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大王の夢~王たちの戦争 #46「星が落ちる」
何だか~ピダムより、無謀な行動しまくりのポンミンにイラついてきましたぞ~(*´・Д・)
早速、ネタバレ全開します~(^^ゞ



善徳女王は、一刻も早くピダムと追従する輩を始末したいようですがー
「今は、逆徒に傾いた民心を取り戻す事が急務です(゚Д゚)ノ」と進言するチュンチュ。

その頃、妓桜ではピダムが「一体、チュンチュの命は、いくつあるのだ!(ノ`Д´)ノ 」と荒れ狂っておりー
「民心とは、気まぐれなもの。大王を引きずり降ろさねば、革命を成功させる事は出来ぬ!┗(`∀´)┛」とか、相変わらず喚き散らしてうるさいったら~(*-ω-)
あれ、絶対血圧上がってると思うわ(*`艸´)

その後、ピダムはヨナの元へ行きー
「何故、ポンミンを逃がした?o(`∀´)o」と、八つ当たり。
更に「母親を助けたくば、身の代を持って来い!(`∀´)ノ」と命じるのですが…

その頃、善徳女王は皇龍寺に仏塔した事が、返って民を苦しめる事になったと詫び、頭を下げた上で
「決してピダムに惑わされずに、王室と朝廷を信じて欲しい(/_;)」と訴えていました。
この言葉に、心打たれた民たちはー
「大王陛下、マンセー、マンセー!ヾ( o・∀)ノ゙ヾ(o・∀・o)ノ゙ヾ(∀・o )ノ゙」と大合唱。
その後、善徳女王は米と布を民に配給します。

この様子を偵察に来ていたケベクとファシが見ておりー
「新羅の女王は、聖君に間違いない。三韓のどの君主が、己の失敗を民の前で謝罪出来ようか(`・ω・´)」と感嘆するケベク。

その後、チュンチュは久々にピダムと再会。
お互い「会いたかった~♪(`∀´)人(^Д^)」などと仰々しい挨拶を交わした後ー
チュンチュは、ピダムに手を差し出し「今からでも私の手を握り、王座につけてくれるか?(゚Д゚)_」と問いますが、ピダムは手を取らず…。

しばらくして「手を握らぬという事は、己が王座につく為に私を試しただけだと認めるのだな?(゚Д゚)」
と言い、帰ろうとするチュンチュの手を強く握りしめー
「チュンチュ公と共に、新羅再興と三韓一統を遂げたい気持ちは、今でも変わらぬ。貴公が私の手を握り、私を王座につけてくれるか?(`∀´)_」と逆プロポーズするピダム。

これを聞いたチュンチュは「既に太子が決まったのに、何故逆心を抱く?(゚Д゚メ)」とブチギレ。
「私が逆徒の頭目なら、チュンチュ公は何だ。王座につけてやると言ったのに、それを拒む理由は何だ?(#`∀´)ノ」とキレ返すピダム。
てか~日に日にピダムのジェスチャーが派手になってくし、何か笑える~(* >ω<)=3
チュンチュは「君主の間違った判断が、数万の民の命を奪い得る王座が怖い(゚Д゚;)」と答えます。
ピダムは「チュンチュ公を買い被っていた(;`∀´)」と悪態をつきますが…

この後「己の民、1人の命を救えぬなら、恥辱のあまり君主になどなれぬ(゚Д゚)ノ」と言うチュンチュに対しー
「大義名分だけでは、民の飢えを満たす事は出来ぬ(ヾノ`∀´)」と返すピダムなんですけど…
基本的に2人は、考え方が違うんよねー(^_^;)

と、アツいバトルが繰り広げられた後ー
「私が、大王に王座から降りる時間を与えた。丁未年が明けるまでは、王宮攻撃を控えてやる。大王とチュンチュ公が私の前にひざまずき、私を国王に推挙する事になろう(ノ`∀´)ノ」と言い放ち、バカ…アニ、高笑いしながら去って行くピダム。

