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大王の夢~王たちの戦争 #26「反正」
いや~、今回も実にワクワクしましたなぁ~♪
早速、ネタバレ全開します~(^^ゞ



絶対絶命ー。のところにピダムが兵を連れてやって来た~~(゚∀゚)
分かっちゃ~いたけど、ジーンと来たなぁ~(T_T)
「ピダム公。何故気が変わった?(゚Д゚)」と問うチュンチュに「風月主の信頼を得に来た♪o(^o^)o」と返すピダム。

その後、トンマンに忠誠を誓い、そして「このまま王宮を攻めます=3」と言うピダム。
しかも「既に先鋒隊が王宮を攻撃している(^_^)v」&~国境付近の8つの城の兵まで連れて来ていたとは…さすが抜かりおまへんな(*゚▽゚)ノ

その頃、チルスクらに「王宮が陥落寸前です(*_*)」と知らされたスンマンは、やむ無くマナや真平王を連れ、脱出する事になりー 
しかし、ピダムはあらゆる場所に兵を配置していたようで、間もなく逃げ場をなくしてしまうスンマンたち。
しかも、マナが例の発作を起こしてしまいますが、ピヒョン郎たちがやって来て、危機を逃れます。
その後、ピヒョン郎にマナを委ね、スンマンたちは神宮で様子をみる事に。

その頃、王宮ではトンマンが終結宣言&「王子の即位式を行い、摂政については即位式後に、朝廷の意見を聞いて決める(^^)ノ」と告げとりましたが…
どうも、トンマンの考えは甘いんよねぇ。スンマンが大人しく引き下がる訳ないんですが(^_^;)

そして、神宮に着いたスンマンはピヒョン郎を呼びつけ「ピダムの首を奪って来い(-.-)y-゚゚」と命じますが、ごもっとも~ヾ(^^ )な、断られ方をされてしまった立場なしのスンマン。
でも即、ミョランに「百済王に援軍を要請して来い!」と命じてましたけどね(゚∀゚)

その後、トンマンはスクルチョンに「王妃に会い、大王陛下と王子を戻すよう説得して下さい(・д・)」と頼んでましたが、そこへピダムが謁見に来ます。
ここで「国境を守るべき兵を率いて来たゆえ、百済が攻撃して来たら辺境が危ういゆえ、大耶城に戻ります(^^ゞ」などと言い出すピダム。
でも後から分かった事ですが、断られるのを承知で言ったのだとか。思惑通り、トンマンに「ウィジャ王子に会い、侵奪がないよう処置せよ」と言われ、百済に行く事になるチュンチュ。
このピダムは、かなりの野心家のようですな。

そして、先に百済に着いたミョランから援軍の要請を受けた武王は「十分に考えてから答える(^∧^)」と返事を保留。
その後、ウィジャ王子から「拒んだ方がよいかと(-.-;)」と忠言されてましたが、どうすんだろ?(‥;)
入れ違いで、ウィジャ王子に会いに来たチュンチュは「同盟の大義を守って下さると信じていますo(゚Д゚)」と念押ししー
「心配するな( -.-)ノ~」と返すウィジャ王子。

そして、王宮ではピダムとユシンが手合わせをしてましたけど、これも見応えありましたな(~o~)

あと、スクルチョンがスンマンの元へ向かい、トンマンの意思を伝えていましたが、提案を受け入れると言いつつ「ただし大王陛下と兵部の命令に背き、兵を率いて来たピダムを反逆罪で処刑する事(-.-)y-゚゚」との条件を突き付けて来るスンマン。

王宮に戻ったスクルチョンは即、トンマンに報告しますが、ここでユシンは「ピダム公だけを大耶城に帰す事にすれば、王妃との妥協点を採れるかと。兵は私が引き継ぎ、王宮と都を守ります( -_-)o」と忠言。

早速、呼ばれたピダムは提案に驚いたのも束の間ー。
突然「王には慈悲深い王女がなるべきだ。もし王子が王位に就いたらこの国は滅びますヽ(`Д´)ノ」などと言い出しー
「黙れ!王室への逆心をあらわにしたか!ヽ(-o-;)ノ」とトンマンに一喝されー ユシンからも胸ぐらを掴まれてしまいます(@_@)
更に「王子は大王の子ではない(゚ロ゚)」とビックリ発言まで飛び出しー。
そもそも、ピダムが来たのはトンマンを王座につける為だと言うー。
「その言葉に命を懸けられるか?(-。-メ)」と強く問うトンマン。

この後、ピダムの証言で呼びつけられたシノは、トンマンからの問いに動揺しまくり…。
大体、土下座して「この場で舌を噛み切って死のうとも、私は答えられません(T-T)」って涙ながらに訴えてた時点で、認めたようなもんですやん(~。~;)?

