシンいわく、プヨテ王子は百済王の息子の中でも気が荒く、欲深いらしい。百済陣営の内紛を利用すれば勝算があるだろうと。
しかし、ポンミンは「内紛が起こるのを待ってられない。蘇定方に兵を借りるなり、期日を延ばすなり、直談判する」と譲らず~(-∀-)

その頃、蘇定方は白江の岸に上陸し、高宗の詔書を朗読してましたが…
そこには、“百済王は降伏しろ。でなければ百済を征伐する”
てな内容が書かれておりー
唐の詔書宣布は、百済に対する正式な宣戦布告を意味し、
これは百済との戦争当事者は唐であり、新羅は援軍に過ぎぬという唐の意思表示でもあったんですな。

これを聞いたポンミンは、またも蘇定方に激ギレ。
「蘇総管が羅唐同盟の大義に背くなら、我が新羅は百済を征伐する前に~唐との決戦も辞さぬぞ」と脅し、またもや一触即発になりかけるもー
インムンが「羅唐軍が内紛を起こせば、百済軍に勝機を奪われます」と止めるんですよね。

更に、ポンミンは「インムンの揮下の新羅兵を連れて行く」と告げますが、
蘇定方は「許可出来ぬ。インムンは新羅人とはいえ、皇命で副総管に任じられたのだ」と拒否。
しかも「万が一約束の期日に新羅軍が合流出来ぬ時は、唐軍が単独でサビ城を陥落させる」と言う始末…(´-ω-`)

しかし武烈王は、こうなる事を想定していたらしくー
「唐の力を借り三韓一統を遂げようとしたのは、新羅・百済・高句麗の戦乱を集結させたかったからだ。唐が羅唐同盟の信義に背き、百済を植民地にしようとしても、三韓一統の大義を失わねば、新羅は唐の策動を退け、大業を遂げられると確信する」とカンスに言ってましたな( `・ω・)

と、そこへジンジュから高句麗の援軍1万が百済に向かったと報告を受けた武烈王は、国境付近の城主らに大将軍が百済王の降伏を受けるまでは、高句麗軍を足止めするよう命じます。

その頃、唐より詔書を受け、やはり激ギレしていたウィジャ王 (-∀-)
しかし、そこへヨン・ゲソムンから国書が届きー
そこには、“唐が三韓の地を踏みにじる事を許されぬ。高句麗大王は、百済との同盟の信義を守る為、鉄騎兵1万を百済に送って、羅唐軍を撃退し、百済王室を救う。10日後、高句麗軍がサビ城に着く前まで、百済が決死の抗戦で羅唐軍を防いでくれると信じている”
てな事が書かれていてー
ウィジャ王は、一気に上機嫌に~♪(*´▽`)ノノ

しかし加林城では、プヨヒョ太子が唐軍にむしろを作って渡した民たちを責めた後、
1人の民を惨殺してしまいー(°д°|||
プヨユンは「民を退避させなかったのは我らの失策なのに、どうして責任を民に押しつける」と責めますが…
結局、皆殺しにしてしまいやしたぞ~(;∀;)
てか、プヨユン以外は皆、気性荒いな~(`・ω・)っ彡/ 

その頃、新羅陣営にチソがやって来てー
ユシンは「女人が陣営にくるのは禁忌だ。何故、出征を控えた兵士らの心を乱すのだ」と責めますが、チソは兵士の夫人たちの血書をもって来たらしい( `・ω・)
「ケベクは妻子を斬り、戦勝を誓ったとか。新羅の女人たちも血で勝利を決意します」と訴えるチソに心打たれるユシン。

そして、一度はインムンに加林城攻撃の先鋒に立つよう、命じた蘇定方ですが、
舌の根も乾かぬ内に「加林城攻撃を中止し、サビ城進撃の準備を整えよ。サビ城を討ち百済王を降伏させれば加林城の兵も城門を開けて投降するはずだ」と言って来てー

結局、加林城を攻めていると約束の期日にサビ城へ到着出来ないという事らしい。
インムンは「加林城の百済軍が知ったら、奇襲してくるやも」猛反論しますが…
「今日は霧が濃いゆえ、天幕を畳まずに静かに出れば、敵には気づかれぬだろう」と返す蘇定方。

