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大王の夢~王たちの戦争 #51「失われた信義」
ついに、チュンチュとユシンが…(゚Д゚≡゚д゚) これが後々、初回のシーンに繋がっていくんかしらね? 早速、ネタバレ全開します~(^^ゞ


アルチョンは「天に誓って高句麗と組んだ事はない。貴公こそ、唐との密約を交わしたとの噂の真偽を明かすべきだ!」と訴えますが…
「私は、三韓の天に誓って、恥じる事はしておらぬゆえ、釈明する事はない」と返すチュンチュ。
やはり両者一歩も譲らず…(-∀-)

その後、チュンチュはユシンにコタソとプムソクの遺骨を取り戻してくれた事に、感謝と労いの言葉を掛け、またナンスンを死なせてしまった事を謝罪します。
でもユシンは「それがナンスンの運命だった」と慰めるんですよね。

そしてチュンチュは、朝廷にて、
「唐の官服を着、唐と結んだ和親の信義を示す」と言いますがー
やっぱアルチョンが猛反論。
しかしチュンチュの「唐の制度を取り入れても、新羅の伝統と誇りが傷つく事はありません」の言葉を聞き、真徳女王も「イチャンの言う通りだ」と同調しちゃうんですよねー(´・∀・)

で、疑ってゴメン~やったけど…(・ε・`)
ヨン・ゲソムンにチクったのは、サジンやったんですな。
この事をアルチョンに指摘されても、悪びる事なくー
「密書の件を明かさず、高句麗密偵を返したゆえ、同罪だ」と返すサジン。
アルチョンは激昂し、サジンの首を絞める勢いで、胸ぐら掴んでましたけどー
しかもヨムジャンも、この件の犯人を突き止めようとしたが為にサジンの罠にかかり、命を落とす羽目に…。
サジン…このオッサン、ピダムの乱の時に殺っとくべきでしたなo(・д´・+)

一方、ウィジャ王は「新羅が唐の官服を真似、歓心を買ってる姿は滑稽」と笑い飛ばしていましたが…
プヨユンに「百済も唐と親交を結ぶべき」と進言され、即ブチ切れ(`А´)o

てか、あれから唐の太宗崩御したらしいですぞ?(・ω・;)

これを受け、
チュンチュは、アルチョンに新たに即位した唐の皇帝に唐を称賛する太平頌を捧げ、信義を固めるよう申し入れー その後、承諾を得るのですが…

そしてチュンチュは、ポンミンに長安へ皇帝に太平頌を届けるよう命じますが、
ポンミンは、気が進まないようで…(´-ω-`)
しかしチュンチュは「行かぬなら、親子の縁を切る」と告げます。

だけど、今回はユシンも反対してるんですよね(・ω・`*)
チュンチュは、ユシンに前皇帝と軍事同盟を結んだ事を明かしてましたけどー
これを知らされてなかった事も、ユシンはかなりショックだったよう。

その後、ポンミンもユシンに「父上に考え直すよう、説得して欲しい」と頼んでましたけど…
「徐羅伐の人々が父上を非難しても、お前だけは信じるのだ。それなりの理由があるはず」と返すに留めるユシン。

そしてヨン・ゲソムンは、アルチョンが以前渡した密書を黙認した事で、更に親交を深めようと目論んでおりー 何やら、賄賂らしきものをトチムに託してましたけど…?(´・ω・)

結局、ポンミンは唐へ向かい、高宗に謁見しますが…
しかし「唐に対する新羅の信義がまことなら、唐の年号を使うべきだろう。さすれば余は、新羅との同盟を守ろう」と言われてしまいます(°д°|||

この噂を耳にしたウィジャ王は、またも上機嫌に。
だけど、またまたプヨユンがチュンチュを称賛した為、ブチ切れてましたよねー(`А´)o
この事で、プヨユンは太子の座を降ろされ、
またプヨユンを庇ったケベクも、ウィジャ王に「当分、会いたくない」と言われてしまいます。

その後、ポンミンは王宮に戻り、真徳女王に高宗の意思を報告。
真徳女王は、朝廷が猛反対する事を心配しますが…
チュンチュは「私が朝廷の反発を抑えるゆえ、ご安心下さい」と告げます。

しかしアルチョンに「陛下が貴公の意思を受け入れ、年号を変えるよう命じられても、朝廷は従う事が出来ぬ」と言われてしまいー
「どうか朝廷で決議して下さい」と、土下座して懇願するチュンチュ。
ちと、これにはアルチョンも動揺してましたな(´・∀・`)

しかも、ユシンまでも…
「新羅が唐の年号を使い、臣僚が唐の官服を着て唐の言いなりになる限り、私は2度と徐羅伐の土地を踏まぬ」と吐き捨て、辺境へ戻って行ってしまいます。
ユシンにだけは、信じて貰いたかったのにねー(´・д・`)
さすがのチュンチュも、酒をかっ食らい泥酔してましたよね。