更に、この後トドメを刺すべく、証人まで差し出すピダム。
トンマンは、その女性を見て「見覚えがある。大王陛下に王子のヘソの緒を捧げた者に間違いない(-。-;)」と言いー
「王女様~お許し下さい。王妃様に脅され、赤子をすり替えました(ToT)」と、涙ながらに謝罪するこの女性…
罪の意識から、大耶城に流れ着いたらしくー それで、ピダムは事実を知ったんですな。
いやぁ~面白くなって来ましたぞ~♪(o^^o)

そして、百済から戻ったチュンチュはトンマンにウィジャ王子から約束を得た事を報告。
トンマンは、証人から得た話をチュンチュに告げー。

その後、チュンチュはユシンたちと論議し始めます。
一方、朝廷でも今後の対策が論議されていましたが…
言いたい放題の臣下たちを見て、いきなりテーブルをひっくり返し、ブチ切れたアルチョンに思わず笑ってしまいました~(≧∇≦)

ピダムは、そんなアルチョンに「以前から尊敬していました~<(_ _)>」とおべっか(^^ゞを使い、
「王女が王座につけるよう、協力して下さい<(_ _)>」と頼んで頼んでましたがー。

その後、チュンチュとユシンは、1日も早く混乱を収拾するべく、足並み揃えて←ここホントに揃ってましたよね?(゚∀゚) ピヒョン郎に談判しに行きます。
現状を伝え「お前の夢は破れた。だが、民の為にやる事が残っている。王妃の首を斬ってくれ。そうすれば罪なき民が血を流す惨禍を避けられるだろう(゚Д゚)」と訴えるチュンチュ。

その頃、ピダムはトンマンにチュンチュとユシンがピヒョン郎と密会してるなどと告げー
「反逆を犯すやもしれません(ーー;)」てな、適当な事を吹き込んでおりましたぞ。
それを何故か?信じてしまい、チュンチュを呼びつけるトンマン。

そしてチュンチュに「ピヒョン郎と何の密約を交わした?(-。-;)」と問いますが…
てか、トンマンそれは被害妄想~(*・ω・)ノ ここで、つづくです。



いつも、ありがとうございます♪ 

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大王の夢~王たちの戦争 #25「決死の抗戦」
こら~マナ!(*゚ロ゚)ノ すぐビンタするなっつうの~。
早速、ネタバレ全開します~(^^ゞ



間もなく撤退するピヒョン郎たち、どうやら誘引策だったらしく、既に真平王はナンスンらによって、王宮に運ばれておりー
真っ先にスクルチョンが挨拶しますが「栄華を浴する為に王妃と手を組んだのか?ヽ(`Д´)ノ」と皮肉をかます真平王。

その後、スンマンは「さぞご苦労をヾ(^^ )」と真平王に白々しく労いの言葉を掛けますが…
「犬のように引きずり回され、王妃の言いなりになるのは、もうこりごりだ。いっそ余を殺して、王妃が王座につけ!ヽ(≧Д≦)ノ」と言われた途端「自らが招いた事です。もう誰も、大王に忠誠を捧げはしないでしょう(-.-)y-゚゚」と毒づき、去っていくスンマン。
その後、恒例の?絶叫タイムに入る真平王…もう、いいって(^_^;)

そして、ユシンは命を取り止めー
やはり、ピヒョン郎は急所を外したんですな。
その頃、チュンチュはトンマンに「今は王妃に立ち向かう為、増兵が急務かと」と忠言し、大耶城ピダムの元へ援軍の要請に行く承諾を得ます。

一方、ピヒョン郎はスンマンに「約束は守った。ヨナを返せ」と要求してましたがー
しかし「ヨナは即位式が終わるまで、私が預かる(-.-)y-゚゚」と退けるスンマン。
これを聞いたシノは「今すぐヨナを救うべきです(゚ロ゚)」とピヒョン郎に訴えますが「今は王女を信じるしかない」と返すピヒョン郎。

そしてチュンチュとフムスンは、ピダムに会いに行きますがー
しかし、釣った魚に遊ばれ、川に落ちるなんざ~結構おっちょこちょいキャラ?(*゚▽゚)ノ はは~、しかも泳げないと来た。
しかし、チュンチュの話を聞いたピダムは「兵を借りに来た者は、処刑せよとの兵部の命令だ」と返し、チュンチュらを反逆罪で、牢にブチ込んでしまいます。