もう~、ポンミンがまた明活山城に戻るとか言い出しましたよ~(*_*)
インムンの言う通り「決戦の前に、余計な騒ぎを起こすな」よ~。
今のあなたじゃ~ヨナとシノは救えませんって!(^_^;)
でも、シノを救いたいナンスンやチャビが、これに協力すると言うんですよね。

この後、ポンミンの元にヨナがやって来て「チュンチュ公に会わせて欲しい(*´`)」と言うんですが…
ピダムの言ってた身の代とは、善徳女王の命を奪う事だったんですな。
「大王陛下に仕えさせて下さい(*´`)」と申し入れするヨナに即答しなかったチュンチュ。
やはりチュンチュは、ヨナを信じていないよう。

その後、ポンミンはナンスン、チャビらと共に、シノを救いに行きますが…
たちまちピダムの兵に取り囲まれてしまいます(>_<)
チャビは自分が盾になるからと、ナンスンらに逃げるよう告げますがー
ああ~チャビが…チャビが~(T^T)
シノと仲良く過ごした頃を思い出し、笑顔で息途絶えるチャビ…。
ああ~チャビ好きだったのになぁ…ここは泣けてしまいました。

一方、ナンスンはシノをおぶり、ポンミンと逃げ切りましたが、前にはユシンが待っていてー
「何故、軽はずみな行動をする?(`Δ´)ノ」とナンスンを叱責するユシン。
ポンミンに「内緒にしてくれヾ(〃゚ω゚)ノ」と言われたけど、サムグァンは大事になりそうだと思い、ユシンに話したようです。

その後、チャビを迎えに行き「目を開けろ!。゚(゚´ω`゚)゚。」と必死に話し掛けるナンスンを見て、また涙が…(;_;)
しかも、シノも逝ってしまったし…いずれ去るんだろうなと思っていたけど…
やっぱ、目の当たりにすると寂しいものですね(´-ω-`)

あれから百済に戻ったケベクは、ウィジャ王に新羅の現状を報告していましたがー
ユンチュンはじめ、臣下らに「この機会に進撃命令を下命して下さいo(^∀^)o」などと煽られるも…
ウィジャ王は、新羅の内乱が治まるまで、侵攻を控えてくれるようです。

そして、ついに善徳女王はユシンを大将軍に任じ、自ら反乱軍を鎮圧するため出征すると宣言。
ピダムも、これを受け「私が自ら出征し、やつらの気勢を一気に挫いてやる!(`∀´)o」と意欲満々…というか完全にナメてかかってますな。

いざ決戦が始まるもー
善徳女王は「新羅の民同士が槍剣を向け合い、血を流すのをみると胸が苦しい(-。-;)」と言い、しばし陣営に戻り、休む事に。
しかも、フムスン率いる鉄騎兵が途中でピダムの伏兵に奇襲され、状況は悪化するばかり…。

そして、ヨナが善徳女王の煎じ薬に毒を混入しちゃいましたぞ~(*_*)
これらの報告を受けたピダムは「大王が崩御したら王宮へ進撃し、やつらを残らず斬り、王座についてやる!ヽ(〃`∀´)ノ」と豪語。

善徳女王は一旦、目覚めるも「これ以上、王座を守れそうにない。何としても宮主を王座につけ、新羅の王室と国運を守っておくれ。お前を信じておる(-.-;)」とチュンチュに告げ、息途絶えてしまいます。

その後、流星が王宮に落ちー
善徳女王が崩御したと察したピダムは「夜が開けたら月城へ進撃し、私が王座につく。新羅に新しい世を開く!♪ヘ(`∀´)ヘ♪」とテンションMAXになっとりましたけどー。

その頃、ユシンは王宮が燃えているのを見て、善徳女王に避難するよう告げに来ますが…
チュンチュの口ぶりで、既に善徳女王が崩御したと知りー
「天は、この国の王室を見捨てたのか?ピダムが天運を得たというのか(`Δ´;)」と嘆くユシンに「天運は天が与えるものだが、その天運を変えるのは人だ。ピダムの天運を挫き、国難を打開する!ヾ(゚Д゚)ノ゛」と体をワナワナ震わせるチュンチュ。
ここで、つづくです。