一方、黄山ヶ原で足止め食らってるユシンたちですが、期日が明日に迫っておりー
ポンミンは「先に兵糧だけでも送れば、唐軍も納得してくれるはず」と訴え、
ユシンは左将軍に「今夜タニョンを回ってサビ城へ向かい、何としても兵糧を唐軍に届けよ」と命じます。
その後ユシンは、ケベクの目を欺くべく、兵士たちに労苦をたたえる宴会を開くと告げます。

しかしファシが偵察に来ていてー
兵糧を載せた荷車が、3百台減っていたのを見逃さなかったよう。
報告を受け、ケベクは即左将軍らの道を塞ぎに行き、
「三韓の民が汗して収穫した穀物で、三韓の地を狙う唐軍の腹を満たすつもりか?お前たちは恥ずかしくないのか?収穫した米の1粒も、唐軍に渡す事は出来ぬ」と言い、攻撃命令を出します。
左将軍らは兵士を守る為、兵糧を置いて退却せざる得なくなりますが…
でもケベクは、深追いしません(ヾノ・∀・`)

その後、陣営に戻った左将軍はユシンに命より大事な兵糧を奪われた事を謝罪し、
自決しようとしますが、クァンチャンが「父の代わりに罰を受けます」と訴えます。
ユシンは「立派な気概だ。国と父を思う、お前の心が私を感動させた。左将軍の罪は問わぬ」と言うんですよね。

しかし、どうも拍子抜け~と思ってたら…(*´-ω・)
ポンミンいわく、宴会を開いたのも兵糧を運んだのも、ケベクを誘き出す為だったらしくー
しかも、あれは兵糧じゃなかったと。
あんだけ必死だったのに…風月主も左将軍も、お気の毒でしたよね(´・ω・`)

その頃、ケベクもユシンらの策に気づいておりー
ファシらに「新羅の間者が潜入したはずだ。陣営内を探れ」と命じます。

しかし、既にサムグァンがサンヨンに親書を届けていて…
そこには、“既に唐軍がサビ城へ進撃している。百済の敗亡は避けられまい。新羅軍の攻撃が始まったら、内応して欲しい。三韓の民を救う為に、百済の暴君に背いた貴公を新羅の大王は高く評価して下さろう”
と書かれておりー

と、そこにケベクがやって来ますがー
てかサンヨン公、慌て過ぎ~。ケベクに疑われてましたぞ(*´・∀・)

その後、陣営に戻ったサムグァンはユシンに「サンヨンは新羅から賄賂を受け取り、私腹を肥やしてきた人物です。勝勢が我らに傾けば、寝返るかと」と報告します。

そしてポンミンは、ユシンに「今のままでは、明日の期日に間に合わない。そうなれば唐軍に統帥権を奪われてしまいます」と訴えますが…
ユシンは「百済の逆臣が内応せずとも、勝ってみせます。夜が明けたら総攻撃を敢行し、ケベクと勝敗を決する一戦を交えます。必ずやケベクを斬り、黄山ヶ原を突破します」と宣言します。

西暦660年7月9日ー ついに決戦となりますがー
ここで、つづくです。


いつも、ありがとうございます♪ 

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大王の夢~王たちの戦争 #55「黄山ヶ原」
てか、このドラマ誰が主人公でしたっけ?太宗武烈王じゃなくて、大王の夢~にしといてホント良かったですな。
早速、ネタバレ全開します~(^^ゞ



武烈王たちが陣営にて、作戦会議をする中ー
ケベクは黄山ヶ原にて出征前の祈りを捧げ、
その後、兵士らの覇気をあげておりましたが…僅か5千での出征となるんですな σ(・ε・〃)

ユシンは、ケベクが黄山ヶ原に布陣している事を受けるも、
少し様子をみようとするんですが…
ここで、またポンミンが「遅滞すれば、蘇定方との約束の期日を守れぬし、それを口実に羅唐軍の統帥権を握ろうとするはずです」と訴えー
結局、黄山ヶ原へ向かう事になりますが…

しかし百済軍は即、撤退するんですよね。
ここで疑えよ~(*´・Д・)って感じなのに、またポンミンは深追いしてしまうー。
で、敗退しちまうわけです(-∀-`; )