その頃、ユシンも川の畔でチュンチュが変貌してしまったと嘆き、雄叫びをあげていましたがー
そこにケベクがやって来て、一緒に酒を飲みつつー
ユシンは、新唐派か?反唐派か?と、聞いてましたが、
ケベクは「そんなの関係ない。私は単に百済王室の臣下であり、百済の民の味方だ」と返します。

そして、時は西暦654年、真徳女王8年となりー
真徳女王は、病気ですっかり心魂ともに弱り果て、
重臣らに「摂政を立て、国政を任せようと思っている」と告げます。
こうなると、やはりチュンチュを摂政にー って事になるんですけど…( `・ω・)
当然、チュンチュは「どうかお取り下げを」と拒否。

しかし真徳女王は「アルチョン公が余の意思に従い、朝廷をまとめてくれると信じる」と押し切ろうとするんですよね~(゚∀゚ゞ
でも、他の重臣たちが従うはずもなくー

その後、チュンチュも真徳女王に「摂政が国政を治めるには、朝廷の忠誠と支持が何より不可欠」と訴え、摂政の推挙を和白会議で決議するよう進言。

この噂を聞きー
フムスンは、ユシンにチュンチュと和解して協力すべきと訴えてましたけど…
でもユシンは、花郎徒に和白会議での摂政推挙に関与する事を禁じ、
また「新唐派を摂政にしてはならぬ」と宣明。

てか、ホントにチュンチュと決裂するのかしらん~?(*´・ω・)
ここで、つづくです。



いつも、ありがとうございます♪ 

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大王の夢~王たちの戦争 #50「羅唐同盟」
相変わらず、チュンチュはどこに行ってもモテモテですなぁ~(笑)
早速、ネタバレ全開します~(^^ゞ


「私、キム・チュンチュは新羅王の命令を受け、唐に天下の和平を図りに参りました」
と挨拶するチュンチュに、やはり?新羅を弱小国呼ばわりする太宗。

しかし「新羅は、今まで28人の大王が“徳業白新 網羅四方”の治世を成した、一千年の歴史を誇る国です。次に生まれ変わるとしても、新羅の民になりたい」と。
そして「弱小国の使臣だからこそ、冷遇する事は唐の恥となる事が何故分からぬのですか?」とまで言っちゃうチュンチュ(^_^;)
でも、今までお世辞ばかり聞いてきた太宗は、チュンチュの痛烈な忠言を聞いてヒヤリとしたらしくー やっぱチュンチュは、瞬く間に気に入られるんですよねー(´・∀・`)

その頃、ウィジャ王はチュンチュが太宗を言いくるめる前に、新羅辺境の城を陥落させるようユンチュンらに命じてましたがー たちまち10城を陥落させたらしい。

これを受け、真徳女王はアルチョンに嘆いておりましたが…

てか、ユシンは療養中とか噂されてたようですが、酒をかっ食らって騒いでますけど?(゚∀゚ゞ
と、そこへアルチョンがやって来て、ブチ切れておりましたが…
ユシンも負けじと、以前5万の鉄騎兵を調練し、外敵に備えようとの忠言をアルチョンに拒否された事が不満だったと訴えてましたけど。
しかしアルチョンは、これをスルー、
「大王陛下に貴公を厳しく罰するよう進言する!」と鼻息荒く言い放ち、帰ってしまいます。

アルチョンは王宮に戻るなり、真徳女王にこの件を訴えますがー
「上大等の言う事はよく分かる。されど、忠臣を信じてやらねば誰が命を捧げて、国を守ろうとする?もう少し慎重に考えた後に処決しよう」と返されてしまいます(*´・∀・)

その頃、チュンチュらは長安を回っておりー
その後、太宗に感想を問われていましたが…
「成人の学問を貴び、文武両国の人材を多く養成し、国を与えている人々が皇帝陛下の治世を称賛する理由が分かりました」と優等生な答えを返し、太宗はますます上機嫌に。

そして再び「高句麗を征伐して、新羅の憂いを断ち、太平の治世を成せるよう協力する事を何故、反対する?」と問う太宗に
「大国は、仁義を持って他国を懐柔すべきものなのに、何故皇帝は槍剣で治めようとなさるのです?」と説教をカマし始めるチュンチュ。
でも、この小言さえも太宗は笑い飛ばしてましたけどね~(o゚▽゚)o

そして、ユシンはずっと出征はしないとの意思を貫き通していましたけどー
押梁州の民たちが、あれは抗議に来ていたのかな?(・・*)
ポンミンは「伯父上が動かないのなら、私がこの者たちを率いて出征します。許可して下さい!」と訴えます。
それを聞き、突然笑い出すユシン。
てかユシンは、民や兵士らが自主的に出征したいと申し出てくるのを待ってたんですな。