いつも、ありがとうございます♪ 

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大王の夢~王たちの戦争 #45「君主の資格」
“ピダムの乱”開催中~ってやっぱ、めちゃ引っ張りますなぁ…。
早速、ネタバレ全開します~(^^ゞ



「いくらチュンチュ公でも、私の手からは逃れられぬ。大人しくついて来い(`・ω・´)ノ」と言うケベク。
そこにフムスン率いる兵たちがやって来るも、ケベク1人に手こずってる間にチュンチュは、サビ城に連行されてしまいます(*_*)

その頃、ユシンは善徳女王に「ピダムの反乱軍を抑えるには、鉄騎兵が必要です(`Δ´)o」と訴えてましたが…
「鉄騎兵を呼び寄せれば、西南辺境の城は百済軍の手に落ちよう。内乱の鎮圧と引き換えに、辺境の城と民を犠牲に出来ぬ(-。-;)」と。
それでも、チュンチュが戻るまでにピダムを抑えれば、勝算はあると考える善徳女王。

しかし、そこに風月主から「チュンチュサビ城連行」の知らせが入りー。
この不甲斐ない結果に、イェウォンらを叱責するユシンでしたが…
しかもポンミンの姿が見えず、サムグァンから「昨晩、明活山城に潜入し、まだ戻ってません(>_<)」と告げられ、一層険しい表情になるユシン。

そのポンミンは、ピダムから降伏するよう求められてましたが…
ピダムの顔に唾を吐き付け「辱めずにさっさと殺せ!(=`ω´)ノ」と相変わらず威勢だけは、ご立派なポンミン。
しかし「父親が、サビ城に連行された事は知らぬようだな(`∀´)」とピダムに言われ…
「そんなはずはない!ヾ(〃゚ω゚;)ノ」とやっぱ即、動揺するポンミン。
ホンマ、ポンミンって吠えてばっかやねー(・ω・`*)

その頃、チュンチュはウィジャ王に「偽りの和親で余と百済を欺き、侮った罪を問い、お前の首を斬る!(`A´)ノ」などと言われてましたが…
「三韓の和平を成し、民を戦乱から救おうとする事が何故、罪になるのですか?(゚Д゚)」と返してしまい、ウィジャ王は激怒。
この後は、チュンチュが何を訴えても、暖簾に腕押し状態ー
「お前を徐羅伐には生きて戻さぬ。朝廷の意を問い、お前の処刑を決める(`A´)o」と告げられてしまいます。

その後、ケベクに「何故、大王陛下と朝廷を怒らせた?命は惜しくないのか?(`・ω・´)」と問われますが…
「私は命よりも、大義を守るべきだと信じる(゚Д゚)o」と返すチュンチュ。

その頃、善徳女王は「百済王に国書を送り、チュンチュの釈放を要求する(゚ロ゚*)」と言ってましたが…
「百済王が、チュンチュ公を簡単に釈放するとは思えません(-ω-)」と言うアルチョン。
ここで、ヨムジャンから「ユシン公が決死隊を率いて、サビ城に向かうそうです(*゚◇゚)」と告げられ、難色を示す善徳女王。

結局、アルチョンがユシンの元へ行き、善徳女王がサビ城出征を許可しなかった事を伝えに行くんですがー
しかし「大王が許可されなくても、私は出征します(`Δ´)o」と言い張るユシン。
アルチョンは、激怒してましたが…
てかインムンも、チュンチュから「決死隊は送るな」と言われてたんなら、初めからそう言わんかい~(゚∀゚ゞ
これで、ようやく思い止まるユシン。

と、そこへヨムジョンがピダムの使いでやって来ますがー
ピダムの元へは、行きたくないけど~ポンミンが人質になっている以上、行かざるを得ないユシン。
しかもユシンが来るなり、超~ハイテンションで迎えるピダム=ヽ(`∀´)ノ=3
ホンマ、ピダムうるさい~。何が「大王の治世を覆し、新羅に新しい世を開くのだ!(`∀´)ノ」だっ!(o`・ω・)σ))`∀´)
がっしり掴んでくるピダムの手をはね除けるユシン。
例のごとく、首を捻り「どうしても私に背を向ける気か?既に大勢は傾いた。私の意思に背いた瞬間、ユシン公の首はハネられたも同然だ(`∀´)ノ」と鼻息荒く言い放ち、バカ笑いするピダム。