その後、ポンミンはユシンに「軍紀を乱した罰は、甘んじて受けます」
って膝ついて、謝ってましたけどぉ…(-ε-〃)b
もう、こういうキャラだと諦めるしかないんかね?
真面目に見てたら、いちいちイラついてまうわ…(o´Д`)=з
ユシンも罪には問わず、今日の敗戦を教訓に慎重を期すよう告げるに留めてましたね。

その夜、ユシンはようやくケベクがタニョンではなく、黄山ヶ原に布陣した理由を突き止めるんですけど…
黄山ヶ原は平野だけど山に囲まれている為、サビ城を進撃するには、百済陣営を通らねばならないらしい。
しかも前後左右の四方から攻撃出来る為、突破するのは容易ではないと( `・ω・)

と、言ってる間に、前方からケベクが左軍陣営を奇襲をかけてきます。
しかし、そこそこ~かき乱した後、すぐ撤退して行きましたがー

てか、あのプヨテ王子…(-∀-`; )
戦場に妓女を連れ込み、酒宴を開くなんてー 先が思いやられますな?(*・д・)b
ケベクがブチ切れて、上下問わず陣営内での禁酒令を出してましたけど…
何かプヨテ王子、よからぬ事を目論んでそうですぞ?(・ω・;)

その頃、高句麗ではー
唐の高宗から
“もし高句麗が百済に兵を送るなら、余の大義に逆らうものと見なし、兵を率いて遼東に進撃して高句麗を戒める。高句麗王は余の意思に従い、自重自愛してくれる事を願う”
てな内容の国書を受け取り、ヨン・ゲソムンが激ギレ。
オロオロする宝蔵王に「唐の皇帝の脅迫に屈してはなりません。百済王との約束通り、今月の20日までに百済に援軍を出征させ、百済を救うべきです」と進言。
更に「百済と手を組み、羅唐軍を撃退した後、直ちに徐羅伐へ進撃し、唐の手先になったチュンチュを戒めます」と誓うヨン・ゲソムン。

そして武烈王は、黄山ヶ原での敗戦の報告を受け、苛立ちを隠せないようでしたが…
と、そこに山海の珍味料理が運ばれてきてー
武烈王は「膳を下げろ。兵士らが粗末な食事をして屋外で寝ているのに、贅沢な食事は出来ぬ。三韓一統の大業を遂げるまで、出征した兵士らと同じ食事をする」と告げます。

その後、武烈王はカンスに今突城で広まっている病の原因を問うていましたが…
カンスいわく、井戸水から悪臭が漂う為、調べさせたところ城内の全井戸からネズミの死体が出てきたと。どうやら民心を離反させ、百済征伐を霧散させようとする高句麗の間者の仕業らしい。
しかし、ここで武烈王は突如めまいをおこし、倒れてしまいます(°д°|||

そして…またまたウィジャ王のスマイルショット~(。-∀-)
ケベクが黄山ヶ原で勝利して新羅軍の気勢を挫きー
武烈王が、病で倒れた事が愉快でならんらしい。
「戦意を失った新羅軍など、容易に退けられよう。問題は、白江を遡上してくる唐軍をいかにして止めるかだ」と言うウィジャ王に、プヨヒョ太子が加林城への出征を志願します。
既に、プヨユン王子が行ってるようなんですが…
しかし、ウィジャ王は太子の意気込みを買い、快諾します。

その頃、蘇定方はユシン率いる新羅軍が敗戦した事を聞き、鼻で笑いー
「我が唐軍は、白江についたら上陸してサビ城へ進撃する」
とインムンに告げておりましたが…
インムンは「白江の周辺は、砂州と葦原で険しい地形ゆえ、潮時を待ち、水路を進むべきです」
と訴えるも、見事に足蹴りされてしまいます σ(^_^;)

その後、蘇定方らは白江に上陸するも、砂州に足を取られてしまいー
劉仁願に「潮時を待ち、水路でサビ城に向かう方が安全かと」と進言されますが…
「将帥が、1度吐いた言葉を撤回出来ぬ。このまま陸路で進撃する」と言い退けます。