その後、ユシンは真徳女王に「病を口実にご心配をお掛けした不忠をお許し下さい。これから出征して、百済軍を撃退する事で不忠の罪を償います」と謝罪。
この言葉を聞き、真徳女王は心から安堵します。

そしてユシンは、フムスンとポンミンに「今日、大耶城を奪還し、敗戦の恥辱をすすいでやる」と宣言します。

その後、ポンミンに先鋒を任せて大丈夫?って思っていたんですけど…
あれは、敵を誘き寄せる為のエサだったんですな。
わざと少ない人数で攻め、相手を油断させ、玉門谷で待ち伏せし、返り討つと( ・ω・)ノ

ユンチュンとウィジクは、早々と勝利を確信しちゃっててー
ケベクの忠告なんて、耳に入ってなかったんですよね。
結局、ユンチュンとウィジクは戦死。
ユンチュンは、結構長く出てましたけど…ついに退場となってしまいましたね。

ここでユシンは、百済軍に「降伏したら、命は助けてやろう」と告げます。
そして、この勢いで大耶城も奪回します(*^^)v

この報告を受け、ウィジャ王は怒り狂ってましたけど…
ウィジャ王も、出て来た当初は結構穏やかな顔してたのに、今は別人のようですな(^_^;)
まぁ玉門谷は以前、百済の決死隊が皆殺しにされた因縁の場所なので、無理もありませんが…

ここでユシンは、生け捕った百済の将帥8人と大耶城主夫妻プムソク&コタソの遺骨と交換したいとウィジャ王に書信を出します。
相変わらず、口うるさいソンチュンとフンスなんぞは、猛反対してましたけどー
ここでケベクが「たかが朽ち果てた骸骨が、百済の忠義深い将帥の命より大事なのですか?」と反論ー。
そして膝を折り、ウィジャ王に将帥たちを救うよう申し入れをします。
ウィジャ王は悩んだ末、受け入れる事に。

その後、コタソとプムソクの遺骨が戻って来て、ポンミンは号泣。
ユシンも「これで、ようやくチュンチュに顔向け出来る」と安堵の表情を浮かべます。

一方、すっかりチュンチュに心酔した太宗は皇太子を呼び寄せ、
「チュンチュ公の忠言を受け入れ、高句麗征伐を取り止める」と宣言。
ちと、皇太子は不満げでしたけどね~(笑)

その頃、ソンチュンとフンスはヨン・ゲソムンに会いに行っていてー
“チュンチュが唐の皇帝に援軍を請い、高句麗と百済に侵攻する”
などと、いい加減な事を吹き込んでおり…
しかも、これを真に受け「キム・チュンチュ!お前が生きて徐羅伐の地を踏む事はなかろう!」と激昂するヨン・ゲソムン。
何で、そうなるんよ?(-∀-`; )

その後、ヨン・ゲソムンはアルチョンに密書を送ります。
そこには
“チュンチュが徐羅伐に帰る日時を教えて欲しい。私は唐に三韓を売ろうとするチュンチュを斬り、後患を断つ”
と書かれてましたけど…アルチョンも、これを信じてしまうんですな。

その後、チュンチュは船上でカンスたちに「和白会議を廃止し、律令を整備する」等、改正案を話しておりましたが…
いつの間にか、高句麗の巡視船が迫って来ておりー

ここでナンスンがチュンチュたちを逃がす為に、チュンチュの身代わりを買って出るんですよね。
もちろん拒否するチュンチュなんですが…
「後でお会いしましょう」と笑って返すナンスン。
と、言われても…もう2度と会えないのが分かるから、既に泣けて来てしまう(T^T)
ついにナンスンも退場しちゃいましたね…。

その間、チュンチュたちは無事岸に到着。
インムンいわく、チュンチュが新羅に帰る情報は、真徳女王と重臣しか知らない事らしくー
やっぱ、アルチョンがチクったんかしらねー( `・ω・)

その後、チュンチュは王宮に戻り、真徳女王に唐の皇帝からの国書を渡しー
「新羅と唐が存続する限り、中原と三韓の和平を成すという約束は守られましょう」と報告。
「ご苦労であった。朝廷の意を問い、チュンチュ公の功を称えよう」と労う真徳女王。

てか~アルチョンがチュンチュを睨む眼光が怖すぎ~(°д°|||
それに気づき、ビビるチュンチュのオーバーリアクションにも爆笑~(ノ∇≦*)

更に「唐と密約を交わしたのか?唐の皇帝の後ろ楯で、王座につく気というのは事実なのかっ?!」とアホらしい問いかけをするアルチョン。
もう勘弁して欲しいわ…(´-ω-`)
チュンチュも負けじと「それが怖くて、ヨン・ゲソムンと組んだのですか?」と返しますがー
ここで、つづくです。