この事は即、スンマンの耳に入り、真平王に「新羅のどこにも、大王と王女を救いに来る臣下はおりません。王女もチュンチュとユシンを失った為、打つ手はないでしょうヾ(≧∇≦)」と愉快そうに報告。
「頼む、王女には手を出さないでくれ(@_@;)」と懇願する真平王に「大王が王子の即位と私の摂政を認めてくれるのなら(-.-)y-゚゚」を条件を出すスンマン。
でも…真平王が聞こうが聞くまいが、結局自分の思い通りにするんやんね?(゚∀゚)

ようやくユシンが意識を戻した頃、牢屋に入れられていたチュンチュは、ピダムから呼び出され…
「先程は密偵の目を避ける為に、仕方なく無礼をした」と告げられたチュンチュ。
ここでピダムは、民にとっては誰が摂政になろうと苦しい暮らしは変わらないから傍観している。そして大王は既に権威を信望を失い、王女は女の身でこの国を導けないだろう。なら、2人でこの国を救おう~てな事をチュンチュに話し、「夜が明けるまでに回答しろ」と告げるピダム。

そして翌朝、真平王はスンマンに条件を飲む事を告げ、その代わり「即位式の前にピヒョン郎を処刑すると約束してくれ<(_ _)>」と取引を持ちかけておりましたがー
「役に立たなくなったら処分します(-.-)y-゚゚」と、まるで物扱いかい~(-.-;)てな返しをするスンマン。

一方、チュンチュもピダムに「私も男として権力の座について、天下に号令し夢を広げたい(゚Д゚)」と告げていましたが、でも力ずくで権力を奪うとスンマンと同じになってしまう。
「天下をとる事は民心を掴む事なのに、私は城主の心さえ掴めなかった。ゆえに帰る」と言ったところは、いかにもチュンチュらしい言葉でしたな。
去ろうとするチュンチュに「王妃が、この国を滅ぼすのを黙って見ているのか?(゚o゚;)」と問うピダム。
「それは私でなく、自らに聞いてみろ(゚Д゚)」と返すチュンチュ。ピダムは痛いとこ突かれましたな。

あとスクルチョンから、真平王の言葉と親書を差し出されたトンマンは「一身の安逸の為に大義を捨て、王妃の使者になるとは。一体、王妃と何の密約をしたのです(-。-;)」と咎めますがー。
スクルチョンは、土下座して「私は大王陛下の意思に従いたいだけです。王女様、どうか朝廷の為にご決断下さい(T-T)」などと、涙なからに訴えていましたが…

その頃、スンマンの元にヨナがやって来て「本当のお母さんの事を聞きに来ました(..;)」と言われてましたが…
「私が知るはずはない、今更探してどうする?恨みでも言うのか?(*゚д゚*)」と動揺しまくるスンマン。
「恨んでないと言ったら嘘になります。だけど、会いたい気持ちの方が大きいんです(ToT)」と涙ながらに訴えるヨナ。泣けるわぁ~(T^T)

そして「もしかして、王妃様が私のお母さんですか?(・д・)」と聞いたところにマナがやって来て「母上、こやつが何と言いましたか?もう1度言ってみろ!(`o´)」とー。
ちょっとぉ~!(*゚ロ゚)何でヨナがビンタされなあかんのよ~涙、乾いたやんか~(+_+)

その後、スンマンはミョランにヨナの始末を命じますが…てか~泣くなら殺さんでいいやんか?( ̄。 ̄;)
しかも、これをシノが聞いてしまい、ヨナを何とか王宮から出そうとミョランたちを振り切りますが、深手を負ってしまいます。
しかし、あれ忍術かしらん?早業で隠れたよね?(゚∀゚ゞ

そして、何とかヨナと共にポヒの元へ逃げるシノ。
ここでユシンも加わり、話をするんですが、シノからピヒョン郎の本心と事情を聞いたユシンは、ピヒョン郎に会いに行きます。
ユシンは「2人で手を組み、王妃に立ち向かい大義を取り戻せ」と説得を試みるも「戻るには遅すぎた」と返すピヒョン郎。

その後、ミョランからシノとヨナを逃がしてしまった事を聞いたスンマン。
でも「無理して探す必要はない(_ _ )/」と言ってたのを聞くと、やはり良心が痛むんでしょうな。

その頃、真平王はアルチョンらに「王女と花郎徒に降伏するよう説得してくれ(_ _)」と頼んでいましたが、当然アルチョンは猛反対=33

そしてチュンチュは、ピダムを説得出来なかったとトンマンに報告していましたが…
王妃に従うか、決死の抗戦か?選択を迫られたトンマンは、チュンチュに意見を求めます。
「私は最後の1人が残るまで、戦い抜きますヽ(゚Д゚)ノ」と言われ、ユシンも同意見だった事から、ついに「私は我が国と民の為に戦って死ぬ( -_-)o」と決意するトンマン。