一方、ケベクは「加林城にいるポクシン将軍は知的に優れた将帥ゆえ、容易に唐軍を退けられよう。高句麗の援軍が到着するまで、新羅軍を黄山ヶ原に足止めするのだ」とファシらに指示。

そしてユシンは、蘇定方の陸路進撃報告を受けてましたが…
非難するフムスンを横目に「蘇定方は、むざむざ負ける将帥ではない。間違いなく、百済の虚を突く策を用意しているはずだ」と言い切ります。

結局、ユシンの言う通りになるんですよねーo(*・ω・)ノ
蘇定方は、民に葦と柳の枝でムシロを作らせ、それを砂州の上に敷いて渡ったらしい。
この報告を受けたユシンは「民が唐軍に協力したという事は、百済の民心が離反した証拠だ。百済は敗退を避けられぬだろう」と…

その後、ユシンはケベクに会いに行きます。
久々に2人で碁を打ちながら、酒を飲んでましたけどー (*^Δ^)o▽▽o(^ω^*)
ここでユシンは「唐軍がサビ城へ向かっている。お前がここで新羅軍を阻止しても、百済の敗亡は防げぬだろう。高句麗の力を借り、羅唐軍に立ち向かう気か?」と問うんですがー
しかし「ここで新羅軍を壊滅させた後、馬首を巡らして唐軍を討つ。心配は無用だ」と返すケベク。

そして、碁の勝負がつきー
ケベクは、ユシンに「私は高句麗軍ではなく、百済の辺境の兵を待っている。将軍が私を倒せぬなら、私は百済全域の兵を集め、徐羅伐へ進撃し、月城を陥没させ、唐軍を引き入れ、百済を侵した新羅王の首を斬る。私は必ず新羅を敗亡させ、非情な父のうっぷんを晴らしてやる」と告げます。

その帰り、ユシンはプヨテ王子に待ち伏せされておりー
矢で、胸を射ぬかれてしまいましたぞ~(°д°|||
ここで、つづくです。

今回、久々に予告が流れてましたな~(*´▽`)ノノ



いつも、ありがとうございます♪ 

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大王の夢~王たちの戦争 #54「出征」
のっけから百済王宮に鬼騒動が起きてましたけど、てかサムグァンたちの仕業だったのね~。
早速、ネタバレ全開します~(^^ゞ



翌朝、“百済同月輪 新羅如月新”と書かれたべっ甲も、王宮から掘り起こされてましたけどー
ウィジャ王は神官を呼び、意味を解かせます。

「百済は満月と同じゆえ、じきに国運が尽きる。新羅は新たに満ちる月と同じゆえ、これから国運が開ける。大王は酒色と快楽に溺れ、忠臣を遠ざけ、朝廷には奸臣が溢れているゆえに天が百済を滅ぼすという啓示を下されたのでしょう」と告げる怖いもの知らずの神官ー。
案の定、すぐウィジャ王に斬られちまいやした(°д°|||

ウィジャ王は、その勢いでべっ甲を叩きまくってましたけどー
剣が折れてしまい、何だか怪しい空気に…(-∀-`; )
しかも、ここで忠言したフンスも流刑になってしまいます。
てか、ちとウィジャ王、気ィ触れてもうてるよね?(-∀-)

その頃、新羅ではクムガンが病死してしまい…
武烈王は、アルチョンに
「上大等になり、朝廷を導いて欲しい」と頼んでおりましたが…
「光栄の限りですが、先日唐に援軍を請うた事で、私の役目は終わったかと」
と、丁重にお断りした後ー
「ユシン公を朝廷の領袖に任じ、大業を遂げて下さい」
と、訴えるアルチョン。

その後、アルチョンはユシンにも武烈王を支え、三韓一統の大業を成すよう話してましたけどー
そういや~アルチョンって、4代の王に仕えてたんですよねー(o゚▽゚)o
ユシンは、アルチョンに「私と新羅朝廷は、アルチョン公の衷情を決して忘れません」
と返します。

そして西暦660年、5月ー。
太宗武烈王は、ユシンを出征軍の大将に命じ、ポンミンと5万の兵を率いて、百済を征伐する為、自ら出征したと。
唐の高宗は、蘇定方を大総官にインムンを副総官に命じ、13万の兵を派遣したらしい。
と、ネタバレ~ション情報d(-ω・。)