これを受け、善徳女王は明朝にピダムと追従する臣下らを迎え、御前会議を召集するんですがー
しかし、大半はピダムに傾いている為 “女王不能善理”の大合唱が起こってしまいー
善徳女王の面目は丸潰れに…。
ピダムはドヤ顔やし、しかも今日は(も?)よ~、しゃべりよるな、ピダム(--;)

その頃、ヨナは牢屋番を酒で眠らせ、ポンミンを逃がそうとしていましたが…
しかし次々と兵士らがやって来て、ポンミン1人では太刀打ち出来ず、シノに助けて貰ってたし…
ヨナは、一旦ポンミンと逃げるも、やっぱシノを見捨てられず明活山城に戻るんですよね。

結局、善徳女王はアルチョンに国書を携え、スンマン宮主と共にサビ城に向かわせたらしくー
しかしその国書を見て、ウィジャ王は脅迫ととってしまい、大激怒。
ここでスンマン宮主が「新羅の王位継承者を百済に委ねたのは、チュンチュの釈放を切に願っての事です(・∀・)」と訴えー

それを受け、チュンチュを訪ね「首を斬る(`A´)」と告げたウィジャ王ですがー
すんでのところで、ケベクは斬らなかったんですよね。
「これで罪人キム・チュンチュは死んだ。お前の恨みは晴らした事にする。お前に対する新羅王の寵愛が余の恨みを消した(-A-)」と告げるウィジャ王。

そしてチュンチュを国境付近まで送ってる途中に「民心がピダムに傾いたと聞いたが、ピダムを倒せるか?チュンチュ公が望むなら、力を貸そう(`・ω・´)/」とラブコールを送るケベク。
もちろん、チュンチュは断りますがー
でもケベクって、もう完全にチュンチュのファンになってますよね?

と、そこへうるさいポンミンを先頭にアルチョンたちがチュンチュを迎えます。
チュンチュはスンマン宮主に頭を下げー
「宮主様が私を救う為に、サビ城にいらしたと伺いました。ご恩恵を深く胸に刻みます(゚Д゚*)」と感謝の言葉を伝えます。
しかし「チュンチュ公を救ったのは、大王陛下だ。陛下のご恩恵を忘れてはならぬ(・∀・)」と返すスンマン宮主。
その後、アルチョンに声を掛けられ、急いで徐羅伐に戻るチュンチュたち。

そして夜が明けー
ウルチェに「ピダム公を摂政に推挙します」と言われ、剣を振りかざし、皆に向かって雄叫びをあげるピダム。
その後は「マンセー!マンセー!☆└(゚∀゚└))((┘゚∀゚)┘☆」の大合唱~が響き渡る…(・_・;)

その頃、チュンチュもようやく善徳女王と再会しておりー
涙してチュンチュを労い、疑った事を詫びる善徳女王に「信じて下さい。私が必ずやピダムの反乱を鎮圧し、大王陛下の憂いを断ちます!(゚Д゚)o」と誓うチュンチュ。
さぁ~いよいよチュンチュVSピダム…かなー?
ここで、つづくです。



いつも、ありがとうございます♪ 

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大王の夢~王たちの戦争 #44「政変」
ついにピダムが動き出しましたよ~。て事は~ピダムの命もあとわずか?Σ(゚∀゚ノ)ノ
早速、ネタバレ全開します~(^^ゞ



チャビの言葉を聞き、急ぎ港まで駆けつけるケベクとファシ。
しかし、既にチュンチュらの乗った船は港を離れていました。

そして徐羅伐では、ついに和白会議が開かれー
ピダムの独走場になるのかと思いきや、そこへ善徳女王がユシンらと共に登場~(*゚◇゚)ノ
「この国の貴族が誰を摂政に推すのか?そして摂政に推挙された者を逆徒の頭目として処刑し、推挙した家門を反逆罪で取り潰す(゚ロ゚)」と言い放ちます。