いよいよ、門を開け放ち「逆徒どもを始末し、王宮に進撃せよ~!(-o-;)/」と命じるトンマンでしたがー
しかし多勢に無勢ー で味方が次々と死んで行き、涙が溢れ出すトンマン。
一方、チュンチュは「やめろ、やめろ!ヽ(゚Д゚;)ノ」と雄叫びを上げー
ピダムは、次回ご活躍するんかな~?(゚∀゚) ここで、つづくです。



いつも、ありがとうございます♪ 

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大王の夢~王たちの戦争 #24「皇龍寺での談判」
やはり…母性より権力でしたな。 早速、ネタバレ全開します~(^^ゞ



四方からスンマンの兵に囲まれてしまうチュンチュとトンマン。
自分を庇い、刺された兵に「死んではならぬ(/_;)」と悲痛に訴えるトンマンなんですが…別の刺客が背後から狙っておりー ユシンが小刀を投げつけ、窮地を救います。
ユシンはチュンチュに「ここは私に任せて、王女様をお連れしろ(゚Д゚)」と告げます。

そしてチルスクに斬られ、倒れていたスクルチョンですが、万が一に備え、鉄甲を着けていたらしく…伊達に年はとってませんな(*゚▽゚)ノ

その頃、ピヒョン郎は真平王に「和白会議で大王の譲位が決まる。王座を退いたら、治世中の罪を悔いながら生きろ」と言っておりましたがー
「逆徒の頭目ともあろう者が実に愚かだな。権力に目の眩んだ王妃が摂政を手放すと信じておるのか?( ̄∇ ̄)」てな事を言い、ほくそ笑む真平王。
そこへナンスンが「和白会議が決裂して殺し合いになりました(゚〇゚;)」と報告に来てー めちゃ、愉快そうに笑い転げる真平王。
「余が言った通りではないか~(o゚▽゚)o」しかしピヒョン郎が去った後、また泣き顔に…(T_T) もう~、忙しい人やなぁ(^_^;)

一方、スクルチョンはトンマンに「こたびの事態で、王妃とは共存出来ぬ事が明らかになりました。先制攻撃を仕掛け、決着をつけるべきですヽ(`Д´)ノ」と訴えておりー。珍しく同調するアルチョン。
迷うトンマンに「手遅れになる前に戦うか投降するか決めなくては(゚Д゚)」と忠言するチュンチュ。
トンマンは、結局「私が王妃に会ってじかに談判する」と決心します。

そして、マナの即位式の準備に意欲満々のスンマンの元にピヒョン郎が現れー
「何故、和白会議を霧散させたのです?摂政の座に目が眩み、王子様が正式に即位する機会を自ら奪うとは!(-o-メ)」とまくし立てますがー
そこへマナがやって来て、ビンタされるピヒョン郎(@_@)…不本意ながら、スンマンに謝罪させられてましたがー。

スンマンはその後、チュンチュと円光法師から謁見したいと言われー
「私は王女と言葉を交わしたくない(-.-)y-゚゚」と断るも、円光法師から説得され、会談の席に着く事に。

トンマンは「王子が即位したら、私は摂政を放棄します。ただし王妃も放棄して下さい( -。-)」と告げます。
しかしスンマンの「我らが摂政にならぬなら、誰が国事を処決する?(-.-)y-゚゚」の問いに「和白会議が摂政の役目を果たせば良いでしょう( -。-)」と返され「話にならぬ!(`Д´*)ノ」と跳ね退けるスンマン。
この後は、お互い堂々巡りになりー

結局、トンマンが「王妃様の望み通り、摂政になりなさい。その代わり父上の安全を保障し、私に従う臣僚を花郎徒にいかなる報復もしないと約束を。そうすれば、私は全てを捨て退きます」と告げー その言葉に食いつくスンマン(o^^o)
しかも「王子が即位したら王女は骨品を捨て、徐羅伐を離れるのだ」とか言うー。
「とんでもない!(゚Д゚;)」とチュンチュが口を挟みますがー
「殺し合いを止められるなら、全てを捨てよう( -_-)o」と受け入れてしまうトンマン。結局、約束の文書も残す事に。

沙梁宮に戻り、スクルチョンらにめちゃ責められるトンマンでしたが、ユシンが「私も無念ですが、誰よりも悲痛な思いをされているのは王女様です」と庇います。
トンマンは、臣僚たちに「国を維持する方が大事だと思い、下した事だ。円光法師の前での約束ゆえ、王妃も二言はあるまい( -。-)」と告げますが…
スンマン自身も言ってましたが、約束は履行されないでしょうな(‥;)