武烈王出征の噂は、ウィジャ王の耳にも届いておりー
ここで、またプヨユンが「万が一に備え、辺境の兵をサビ城に呼び戻すべきかと」と進言。
しかし「恐れる事はない」とはね除けるウィジャ王(ノ`А´)ノ=3

でも唐軍が出征したのは気になるようでー
プヨユンに「ケベクと共に平壌へ行き、高句麗に援軍を請え」とー
そしてポクシンには「飛鳥へ行き、倭国に派兵を請え」と命じます。

その後、例のごとくヨン・ゲソムンはケベクに
「高句麗が援軍を送り、百済を支援したら百済は高句麗に何をしてくれる?」
と問うてましたけどー(-∀-)
「百済大王は、高句麗と共に三韓を守るとの大義を宣明された。何故、莫離支は大義を忘れ、実利ばかり得ようとする?」と鋭い言葉を返すケベク。
この後も、やたらヨン・ゲソムンを挑発する言葉を連発してましたけど…
これはヨン・ゲソムンに兵を出させる為のケベクの作戦だったんですね(´・∀・)

その頃、武烈王は陣営にてユシンらに
「百済征伐は、戦乱の終結が目的だと出征軍に周知させよ。一気にサビ城へ攻め入り、百済王を降伏させてこそ、百済の民の苦痛と被害を減らせる」と告げます。

その後、ポンミンとユシンは武烈王の命を受け、
徳勿島の唐軍陣営を訪ねてましたけどー
ここでポンミンは、蘇定方に「太子は土産を持たずに来たのか?新羅王が皇命を受けた私を冷遇するなら、今すぐ唐に引き返すぞ」と脅迫されますがー
しかしユシンが「他国で我が物顔に振る舞い、財物を求め、徹兵をすると脅迫した。この場で首をはねられても、文句は言えまい!」と激ギレ。
一触即発ー となりかけるも、
ポンミンが「羅唐軍が内紛を起こせば、百済の地を踏む前に敗戦するでしょう」と言い、
何とか、この場を収めます。

しかし、実は蘇定方はポンミンとユシンをわざと怒らせ、器を計ったのだとか。
しかも高宗の最終目的は、やはり新羅と百済の両国を唐の植民地にする事らしくー
百済の次に、新羅も討とうと目論んでいるよう…(´-ω-`)

その後、ウィジャ王はフンスから“伎伐浦の峽谷で待ち伏せ、羅唐軍を攻撃すれば勝算はある”
との上奏文を受け取ってましたけどー
これも奸臣らの反対され、受け入れないんですよね。
どうやら、これが運命の分かれ道となりそうですな(´・ω・)

そしてユシンたちは、サビ城へ進撃しますがー
てか、あれはケベクの妄想でしたけど…もう私は騙されませんぞ~(ヾノ・∀・`)

結局、高句麗も倭国もお国事情で、すぐに派兵は出来ないらしくー
ウィジャ王は、ケベクらに「百済の国運は、百済軍の手で守り抜く」と宣明。
ここでウィジャ王は、ケベクにどこで新羅軍を討つか?と問いますがー
「黄山ヶ原に布陣して、新羅軍と一戦を交え、必ずや勝利を収めます」と返すケベク。

この後、ケベクは夫人と子供たちに別れを告げに行くんですけど…
元々、王命に背き、忠誠心を捨てる事を最も恐れてきたケベクが、
夫人と出会い、肉親の情より怖いものはないと、気持ちに変化が起きたんですよね。
「胸の中に恐怖を抱いて戦場に出たら、敵を前にして命懸けで戦えぬ」
と夫人に告げるケベク。
夫人も涙しながら、ケベクに従うと返してましたけどー

結局、ケベクは家族を殺めてしまうー(-ω-`*)
ファシに家族たちが着ていた着物を持たせ、ユシンに届けさせてましたけど…
並々ならぬケベクの決意に涙するユシン。
次回は、いよいよ決戦となりそうですな o(・`д´・ 。)
ここで、つづくです。