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大王の夢~王たちの戦争 #49「反逆の最後」

今まで散々かき回し、盛り上げてくれたピダム。お疲れさん~Ψ(`∀´)Ψ
早速、ネタバレ全開します~(^^ゞ



ポンミンから「ピダムは牟婁城にいるも、百済軍も布陣しています」
と聞いたチュンチュとユシンは、早急に白を陥落せねばと考えます。

あれからピダムは、ケベクにウィジャ王の真意を問うていましたが…
「私は王命に従うだけ」とつれなく返され、
ピダムは「私は未だ“女不能善理”の大義に従う民心を失ってはおらぬ!(メ`∀´)っ彡/ 」
とブチ切れ、ケベクに剣を突き付けます。

ここで「サビ城に行き百済大王の力を借りれば、ピダム公の夢の実現は早まる(`・ω・´)o」と煽るケベク。果たしてピダムは…

その後、ユシンはケベクの元へ向かい、
「ピダムを庇えば、新羅王室を敵に回す事になる。まことに百済王は、両国の戦争に発展する事を望んでいるのか?(`Δ´)」と問います。
「百済大王は寛大な方だ。百済に身を託す者は、その罪を受け入れると宣言された。ユシン公が背くなら、私はユシン公を斬るしかないヽ(`・ω・´)ゝ」と返すケベク。

「お前の名声は、以前から聞いている。私はお前が兵法で勝敗を決する真の将帥だと信じている(`Δ´)o」
と言うユシンに一礼しー
「ユシン公と戦場で会い、勝敗を決する日を待とう(`・ω・´)ノ」と返すケベク。
それを聞きユシンは、その場を後にします。

しばらくして、ヨムジョンはチュンチュらの軍営に偵察に来ていましたが、ポンミンらに捕まります。
チュンチュは「お前が新羅の為を思うなら、ピダムの首を斬って、大王陛下に捧げるべきだ(゚Д゚)ノ」と告げますがー
「たとえ死のうと、主君を裏切るつもりはない(ヾノ・∀・`)」と返すヨムジョン。

その後、同門のカンスにも説得されてましたけど…
そしてユシンからも「今夜、子の刻に牟婁城を攻撃する。お前がピダムを斬れ。それだけが無駄な犠牲を減らし、内乱を終息させる道だ。大王陛下にお前の功を報告し、赦免を請うてやる(`Δ´)σ 」と言われますが…

その後、ピダムの元へ戻ったヨムジョンは「すぐに攻撃せずに城を包囲したまま、主君の降伏を待っているようでした(´・∀・`)」と報告。
ピダムは、この言葉に騙された振りをするんですよね。

で、その後に名無しの権兵衛までも…
「主君を斬るつもりなら協力する(=゚з゚=)」とか言うし、各々の本音がこの時点では良く分からず…(´-ω-`)

その夜ー
目を閉じ、楽器をを奏でるピダムの首を斬ろうと、ためらうヨムジョンに
「お前は優れた才能を持っているのに、悪い主君に仕えたせいで逆徒を名を汚したのだ。私は、お前に喜んで首を差し出そう(`∀´)_」と告げるピダム。

でも結局、ヨムジョンが斬ったのは名無しの権兵衛…なんよね?( `・ω・)
その首を差し出し、チュンチュに襲いかかろうとしたヨムジョンをユシンが斬殺してましたが…
あの生首…怖かったわ(T^T)

この後、ピダムに作戦がバレたと即、牟婁城を攻めに行くユシンたち。
しかしピダムは、既にヨナと脱出していたようで…そのままケベクに会いに来たよう。
「無念にも挙兵は失敗に終わったが、私は最後まで新羅人として、大義の為に戦って死ぬ(`∀´)o」と告げるピダム。
そしてヨナにも、別れの言葉をかけるんですよね。

と、そこへポンミンたちがやって来てー ピダムも猛然と突進して行きます。
やっぱ、ゆうてもピダムは強かったんよね。
1人で立ち向かうピダムが…この時ばかりは、格好よく見えちまった(゚∀゚ゞ

と、今度はユシンたちが「止めよ!(`Δ´)ノ」と、やって来ますがー
そしてピダムに近づいていくチュンチュ。
「百済に逃れる機会があったのに、何故戻って来た?(゚Д゚)」と問われ…
「私は、お前と天下を争ってきた新羅人だ。百済の助けで王座について、百済王の手先になりたくはない(ヾノ`∀´)」と返すピダム。

チュンチュは「大王陛下に降伏を請え(゚Д゚;)」と告げますが…
しかし「私の野心がチュンチュ公の大義に負けただけだ。私は逆徒の頭目として戦って死ぬヽ(`∀´)ゝ」と返すピダム。
チュンチュは、居たたまれない表情で引き下がります。