その後、チャビが使いに来てトンマンはピヒョン郎と会う事にー。
でも、やっぱりミョランが監視してた~(>_<)…彼女のストーカーぶりは、健在ですな(笑)

しかし…真平王は、すっかりみずぼらしくなっちまいましたなぁ(゚∀゚ゞ 
トンマンは「私の不忠をお許し下さい。父上の譲位と王妃の摂政を受け入れました(/_;)」と涙ながらに謝罪するんですがー
「ならぬ~!絶対ならぬ~~!ヽ(≧Д≦)ノ=3」と泣き叫ぶ真平王。

そこへピヒョン郎がやって来て、トンマンを外に呼び出します。
「王子様が成長され、自ら国を治められるまで、王女が摂政になる事を望んだ。王子様が王女に民を慈しむ政治を学ぶ事を願った(-.-)」と告げるピヒョン郎。
「それなのに私的な恨みに囚われ、反逆を企てたと言うのか?(-。-;)」と返すトンマン。
「王女が望むなら、俺が王妃を始末し、摂政の座に就かせてやる。受け入れてくれるか?」
「お前とはいかなる妥協もせぬ( -。-)」
結局、ピヒョン郎と手を組めばスンマンと何も変わらないと。トンマンは、ピヒョン郎に「王子を守り、王妃の暴政に立ち向かえ。お前がどうするか見届けよう」と告げます。

この事をミョランから聞かされたスンマンはチルスクに命じ、沙梁宮を攻めさせます。
いつものように、コッソリ逃げようとするスクルチョンでしたが(*゚▽゚)ノ、ミョランに捕まり、スンマンの元へ連れていかれます。

一方、フムスンから報告を受けたチュンチュはトンマンを連れ、鮑石祠へ避難する事に。
また、追っ手を振り切って来たヨンチュンも「皆に鮑石祠に終結せよ」と命じていたようでー。
トンマンたちは、今後の対策を練る事に。
おお~、ここでピダムの名が出てきましたなぁ~o(^o^)o

そして、スンマンはスクルチョンに「私は上大等を殺して、ユシンを敵に回したくない」と言ってましたが、まぁこれは本音でしょうな。
今回は、どうもスンマンの甘い言葉になびいてしまいそうなスクルチョンなんですが( ̄。 ̄;) 

その後、ヨナを盾に「大王を連れて来い(-.-)y-゚゚」とピヒョン郎に命じるスンマン。
「その子を殺せるのか?(-.-メ)」と咎めるピヒョン郎に「どのみち、生まれてはならぬ運命だった。既に1度葬ったのにためらうものか(-.-)y-゚゚」と返すスンマン。
お主もホンマにひどい女よのう~(゚∀゚)

悩んだ末、ピヒョン郎は真平王をスンマンに引き渡す事にし、ミョランに「約束通り、ヨナを無事に返せと伝えろ」と命じますがー。

この事をユシンから聞き、チュンチュは共に、護送中のミョランたちを襲います。
チュンチュに「大王陛下を救え(゚Д゚)」と言われ、馬車に駆け寄るユシン。しかし、中にいたのはピヒョン郎で…ユシンは刺されてしまいます。
チュンチュがようやく気づいて、駆け寄りますが、ユシンは意識を失ってしまいー。
まぁ、正直ピヒョン郎が素直にスンマンに真平王を引き渡すとは思えんかったけど…(^_^;)
チュンチュは、ピヒョン郎に気づき「お前を決して許さない!ヽ(゚Д゚)ノ」と雄叫びを上げー ここで、つづくです。

しかし、最近このパターンで終わる事多いな~(゚∀゚ゞ


いつも、ありがとうございます♪ 

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大王の夢~王たちの戦争 #23「和白会議」
チュンチュ弱っ!(^_^;)全くピヒョン郎に歯が立ちませんでしたぞ。まぁ、怪我がまだ回復してなかったかもしれませんが…。
早速、ネタバレ全開します~(^^ゞ



「まことに大王陛下を殺めたのか?(-o-;)」と問うユシンに「大王の生死が知りたいなら、俺を斬れ(-_- )」と言うピヒョン郎。悠然と向かっていくユシンなんですが…
結構、互角の勝負をしとりましたが、そこにチャビが「王室の兵が来ます」と知らせに来た為、「この勝負の決着は次につけよう」と言い、去って行くピヒョン郎=3