いつも、ありがとうございます♪ 

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大王の夢~王たちの戦争 #53「大義合一」
記事をまとめ、入力してる途中でポンミンの立太子礼について触れてない事に気づくー。てかポンミンに興味なさすぎやん~私…(´・∀・`)
早速、ネタバレ全開します~(^^ゞ



「私には理解出来ません。何故大王は、我らの成せぬ大業を唐軍の力を借りて、成そうとなさる?」と訴えるユシンに
「三韓一統は、王室と朝廷が一丸となり民をまとめねば、成す事が出来ぬゆえ、時を待てと言っておる。時がくれば、お前を先鋒に立たせる」と返す武烈王。
また、振り出しかい~?(-∀-`; )てな、状況の中ー

今回、ポンミンの立太子礼が行われました。
てか、ポンミンいつの間に結婚してたん?ヾ(・∀・`*)

その後、ヨン・ゲソムンが密かにユシンに会いに来ます。
「新羅王は、唐に三韓を捧げようとしている。唐の皇帝に忠誠を誓った者が、三韓の民を救えると信じているのか?ポンミンを王座につけ、ユシン公が摂政になるなら、私と高句麗は貴公と手を組み、立ち向かおう」
と、油ギッシュに訴えてくるヨン・ゲソムン (・ิω・ิ) に、ちとユシンも心揺れるんですよね。

しかも、この密会がポンミンにバレてしま
ユシンは「もし私が朝廷の親唐派を始末するとしたら、お前も協力してくれるか?」と問うてましたが…
しかしポンミンは「反逆すると言うなら、私は王室を守る為に伯父上を斬ります」と、
そして「父上を信じて欲しい」と訴えるんですよね(´・ω・)

何か、最近ウィジャ王が登場する時って、やたらスマイルショットが多いですな?(-∀-`; )
どうも、武烈王とユシンが反目してる事が、愉快で堪らないらしくー
あと、羅唐同盟軍がサビ城を侵せるはずはないと、高を括っているようですが…σ(・ε・〃)

その後、朝廷ではユシンがヨン・ゲソムンと密会した事について論議されー
ポンミンは、ユシンの事を必死にかばってましたけどね。
しばらく静観していた武烈王は、ここで「親唐と反唐に別れ、反目し合う朝廷が如何にして三韓一統の大業を成せる!」と一喝。
そして「ユシンを徐羅伐に呼び、自らの潔白を明らかにさせる」と告げます。

しかしユシンは出向かずー。 そこにアルチョンがやって来ます。
何かアルチョン、スクルチョンみたく、なってきましたね?(*・ω・*)

アルチョンは、武烈王と反目しているユシンを一喝し、
「大王を斬るか、ヨン・ゲソムンと組み長安の皇宮を燃やすか?どちらも出来ぬなら、王命に従え!」と、結論を迫ります。
更に「大王陛下は、ユシン公を失うくらいなら、王になる資格を捨てようとなさった。なのに、何故信じられぬのだ?」と訴えます。

その後、武烈王は徐羅伐へやって来たユシンに、
「ヨン・ゲソムンと手を組んで、親唐派を始末するつもりか?」と問いますがー
ユシンは、何も答えず(´・ω・)

ここで武烈王はユシンに剣を突きつけ、
「私とお前のどちらかが死ねば、朝廷の分裂を解消し、民心を収拾して三韓一統を成せる」と言った後ー
今度は、剣の柄をユシンに向け、
「ユシンの大義の為に、この剣で私を斬れ」と迫ります。

これを聞き、ユシンは涙ながらに
「私の考えが足りませんでした。私は莫離支と密会し、大王陛下を欺きました。この剣で私の不忠を斬り、罪に問うて下さい」と訴えます。
しかし武烈王は「罪に問う事は出来ぬ」と、
そして「唐軍の力を借りて、三韓を手に入れるが、新羅国有の道を守る。私は決して、新羅の誇りを捨てぬ」と告げます。

そもそも武烈王がユシンを徐羅伐に呼んだのは、三女のチソをユシンに嫁がせる為だったらしくー
てか、この時ユシンは61歳やったんやねー(´・∀・)

あと余談ですが…ケベクの嫁さん、ユン室長@いとしのソヨン やったね~(-∀-)