「陛下、逆徒の頭目とは。摂政の推挙は国の危機を救う為…(`∀´)」と慌てて反論するピダムを制しー「和白会議は、王の権威が高くなかった時代に決議したものだ。何故、王座の権威が高まった今、和白会議を盾にし、謀反を企てる?そちたちは王座の権威に挑み、王室の上に君臨する気か!(゚ロ゚*)」とねじ伏せー
更に「余は皇龍寺の仏塔が完成した後に、王位を継がせる太子を宣布する。分かったら、解散せよ!(゚ロ゚*)ノ~」と命じる善徳女王。
アルチョンらは、よっしゃ~(*^^)vな顔。ピダムは呆気に取られ、ポカーン(゚O゚)な感じでしたな。

その後、ピダムは「チュンチュが戻る事はない(ヾノ`∀´)」などと豪語しとりましたが…
早速名無しの権兵衛から「昨夜、チュンチュが飛鳥を発ちました(-ω-)」と報告を受けー
ウルチェが「チュンチュが戻り立太子になれば、我々に打つ手がなくなる(; ゚゚)」とめちゃ焦ってましたな。
しかし、その後善徳女王は倒れてしまってましたが…(@_@;)

あと、チュンチュの帰国は、皇極上皇が許可したんですな。
「チュンチュの涙に心動かされた。チュンチュは信義に厚い。こたびの件で、新羅と親交を結べるやもo(*゚▽゚)o」と。
しかも、チュンチュは「再び、飛鳥に来ると約束したのだ(*゚▽゚*)」と中大兄皇子に話していましたな。

その後、チュンチュはピダムの兵に捕まらぬようにと、ナンスンを先に帰国させ、ユシンに連絡するよう命じます。
そして自分達は筑紫でチャビと合流し、別の船で三韓に向かうと。

その頃、ケベクはウィジャ王にチュンチュを連れ帰れなかった不忠を詫びー
「もう1度機会を下さるなら、チュンチュの首を獲って来ます。恐らくチュンチュは、ピダムの虚を突く為、百済の海岸に上陸した後、国境を越え、新羅に入るでしょう(`・ω・´)ノ」と告げます。何もかも、お見通しな訳ですな(^_^;)

その後、ナンスンが帰国し、ユシンに現状を報告。
そしてチュンチュから預かっていた善徳女王への親書を渡します。
そこには
“陛下が和白会議を霧散させたと信じます。私は王座につく気はありません。真骨の私が王位を継げば、他の真骨らも王座を狙い、新羅は国難に陥るでしょう。聖骨のスンマン宮主を太子に立て、ピダムの逆心を挫き、民心を収拾して下さい(゚Д゚)ノ”
てな事が書かれていました。

ちなみにスンマン宮主は、ククパン葛文王とウォルミョン夫人の娘らしいです。

その後、フムスンらと百済国境付近で落ち合う予定だったチュンチュたちですが、ケベク率いる兵士たちがいた為、再会ならずー。

そして徐羅伐では、ついに「皇龍寺の仏塔が完成した(-.-)」と善徳女王が報告。
これに伴い「スンマン宮主を太子に立てる(-.-)」と告げるのですがー
「陛下!本気で仰せですか?治世の道理を学んでおらぬスンマン宮主に、王位を継がせるのですか?またも女人が王座につけば、新羅に男はおらぬのかと嘲笑されます。唐の皇帝に受けた恥辱をもうお忘れですか?(#`∀´)ノ」などと言いたい放題のピダム。

ここでアルチョンがピダムにもの申しますが…
「いっそ案山子を王座につけよ!スンマン宮主はありえぬ!私と朝廷は大王陛下の意思には従えません!(#`∀´)ノ」ですってよ~。
「大王が誤った判断を下されたら、命がけで忠言するのが忠臣の道理だ」
ごもっともかもしれんが、それをピダムに言われても鼻で笑ってまうわ~┐(´∀`)┌
てか、やたら忠言の安売りをすんなー( `д´)σ =・(`∀´)ノ