一方、マンチュンらに人気のない山奥へ連れて来られたマンミョンら臣僚の家族たちは、次々に惨殺されておりー
そこへソヒョン率いる兵たちがやって来ます。
マンミョンらを逃がし、マンチュンとサシの勝負には勝つもー
後から来たミョランたちが多勢だった為、ミョランとのサシの勝負では、斬られてしまうソヒョン。

その頃、チュンチュらは神宮前まで攻めて来た反乱軍を弓でバンバン仕留めていき、退却させる事に成功。
チュンチュに「ここは私に任せて、人質を救いに行け」と言われ、即ソヒョンの元へ向かうユシンなんですが…

しかし、既に致命傷を負っていたソヒョンは、後から来たピヒョン郎に「私を殺して恨みを晴らし、逆心を捨てよ」と頼んでおりー
その現場を見てしまったユシンは「お前を決して許しはせぬ!」と怒りをぶつけ、更にピヒョン郎との溝が深まってしまいます。

この後、ソヒョンの亡骸と対面したマンミョンが「何て薄情なのです。あなただけを頼りに生きて来たのに…(T_T)」と泣き崩れるんですが…あかん~泣ける~(T^T)皆が泣いてるのを見たら、余計につられてまう~。
でも、後にも出てきますが…フムスンの号泣する姿が妙に笑えてしまったんですよね(゚∀゚ゞ

その頃、スンマンはミョランとチルスクらの失敗を責めておりましたが、そこへ女官たちがヨナを連れて来て…
ヨナの着けている鈴と話を聞き、自分の子だと確信するスンマン。
即、ミョランに「始末せよと命じたのに!(`Д´*)」と激怒してましたが、ピヒョン郎に邪魔されたと知り「今すぐ、ピヒョン郎を捕らえて来い!ヽ(`Д´*)ノ」と怒鳴り付けるスンマン。

そして、やはり真平王は生きていましたな。
水を与えようとするシノの手を払いのけとりましたがー
シノのピヒョン郎への揺るがない忠誠心を知り「余に忠誠を誓った多くの臣下たちと将帥たちは一体、どこで何をしているのだ!ヽ(ToT)ノ」とオヨオヨと涙を流す真平王。てか、泣かれてもねぇ…(^_^;)

その頃、王宮ではチュンチュが「直ちに和白会議を開き、摂政を決めねば血の雨は止まぬでしょう(゚Д゚)」と訴えていましたが…
「王妃が和白会議を受け入れるか?(・_・;)」と問うトンマンに「私が会議を受け入れさせますo(-o- )」と告げるユシン。

そして、シノはピヒョン郎に「ユシン公の誤解を解くべきでは?」と忠言していましたが…
「むしろこれで良かったのだ。互いの大義の為に、ためらいなく剣を向けられる」と返します。
そこへチャビがやって来て、ヨナがスンマンに捕らえられた事を知るのですが…。

ここでスンマンは、ヨナに触れようとするんですよね。スンマンにも母性本能は残ってたんですな(゚∀゚)
でも、そこへユシンが謁見に来たと告げられ、お預け状態にー。

そして「父親の恨みを晴らしに来たのか?(-.-)y-゚゚」と問うスンマンに「私は父の死をムダにしない為にも、恨みを捨てて参りました( -_-)o」と返すユシン。
「和白会議を受け入れて下さい」と申し入れするユシン。
もし、ここでスンマンが摂政になれば、忠誠を誓うと言うんですけど…。
結局「父親の葬儀が終わるまでに答える」と告げるスンマン。

その頃、シノはヨナを救いにやって来ますが、スンマンが戻って来てしまいます。
「ずっと私を欺いてきたのか?(--メ)」と責め寄るスンマンに「誤解です(゚o゚;)」と返すシノでしたが…
しかし、ヨナはスンマンの臣下に連れ去られ、シノはスンマンに刀を向けられてしまい…
「何の魂胆であの子を育てた?答えぬか!ヽ(`Д´*)ノ」と激怒するスンマン。

そこへ、ピヒョン郎がやって来て「ヨナは王妃の子ではない。王妃が権力欲しさにあの子を捨てた時、親子の縁は切れた。ヨナは鬼門の子だ。王妃とヨナの事は墓場まで持って行く」と言い切ります。
「その言葉に首を懸けられるか?(-.-)y-゚゚」と確認するスンマン。
「約束する。王子様が即位したら、ヨナは永遠に徐羅伐を離れる」と答えるピヒョン郎に「大王が戻るまで、ヨナは私が預かる(-.-)y-゚゚」とトレードを持ちかけるスンマン。
「ヨナに何かあれば、王妃も無事では済まぬぞ(-_-メ)」としっかり釘を刺す事も忘れないピヒョン郎。