その後、武烈王はユシンに唐の太宗と交わした秘密同盟の国書を見せますがー
ここで「百済と高句麗が滅びた後、唐軍が新羅に攻め入って来たら、どうしますか?」と問うユシンに
「ならば、私も王座を懸けて唐軍に立ち向かう。その時はユシンが三韓の兵を率い、唐を討つ先鋒将になってくれ」と返す武烈王。


そして西暦659年ー
てか、またウィジャ王のスマイルショットかいっ!(`・ω・)っ彡/ 
しかし、今回は宴に明け暮れているウィジャ王にソンチュンが忠言しとりましたけどー
結果的に、ウィジャ王の逆鱗に触れる事となり、獄中へ追いやられてしまいます。

その頃、ケベクは新羅の城を次々と陥落させていたものの、どうも腑に落ちないようでー
ファシたちに「密偵を放ち、新羅軍の動向を探れ。ユシンの策かもしれぬ」と指示します。

その後、ケベクは獄中にいるソンチュンに会いに行ってましたがー
「大王は、奸臣どもの甘言に惑わされ、治世の道理を失われた。この偽りの太平の世は、長続きせぬだろう。必ず新羅が唐軍を引き入れ、戦争をおこす」と、嘆くソンチュンにケベクは何も返せず…。
結局、ソンチュンは獄中で断食して餓死したらしい(°д°|||

この噂を聞いたユシンは「今、百済朝廷の誰もが、王の恨みを買わぬよう、黙っています。百済王は我らの偽りの敗北で戦勝に酔っており、朝廷の綱紀は乱れきっています。百済出征の機会が来たようです」と、武烈王に訴えます。
これを受けー
武烈王は唐に国書を送り、出兵を要請する事にし、ユシンに出征準備をするよう命じます。

その後、ユシンは風月主たちに“百済同月輪 新羅如月新”と書かれたべっ甲?を百済王宮の中に埋めるよう命じます。

そして武烈王は、アルチョンに長安へ行き、援軍を請うよう命じます。
早速、アルチョンは唐へ出向き、高宗に謁見しますが…
「唐が援軍を送るならば、新羅軍は唐軍の指揮と統率を受けねばならぬ」と言われてしまいます。

しかしアルチョンは「先代皇帝が宣明された同盟の大義に従い、唐と新羅の将帥に同等な地位を保障してこそ、勝算があると存じます」と返します。

その後、武烈王は朝廷にて
「余は新羅の朝廷と忠誠深い兵士らを率い、三韓一統の大業を遂げる為、百済への出征を命じる!」と告げますがー

てか、あのラストの決めポーズ必要か~?(ヾノ・∀・`)
ここで、つづくです。



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大王の夢~王たちの戦争 #52「太宗武烈王」
ここに来て、ようやくチュンチュが王座へー。やはり王になると、威厳が出てきましたな。
早速、ネタバレ全開します~(^^ゞ



チュンチュは、ユシンに「花郎徒を摂政推挙に利用したりせぬ」と告げ、
久々に酒を飲もうと誘いますが…
「辺境を守る将帥として、城を長く開けておけぬ」と素っ気なく返すユシン。

この後、ユシンはアルチョンに「私がチュンチュに反対するのは、大義が違うからではない。唐の力を借りて、大義を成そうとするのが許せないのです」と話します。
更に「もしアルチョン公が朝廷の親唐派を追い出す為、高句麗の力を借りようとしたら、私は決して許しません」と警告するんですが…( `・ω・)

その後、辺境に戻ったユシンを今度は、チュンチュが訪ねて行きます。
しかしユシンは、すっかり疑心暗鬼になっておりー
チュンチュは「我らの夢見た、三韓一統の大義が生きているか確かめに来た」と言いますが…
「大義の約束を破ったのはお前だ」と返すユシン。

そして「羅唐同盟を破棄せよ」と求めるユシンに対しー
「唐の力を借りなければ、高句麗の鉄騎兵をと百済の精鋭軍に勝つ事は出来ない」と返すチュンチュ。
と、この調子で2人の意見は平行線なんですよねー(´・ω・)