そしてユシンの「逆徒を斬れ!(`Δ´)ノ」の命令で、再び戦い始めるピダム。
私も、あんだけ悪態ついたり、顔文字で遊びまくったピダムだけど~v(`∀´)v
最期と思ったら、不覚にも涙が…(;д;)
でも正直、トドメを刺したのがポンミンだったのが、私はかなり不満でしたわ(*・д・)b
最後に、ヨナがピダムに駆け寄っていましたが…
ある意味2人は、似た者同士だったのかもしれませんな。

その後、真徳女王はチュンチュとユシンにピダムを始末した事で、労いと感謝の言葉を述べた後
「イチャンと、蘇判(ソパン)に命じる」と言うとりましたが…
何だか、嫉妬に満ちたアルチョンの目がめちゃ怖かったわ~|ω・;)

そしてヨナも、この度真徳女王から骨品を与えると言われたらしくー
またも懲りずに、ヨナにプロポーズするポンミン…(-∀-`; )

だけどヨナは、産みの母と育ての母の復讐を果たす為ピダムに近づき、ポンミンの恋情さえも利用したと告げるんですよね。
でも、いつしかポンミンなしでは、生きていけないと思うようになった。
とはいえ、ポンミンの近くにいたら、将来差し障るかもしれない。
と考え、毒薬を飲み自害しちゃったんですよね…(;_;)
でも、あのOST久々に聞いたな~♪

その後、ウィジャ王は漢江流域と新羅西側の領土を取り戻す為、新羅の大規模な攻撃を敢行。
実際、ユシンのいる茂山城はユンチュンらに攻められ、陥没寸前となっておりー
日が暮れたら、城から出ると兵士らに告げるユシン。

そしてチョングァンをおとりに百済軍を誘きだし、反撃開始するユシンたち。
しかし、そこにケベクとファシがやって来てー 全滅は出来ず。
しかも、この時チョングァンがケベクに殺られそうになったポンミンを庇って命を落としてしまいます(°д°|||

ユシンは、この件でかなり落ち込んでおりましたが…
「彼らの犠牲の上に、新羅の栄光がある。犠牲になった者らも、誇りに思っているはずだヾ(゚Д゚)」と慰め、励ますチュンチュ。

しかし、今回も?退場者が結構いましたねー。

その後、チュンチュは真徳女王に「唐に使臣として渡らせて下さい。百済の侵攻を防ぐ対策を講じたいのですo(゚Д゚*)」と願い出ます。

これを耳にしたウィジャ王は「チュンチュが2度と徐羅伐に戻れぬようにしてやる!o(`А´)┌┛」
と激怒しとりましたが…

そして、いよいよ唐の皇帝に謁見する事になったチュンチュ。
臣下らがめちゃチュンチュの事、興味津々で見てましたけどー
さぁ~チュンチュは、唐でどういう扱いを受けるのでしょうか?( `・ω・)
ここで、つづくです。



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大王の夢~王たちの戦争 #48「反撃」

ナンスン頑張ってますなぁ~。今回、キッチリチャビとシノの仇もとってましたね。
早速、ネタバレ全開します~(^^ゞ



反乱軍とフムスン率いる兵との攻防の中、チュンチュが「戦いを止めろ!」と止めに来ます。
「国中が喪に服す時に、何故剣を振るい、殺傷を犯す?国喪が明けるまでは、武器を納め、先王の崩御を哀悼せよ!」と訴えるチュンチュにー
意外にも、あっさり兵を引くピダム。
そして去り際…
「私は、チュンチュ公が考え直すのを待っているぞo(`∀´)o」と告げ、明活山城に戻っていきます。
その後、真徳女王はアルチョンを上大等に任命ー
そして、チュンチュとユシンには、反乱軍を鎮圧するよう命じます。

早速、アルチョンはチュンチュとユシンを呼び出しー
チュンチュに「ピダムと会い、何の密約を交わしたのか?(゚ω゚メ)」と問いますが…
「ピダムと密約など交わしてませぬが、どう弁明しようと私の疑いは晴れぬでしょう。ピダムを討伐し、潔白を証明してみせます(゚Д゚)o」と返します。

そして明活山城に戻ったピダムは大酒をかっ食らい~ (`∀´)_U
善徳女王を散々、こき下ろした後、哀れんでいましたが…これにウルチェが反発。
ここからピダムと臣僚らの間に、亀裂が生じ始めるんですな。

その後、ヨナがピダムの元に現れー
「何の魂胆で来た?(`∀´)」
と、問うピダムに
「上大等を恨んでいるのは事実です。しかし恨みが増すにつれ、恋情も深くなりました。受け入れてくれぬなら、私を殺して下さい(/_;)」と訴えるヨナ。

「騙されてはいけません(`_´)/」と割って入るヨムジョンを制し、
「ならば、私への恋情が本物だという証拠を見せろ(`∀´)_」と要求するピダム。
「チュンチュ公の命を獲ってくれば証拠になりますか?上大等に対する恋情がチュンチュ公の 情より深い事をお見せします(*´`)」と言い切るヨナ。
てか、ピダム何回ヨナに騙されるんだかね~(^_^;)