アルチョンは、この後善徳女王に「この機会にピダムを退かせ、朝廷を刷新すべきです(゚ω゚)」と進言しますが…。

そしてピダムは、名無しの権兵衛に「スンマン宮主の立太子礼の日に、徐羅伐に兵を終結させよ(`∀´)ノ」と命じます。

てか、ポンミンてば~スンマン宮主の立太子礼の日に呑気にヨナに復縁を迫ってる場合か~?
ま、おかげでヨナからピダムが反乱を起こす事を教えて貰えましたが…
「大王陛下に報告してから、また来る(~ω~;)=3」と言い、去って行くポンミン。
これを受け、ユシンは善徳女王に「ここは私に任せ、王宮にお戻り下さい。アルチョン公が大王陛下と宮主様のお供を(`Δ´)」と告げます。

その後、ピダムが潜む明活山城に偵察に行ったポンミンから、反乱軍の兵が2万を超えると報告を受けたユシン。
ポンミンは「反乱軍と戦うには、伯父上の鉄騎兵が必要ですヾ(〃゚ω゚)ノ」と訴えるも「辺境の兵を呼び寄せる事を陛下は許可されておらぬ(゚ω゚)」と反対するアルチョン。
ユシンは立ち上がり「やつらは名分なき逆徒にすぎぬ!決して逆徒などに王宮を渡してはならぬ!(`Δ´)o」と激昂しとりましたが。

しかし中々、攻撃しないピダム。
「私が望んでいるのは、大王とユシンが私の前で跪いて降伏し、命乞いをする事だ(`∀´)ノ」と言う。
民心がピダムに傾いている今「大王の手で私を王座につけるしかなかろう。そうすれば、私はユシンに忠誠を誓わせる事が出来る(`∀´)o」とも言ってましたな。

その後、ポンミンは「今の兵力では、ピダムと戦っても勝算がない(〃ω〃)」と言って、無謀にもピダムの首を獲ろうと乗り込んで行くんですけど…(^_^;)
ヨナがピダムの側に寄り添ってるのを見て、動揺しまくり~やはり失敗。
てか、何で毎回、事をこじらせるんやろか?(/ω\*)

そして、ようやく新羅まで、あと一歩のところまで戻って来たチュンチュたち。
しかし、またしてもケベクたちに阻まれてしまいます。
ケベクに「お前をサビ城に連れて行き、大王陛下と百済朝廷を欺いた罪を問う(`・ω・´)ノ」と言われたチュンチュたちは、逃げ切れるのか~?それとも~?(゚Д゚≡゚Д゚)?
ここで、つづくです。



いつも、ありがとうございます♪ 

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大王の夢~王たちの戦争 #43「帰還」

ピダム…貴様~! ( `д´)σ =・・  (`∀´)ノ
てか、しゃべる時に妙な首のひねり方するのは、ありゃ癖か?
早速、ネタバレ全開します~(^^ゞ



結局、チュンチュは飛鳥に戻る事に…。逆らってたら、恐らく船に隠れていた兵士らに殺られてましたな(°_°;)

その頃、ケベクは精鋭兵と戦っておりー
しかし残り1人となったところで、そやつの片目を切り裂き「お前の主君に伝えろ。このケベクが生きてる限り、チュンチュは害せぬとな(`・ω・´)」と告げ、逃がします。

その後、ファシが戻って来て「チュンチュは飛鳥に戻ったか?(`・ω・´)」と聞くケベク。
こうなる事は、初めから分かってたんですな。

チュンチュは、あれから飛鳥に戻り、中大兄皇子に「新羅には返せません。だが百済に引き渡す気はない。誤解なさるな。私はチュンチュ公をとても尊敬しています。貴公が徐羅伐に戻り、ピダムに害されるのを阻止したい。新羅の内乱が落ち着くまで飛鳥に留まり、私の進める改革に協力して下さい」などと言われ、弱り顔。

その頃、ピダムは床にふせている善徳女王に「心配しないで下さい。大王陛下に代わり、国運を立て直し、民を救うゆえ陛下は病を治療しながら、ゆっくりお休み下さい(`∀´)v」などとぬかす始末。