そして、ソヒョン葬儀の日ー。めちゃ雪が降ってて寒そうでしたね(*_*)
そこへチルスクらがやって来て、トンマンに「王妃様は和白会議を受諾されました」と伝達します。

その頃、スンマンはスクルチョンに「私が摂政になったら、上大等に国政を任せたい(-.-)y-゚゚」などと甘い言葉で再度、味方に引き込もうとしておりー。
その後、迷ってるスクルチョンの元にユシンが来て、ソヒョンの形見を見せるんですよね。そして「私はおじい様が大義に背かぬと信じます」と念押し。

そして、いよいよ和白会議が開かれー
まず、真平王の譲位が満場一致で決定し、次に摂政をトンマンかスンマンかの二者選択で決定する事に。

結局、スクルチョンの最後の1票で、摂政はトンマンに軍配が上がり、「和白会議の決議を宣布しよう」と告げるんですが…
「こたびの決定に従う事は出来ぬ!ヽ(`Д´)ノ」とチルスクが逆上し、隠し持った小刀でスクルチョンを斬りつけー
その後、和白会議の場は戦場と化してしまいます。
チルスクは「王女を殺せ!」とトンマンの元へ向かって来ますが、チュンチュも負けじと「王女様を守れ!」と叫びー。
う~む、トンマンが摂政に決まったら、こうなる事は予測出来てたと思うんですがねぇ…( ̄。 ̄;) ここで、つづくです。

あと、これは私が個人的に感じた事なんですが(^^ゞ
イ・ヨンアssi、このスンマンを演じるのに、かなり努力されてるんじゃないですかね~。
まぁ、声質は生まれ持ったものなんで、変えられないんですけど…。
でも、表情とか仕草とか、めちゃ悪女に見せるよう演じてはるのが、ここ数回で、かなり感じ取れたんですよね。
これからも楽しみに見守っていきたいです(*^^)v

いつも、ありがとうございます♪ 

拍手[8回]


大王の夢~王たちの戦争 #22「2つの王座」

はい~、今回ようやく分かりやしたよ~。ピヒョン郎♪
早速、ネタバレ全開します~(^^ゞ



「大王の勅書で命じられた摂政は、この私だけだ。大胆にも王座を狙っているのか?(-.-)y-゚゚」と挑発してくるスンマンに「廃妃、お前がでっち上げた偽りの勅書では、王子を王座につけられぬ。お前もまた摂政にはなれぬだろう(*゚ロ゚)ノ」と反撃するトンマン。

「王女は自ら反逆を認めるのか?(-.-)y-゚゚」と問われたトンマンは、真平王の血書を見せ「大王陛下が血で書かれた、この勅書で偽りが明らかになったのに、さような言葉で王室と朝廷を欺くつもりか?母親として王子の将来を考えるなら、この場で跪き、罪に悔いよ!(*゚ロ゚)ノ」と言い退けるトンマン。かっちょええ~!(*^^)v

スンマンは、再度トンマンに血書を渡すよう警告します。
ここで、アルチョンらがトンマンに退避するよう申すも、トンマン動かずー。
「逆徒が私に手を出す前に、廃妃が先にユシンの矢を受け、倒れる」と言った矢先に、スンマンのヅラにズシン!☆彡と矢を放つユシン。
それを見て、スクルチョンはしきりに「さっさと廃妃を射たんか!ヽ(*`Д´*)ノ」と叫びますが…

再び、トンマンが「しかしユシンが廃妃に矢を放てば、ピヒョン郎の矢が私の心臓を貫く」と言った矢先に、今度はトンマンの髪飾りを掠め落とすー。って、これ何の勝負なん(~。~;)?
「今日は引き分けだな(-.-)y-゚゚」と若干負け惜しみな言葉を残し、去って行くスンマン。しかも、スンマン矢刺さったままやし…(゚o゚)
ユシンは「反逆の知らせを聞いても、すぐに戻れなかった不忠をお許し下さい<(_ _)>」とトンマンに謝罪します。

その頃、チャビがピヒョン郎に神宮に侵入したトンマンとチュンチュを逃がしたとして「私の首をお斬り下さい」と罪を請うてましたが…
チャビを斬ろうとするピヒョン郎を止めるポヒ。ここでちと、切なげなラブラインが入りましたが(^_^)
てか、ピヒョン郎てばスンマンが臣僚の家族を捉えた事を知らんかったらしいですな(@_@)