その頃、軍営ではユシンにフムスンやカンスらがそれぞれ反乱軍を始末するべく、案を提案しとりましたが…いずれも却下されー

そこに、またまたポンミンが~(*゚◇゚)ノ
「我らが決死隊となり、城門を破ります」と意欲満々でやって来ますがー
毎回、思うけど…ポンミン、自分の実力分かってるんやろか?(´-ω-`)
結局、チュンチュに「城内に立て籠った敵を残らず始末するには、綿密な戦略を立てねばならぬ。私とユシンが一撃で明活山城を落とし、反乱軍を降伏させる方法を探る。それまで命令を待て(゚Д゚)ノ」と告げます。

と、そこへヨナが訪ねて来ますが…
早速「ピダム公から、王宮へ進撃する日時を決めて欲しいと言われました(*´`)」と伝えるヨナ。
ここでまた「反乱軍とは手を組まぬ!(゚Д゚#)ノ」などと、ひと悶着ありー
チュンチュが激怒している隙に、ヨナはチュンチュのお茶に毒を盛り…チュンチュ倒れる~。
ヨナは、何とか逃げ切る事に成功~。
てな事があったんですけどね(゚∀゚ゞ

その後、チュンチュが毒を盛られ、生死をさ迷っているという噂が広がり始め…
戻って来たヨナをべた褒めするピダム。
てか、小娘1人にいつも踊らされよって~。ホンマ、アホやわ…この男(。-∀-)
これを受け、「日が暮れたら、総攻撃をする!(`∀´)ノ」と宣言するピダム。

その頃、真徳女王はチュンチュが倒れたと聞き、うろたえていましたが…
「大王陛下のおそばには、チュンチュ公に劣らぬ忠臣がたくさんおります、心配なさらないで下さいo(゚ω゚)o」とアピるアルチョン。

その後、ピダムは兵を率いてユシンらの軍営に乗り込んできますがー
これは、罠だったんですな。
たちまちユシンらに囲まれた後、火矢を打ち込まれ~(*゚◇゚)ノ
なす統べなく、呆気なく退却していくピダム兵。

その頃、ウルチェたちは臣僚会議の真っ最中でしたが…
そこにヨナが現れ、
「皆様に会わせたい人がいるのです(*´`)」と告げ、チュンチュ登場~♪
「ウルチェ公、お久し振りです(^Д^)/」と涼しげ~な顔で挨拶するチュンチュ。
はは~、また騙されたわ…私(^_^;)

後で分かった事ですが…
このチュンチュ毒盛り事件は、チュンチュがヨナに依頼した事らしい。
善徳女王の霊前で流した涙を見て、これは本物の涙だとー。
ならば、ヨナは協力してくれると踏んだんですな。

ま、この時既にピダムもヨナの裏切りに気づいていて、
「帰ったら、八つ裂きにして、鳥の餌にしてやる!Ψ(メ`∀´)Ψ」とか、出来もしない事をほざいとりましたけど…(*´・∀・)

そしてチュンチュは、臣僚たちにピダムの始末に協力し、大王陛下に降伏するよう説得。
腰巾着サジンは、この言葉にすぐ食いついていましたが…
ウルチェは「ピダムを推挙した事は後悔しているが、“女主不能善理”の気持ちは変わらぬ(_ _)/」と言いー
これを聞いたサジンは即、ウルチェを刺殺しましたぞ~Σ(Д゚;/)/
てか、このオッサン生き残る為、必死やのぅ~。

その後ー
「城門を開けよ(`∀´)ノ」と戻って来たピダムに
「明活山城は大王陛下の兵が占領した。最後の機会を与えよう。大王陛下に降伏し、反逆罪を認めよ!(゚Д゚)/」とチュンチュが告げるもー
「たとえ、この場で雷に打たれて死のうとも、お前と名ばかりの女王に決して、降伏などするものか!いつか必ず徐羅伐に戻り、女王を廃位させてやる!そしてお前の肝を取り出し、食ってやる!Ψ(`∀´)Ψ」…ですってよ~(*´・∀・)

翌日、フムスンは反乱軍の旗全てに火をつけー
「大王陛下マンセ~!マンセ~!(*ノ゚Д゚)八(*゚Д゚*)八(゚Д゚*)ノ」の大合唱。

その後、真徳女王はチュンチュとユシンに「逆徒の本拠地だった明活山城を陥没されるとは、チュンチュ公とユシン公は、王室を支える柱だ(*^^*)」とべた褒め。

しかしアルチョンは、チュンチュがピダムに従った罪人を赦免した事が許せないらしい。
てか、アルチョン…大概、しつこいな~(`-д- ;)
それに失礼ながら、真徳女王も王としてのオーラないよね?美人だけど(^_^;)