その頃、アルチョンの元にはヨン・ゲソムンから、
“アルチョン公が摂政になり、将来新羅の王座についたら、三韓にとっては大きな慶事となろう。両国が共に親唐派を始末し、唐軍の侵攻に備えれば、いかなる国も三韓を見くびれぬはずだ。私はアルチョン公の信義を信じる”
てな事が書かれた、密書が届いておりー
アルチョンは、返事を書いてトチムに渡してましたが…φ(・ω・`)

あれからユシンとケベクは、飲み友達になったようですな。
ケベクに「チュンチュが親唐政策を固執するなら私情に囚われず、首を斬ってしまえばよい」と言われ、居たたまれなくなるユシン。

その後、ユシンの元にポンミンがやって来てー
どうやら、アルチョンのいた妓楼から出てきたトチムを捕らえたらしい。
ここでユシンは、トチムが隠し持っていたアルチョンの密書を見つけて、裏切りに憤慨します。

そして、いよいよ和白会議当日ー。
チュンチュはインムンと共に、真智大王陵へ墓参りに行っとりましたが…
その後、遅れて和白会議の場へ向かいー
そこで「決議には参加しない。摂政になる資格を放棄する」と告げるチュンチュ。

その後、アルチョンが和白会議にて、
摂政に推挙されたところにポンミンたちが王宮に乗り込みー
遅れてユシンも兵を率いて、和白会議の場へ乗り込んで行きます。
そこで「私は、摂政推挙の決議を受け入れられぬ!」と訴えるユシン。
と、そこにシャシャリ出てきたサジンは即、ユシンに斬られとりましたがー
案外、呆気ない最期でしたな(´・∀・`)

これを見て「お前は和白会議の決議に背き、反乱を企て王座につくつもりか?」と責め立てるアルチョンに対しー
「私は確かに、高句麗と内通した者は決して許さぬと警告したはずだ」と告げ、密書を見せるユシン。
そこには、
“摂政の座についたら朝廷の親唐派を始末し、高句麗を手を組み、唐を討つ”
と書かれておりー
ここに来て、アルチョンも王座に目が眩んじまったんやねー。
涙、溜めてその事悔いてたけど…(=゚ω゚)

その後、ユシンはチュンチュを呼び出し、密書を見せます。
アルチョンは、チュンチュに摂政になるよう告げるも、やはり拒否るチュンチュ。
でもアルチョンは「この年寄りの最後の衷情を拒まないで欲しい」とお願いをするんですな。
そしてユシンも「国難を収拾する方法は、他になかろう。アルチョン公の衷情を受け入れろ」と告げー
結果的に、チュンチュは受け入れる形に。

チュンチュが摂政になり、真徳女王も胸を撫で下ろします。
ユシンは「親唐政策には賛同出来ぬが、お前が摂政になったゆえ、この国の臣下として意思に従おう」と告げた後ー
膝を折り、改めて国運を建て直す臣下になる事を誓います。


そして西暦654年ー。
真徳女王が崩御すると、キム・チュンチュが新羅の第29代王に即位(゚Д゚)o

これを受け、ウイジャ王は愉快そうに笑っとりましたがー
高句麗と軍事同盟を結び、新羅を追い詰める腹積もりのよう。
相変わらず、プヨユンは「当分は戦争を控え、民心を収拾すべきです」と訴えてましたけど…(゚∀゚ゞ

で、いつしかヨン・ゲソムンもすっかりにお爺ちゃんに…(*´・∀・)
こちらも「私と高句麗朝廷を侮ったチュンチュを決して許さぬ!」って、まだ言うてるんですな~?(-∀-`; )

その後、武烈王はクムガンを上大等に命じます。

その頃、ユシンもケベクに「碁を打つのは、これで最後だ。次に会う時は碁盤の上ではなく、戦場で槍剣を交え、勝敗を決する事になろう」と告げー
盃を交わしてましたな( ^Δ^)U☆U(^ω^ )

翌朝、ユシンは武烈王に謁見し、百済征伐の出征を請いますがー
しかし「出征は許さぬ。何故、余の意思を挫こうとする?お前が王命に背くと言うのなら、お前の首を斬り、王座の威厳を示してやる!」と言い放つ武烈王ー。
やっぱ、このまま決裂、まっしぐらか~?ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿
ここで、つづくです。



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