その後、スンマンたちは臣僚の家族が投獄されている場へ行きますが、チュンチュやユシンを反逆者呼ばわりするスンマンに、啖呵を切ったムニもオトコマエでしたな( ^^)/
危うく、焼きゴテで舌を焼かれるところでしたが…チルスクから「ユシンの騎兵が王宮に進撃して来ます」と知らせを受け、スンマンは臣僚の家族たちを人質として連れて行きます。

スンマンを見て「廃妃を斬れ!(`Д´)ノ」と命じるユシンでしたが、見せしめに、庶民の1人をチルスクが矢で射ぬきー。
「お前が兵を1人斬る度に人質を殺す(-.-)y-゚゚」と警告するスンマン。ここで「戦場でも庶民は殺さぬのが道理だ~!ヽ(`Д´*)ノ」と訴えるユシンですが、スンマンに道理は通用しまへん(*・ω・)ノ
結局、退却せざる得なくなるユシン。

そして「これからも王座を守る為なら、数万の人質でも盾にしてやる(-.-)y-゚゚」と宣言するスンマンに「私が王子様を守る将帥になります。もう負けることはないゆえ、王妃様もこれ以上、人質を殺さないで下さい」と申し入れするピヒョン郎。

その後、外で待ち構えていたミョランたちに「何の為に王子様に忠誠を誓ったのだ(゚ω゚)」と詰め寄られるピヒョン郎。
「お前の兄、金キツネが夢見ていた賤奴が主になる世を築くためだ」とー。それを聞きミョランたちは、再びピヒョン郎に仕える事になるんですが…ホンマかいな~?(?_?;
「我らは王妃ではなく、王子様の兵になる」と宣言するピヒョン郎。
ああ~、そういう事なんやね~。王子にこだわってたのは(*゚▽゚)ノ

そして、ピヒョン郎が王子の将帥になるというお触書を見たヨムジャンたちは血相を変え、チュンチュへ報告。
アルチョンらは「ピヒョン郎は、民から絶大な信望を得てる為、血書の意味がなくなります」と危惧します。

ここで、チュンチュはトンマンに「人質を皆殺しにされる覚悟でも王宮を攻撃するか、王子の即位を認めるか」の決断を迫ります。
結果、一旦王子の即位を認める新書を持ってスンマンの元へ、謁見に行くチュンチュ。
「ならば、王子が王座についた後の私の摂政も認めたのか?(-.-)y-゚゚」と問うスンマンに「私は、即位を認めたとだけ申しました(゚Д゚)」と釘を刺すチュンチュ。
その後、マナを見舞いますが…
「私が、誰だか分かりますか?」と問うチュンチュに「風月主、反逆人…(ーー;)」とうつろな表情で答えるマナ。

その頃、ピヒョン郎たちは真平王を見舞っておりー。
「余を殺し、この苦しみから解放してくれ(@_@;)」と懇願する真平王に「まだ早い(-_-メ)」と恨み辛みをぶつけるピヒョン郎。
しかし、今回完全にユシンとピヒョン郎は敵対してしまいましたなぁ…(;_;)

その後、チュンチュはトンマンの元へ戻り、王子の状態を説明。
そして「誰が摂政になるか、和白会議で決めねば即位式の後に、王妃が別の計略を企てるやも」と忠言します。

あと、今回再びヨナと再会したスンマンは、ヨナのつけていた鈴を見て「もしや…(*゚д゚*)」となるも、ヨナは逃げてしまいましたな。

その後、ピヒョン郎がスンマンの元へ現れ「王子は大王の子ではなく、王女がすり替えた賤民の子ではないですか」と言い立てます。
「何故、お前が…(゚〇゚;)」とおののくスンマンに「何故、俺が王子に忠誠を誓ったか分かるか?賤民の子が王座についてこそ、骨品の貴賤で民を苦しめ血涙を絞り取るー。この汚い王室と朝廷を一掃出来るからだ。骨の髄まで賤しい者こそが王になってこそ、賤奴も人間らしく生きられる世が訪れる( -_-)o」
それを聞き、思わずピヒョン郎を小刀で刺してしまうスンマン。

そして、スンマンはマンチュンに「人質を残らす殺し、神宮を焼き払え!ヽ(≧Д≦)ノ」と命じます。
この事態を見て、フムスンは和白会議中のチュンチュらに報告、
更にヨムジャンからも「侍衛部の兵が神宮に進撃するようだ」と報告を受け、ユシンと共に神宮に向かうチュンチュ=33
しかし、神宮はもぬけの殻ー。 
「ひと足遅かったな。大王はこの世を去り、天に召された( -。-)」と告げるピヒョン郎。「お前が大王陛下を殺めたのか?(゚Д゚)」とチュンチュはピヒョン郎に刀を向けますがー。 ここで、つづくです。

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