一方、百済ではー
ウィジャ王がケベクに「今からお前に命を下す。意に沿わなくても、余の意思に従わねばならぬ(゚A゚)」と言うとりましたが…

その頃、ピダムは「どうしてチュンチュごときに破れてしまったのだ~!(ノ`∀´)ノ ))))))~」と荒れまくり~(笑)
慰めに来たヨムジョンの忠誠心さえも疑い、剣を首に突きつける始末…。

と、そこにまたヨナが現れー
てか、ヨナって実は、今回ピダムを殺すつもりで乗り込んで来たのかなーとか思ったり…
まぁピダムの方は、何だかんだ言いながら~惚れた弱味で、結局ヨナの事は、殺せない気がするんですよね。

その後、偵察に出ていたナンスンからピダムが牟婁城に向かっている事、そこにヨナがいた事を聞いたチュンチュは…

そして、牟婁城に到着したピダムを待ち構えていたのは、ケベクとファシでー。
ケベクいわく、ウィジャ王は「ピダム公が王座につけるよう協力せよ(`A´)o」と命じたらしい。
ホンマなんやろか~?(´・ω・)
ここで、つづくです。



いつも、ありがとうございます♪ 

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大王の夢~王たちの戦争 #47「昇天」
今度こそ、善徳女王が…でしたね。 早速、ネタバレ全開します~(^^ゞ



その頃、高笑いしながら「王宮を包む、あの炎はこのピダムが王座につき、新しい世を開けという天の示しではないか~!!σ(`∀´)σ」と、ピダムはテンションMAXになっておりー

一方、必死に王宮の火を消すユシンたち。
そして、インムンに「上仙や花郎の夫人を王宮に集め、ムニも呼んで来い(`Δ´)o」と命じます。

その頃、アルチョンは「大王陛下に謁見したい(゚ω゚)」とチュンチュに訴えていましたがー
「私を信じて、明日まで待って下さい(゚Д゚)ノ」とお願いするチュンチュ。
しかしアルチョンは、スンマン宮主が出て来てから、やたらチュンチュに敵対心むき出しになって来ましたなぁ(^_^;)

その後、流星を戻すと称し、祭祀を行いますがー
「ハヌル シオ~」と叫ぶユシンが昔、雨乞いダンスを踊ってた頃の真平王に見えたわ(^_^;)

そしてチュンチュは、ムニたちに案山子をつけ、天に飛ばせるくらいの巨大凧を作って欲しいと頼みます。

その頃、ピダムは王宮に進撃する為、兵士らの覇気を上げておりー
しかしユシンも、ピダムも大声張り上げて大変ですな(^_^;)

と、そこに火の玉=流星が空に昇っていくのを見たウルチェは、慌ててピダムに報告。
更に、偵察に来ていたイェウォンとヤンドが、
「流星が戻っていくぞ~!(*´∇`)ノ」、「星が空に戻る~!(*゚∀゚)ノ」などと叫び始めー
「何故、こんな事が起こる?あり得ぬー!あってはならぬー!(yT∀T)y」と動揺しまくりのピダム。
実は、ポンミンらが凧に火の玉をくくりつけて、必死こいてあげてたんですな(ノ*゚▽゚)ノ

それをまたしても見に来ていたケベクとファシ。
やはりケベクには、チュンチュが講じた策とお見通し~(*^^)v

その頃、チュンチュたちも天に昇る火の玉を見て、安堵しとりましたがー
しかし、ピダムは騙せないと分かっているようで…不安に怯える民心を収拾したかったのだとか。
そして「今夜、反乱軍の気勢が挫けたはずだ。やつらの攻撃を一気に撃退する!(`Δ´)o」と意気込むユシン。

一方、ピダムもウルチェが止めるのも聞かずー
「直ちに王宮へ進撃して、チュンチュとユシンを斬り、この目で大王の生死を確かめてやる!Ψ(`∀´)Ψ」と鼻息荒く捲し立てていましたがー

そして、翌日ー。
ピダムは兵を率いて王宮に乗り込んで来ます。
ユシンは「何故、逆徒が大王陛下のおられる月城を侵す?罪を悔いて武器を納めるなら、命だけは助けてやれとの王命が下った。逆らう者は残らず斬る!(`Δ´)/」と告げますが…
「大王が崩御した事は、徐羅伐中の民が知っている。何故、チュンチュと結託して流星が天に戻ったと言う?(`∀´)」と返すピダム。
「大王陛下の崩御をむやみに口にするとは、天が怖くないのか!(`Δ´)!」と怒るユシンに
「私は天命に従い、民を欺き権力を握ろうとする乱臣賊子の首を斬り、大義を明らかにする!攻撃せよ~!(`∀´)ノ」と高々と宣言するピダムの声と共に、ホラ笛が鳴り響き~

善徳女王登場~♪ホントに崩御してなかったんやねー。
目の前に、善徳女王がいるのが信じられない様子のピダム。
善徳女王は「流星が落ちたのは、お前が反逆を企て、天を怒らせたせいだ。落ちた流星は、天に戻っていった。これは逆徒の首を斬り、内乱を平定せよとの天の意思だ!(゚ロ゚)」と告げ、兵士らに逆徒を残らず斬るよう命じます。

その後、ユシンの号令と共に反乱軍に向かって行く兵士たち。
そこにポンミンらも合流し、明らかに劣勢状態のピダム。
納得出来ないながらもー
「大王!まだ終わっておらぬ~!パンドゥシ!この手で大王の首を斬ってやる!(`∀´)o」と負け惜しみの言葉を吐き捨て、撤退していくピダムたち。
しかしピダムが去った途端、また目眩をおこしてしまう善徳女王。

ここで善徳女王が謁見を禁じていたのは、ピダムお付きの密偵の目をごまかす為だったと分かるんですが…

その女官が“大王が崩御した”と誤った報告をしたと、怒り心頭のピダム。
しかも、善徳女王が「ピダムと通じてる者を洗い出すのだ(-。-;)」と命じた為、「怖くなって、戻って来ました(;∀;)」と告げる女官。
ピダムは容赦なく、この女官を斬殺しとりましたが…(°д°|||)

その後「一度敗退したからとて、挙兵の大義が崩れはせぬ。いや、むしろこの敗戦を教訓にして、二度と失敗を繰り返しはせぬ!(`∀´)ノ」と言い、高笑いするピダム。
…ここ笑うとこか?(-ω- ?)

その頃、ケベクはウィジャ王にこれまでの事を報告しとりましたがー
ケベクは中々、ウィジャ王の心中を察しているようで…
「お前を出仕させたい(._.)ノ」など言われてましたけど…
「奸臣の餌食にならぬよう、戦場を駆け巡り、敵将の首を捧げる事で忠誠を尽くします(`・ω・´)」とヤンワリ断るケベク。

一方、善徳女王は自分の命が僅かだと呟き、臣下らに「スンマン宮主を王座につけ、チュンチュを摂政に立てたい(-.-)」と告げるのですが…
これにアルチョンが猛反対。

そして、またまたピダムはチュンチュに会いに行きー
「私は王座への野心を捨て、チュンチュ公を王座につけ、生涯の大義を遂げたい(o`∀´)o」とか言い出しましたよ~(*゚◇゚)ノ
スンマン宮主に王座につかれるのが、ホンマに嫌なんやね(笑)

更に、自前の着物をチュンチュに着せ、膝を折りー
「チュンチュ公が受け入れてくれるなら、私は命を懸けて忠誠を誓おう。どうか王座につき、新羅再興の大業を遂げてくれ(`∀´)_」と訴えるピダム。

それを聞き、チュンチュは着物を投げつけー
「大義を掲げたところで反逆に変わりはない。天下をくれるとしても、私は逆徒と手を組みはせぬ!(゚Д゚#)o」と吐き捨て、去ろうとしますがー

「大王が崩御したら、私は兵を率いて王宮に進撃する。チュンチュ公が私に味方してくれるなら、新羅の王座につかせてやる。だが拒むなら、徐羅伐は阿鼻地獄と化するだろう(ノ`∀´)ノ」とごり押ししてくるピダム。

その頃、善徳女王はヨナに二度も母親を失わせた事を詫び、骨品を与えるとか言ってましたけど…
逆にヨナに恨み辛みをぶつけられーまた倒れてしまいましたよ~(;_;)

そして何、あれは?チュンチュの妄想かしらん~?(゚∀゚ゞ
王の格好をしたチュンチュから、
「何を躊躇っている?ピダムと手を組み、王座につけ。ユシンも従ってくれるはずだ。お前には王座につく資格がある(゚∀゚ノノ~✩」とか言われー
チュンチュ王を切り捨てようと暴れるチュンチュヾ(゚Д゚;;)ノ=3

と、そこへ風月主から善徳女王危篤と知らせが入りー

既に、スンマン宮主や臣下らに後を託すと告げていた善徳女王。
その後、ユシンに最後はチュンチュに…
「新羅の王室を守り抜くのだぞ。必ずや“徳業新網羅四方”の大業を成し遂げるのだ(_ _)」と告げ…
「お約束致します(゚Д゚)o」と固く誓うチュンチュ。
「余は、お前を信じておる…(o_ _)o」と今度こそこそ~崩御して善徳女王…(ToT)

これを聞きー
「直ちに王宮に攻め入り、この私が王座についてやる!ヘ(`∀´)ヘ」と豪語し、バカ笑いするピダム。
…果たして、運命やいかに?( `・ω・)
ここで、つづくです。



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