そして王宮の外では、ムニがポンミンと共に善徳女王の薬を煎じてきていましたがー
名無しの権兵衛に足止めを食らい、相変わらず吠えるだけ~のポンミン。
そこに、ちょうどピダムが出て来て、目と言葉で圧力をかけられ、結局ムニたちは帰る羽目に…

アルチョンは、この現状をユシンに告げに行き「和白会議は阻止出来ぬだろう(-ω-;)」と嘆いておりましたが…
そこに風月主らが戻って来てー
チュンチュが飛鳥を出られなかったと聞き「困った事になった。チュンチュが戻らねば、ピダムを止められぬ(-_-;)」と頭を抱えるユシン。

そして同じ頃、ピダムの元へは唯一生かされた兵が戻り、精鋭兵はケベクに皆殺しにされたと報告しておりー
しかし「ケベクがいる限り、チュンチュは徐羅伐に戻れぬし、ユシンも王命なしには動けぬゆえ、和白会議さえ開けば私の世が訪れるだろう(`∀´)v」などと余裕しゃくしゃくなピダム。…こやつ、マジで王座を乗っ取るつもりやろか?(=-ω-)

でも、その後ヨナとシノが以前ピダムから貰った通行札を使い、善徳女王と謁見。
「ピダムの手から陛下を守れる臣下はユシン公だけです(;o;)」とヨナが訴え、善徳女王の勅書を持って、ユシンに会いに行ってましたな。
これを受け、ユシンは晴れて徐羅伐に戻り、王宮と善徳女王を守れる事となりました(*^^)v

しかし、徐羅伐では既に米や布地を配給し、民心を掴みつつあったピダム。
でも、あくまでも上辺だけ~やけどねー(*゚◇゚)ノ
その後、腰巾着サジンがピダムを散々おだて上げ、盛り上がっておりましたが…
ついに、ユシンが兵を率いて戻って来ましたぞ。
ユシンから勅書を見せられた時のピダムの顔ったら、なかったですな。

善徳女王は、ユシンに「お前が戻って来てくれた安心した(*^^*)」と声を掛けますがー
「ピダムは、和白会議で陛下に代わる摂政を推挙するでしょう(´-ω-)」と訴えるユシン。
しかし、善徳女王は「余は病が重く民心をまとめられぬし、王位を継がせる子がおらぬゆえ、阻止出来る名分がない(-.-;)」と力なく返し…
更に「余が退かねばならぬのなら、チュンチュに王位を継がせる。チュンチュを連れ戻せ。和白会議の前にチュンチュが戻れば、余は譲位して退く(-。-)」と告げる善徳女王。
てか、これもピダムの手下の女官に、しかと聞かれてますよ~!(*゚◇゚)ノ

その頃、ピダムはヨナがユシンに王命を告げに行ったと疑い、「虫けらにも劣る女が…(`∀´)」などと聞くに耐えない罵声を浴びせ、責めておりましたがー
そこへシノがやって来て「私がユシン公に伝えました(>_<。)」と庇います。
この事で、シノはムチ打ちの刑に…
ピダム…ホント、最低な男やのぅ。「血の繋がらない母と娘の情を確かめる(`∀´)」とかぬかしよって~分かってるくせに試すな~!( `д´)σ =・(`∀´)
しかし、そこにユシンがやって来て、シノは解放されますが…背中の傷が何とも痛々しすぎました…(T_T)

その後、ユシンはクムガンに和白会議が行われる前に、チュンチュを連れて帰るよう頼みます。

その頃、飛鳥には百済の使臣フンスたちがやって来ておりー
ナンスンは、カンスにこの事を報告。
そしてチュンチュは、皇極上皇に今の新羅の状況を話し、新羅に帰れるよう中大兄皇子を説得して欲しいと頼んでおりました。

その後、クムガンが飛鳥に到着し、チュンチュに善徳女王の意思を告げますが…
「もし私が太子になっても、その座を半日も守れぬだろう(゚Д゚;)」と思い切り及び腰~な返しをするチュンチュ。

後日、徐羅伐に戻ったクムガンから報告を受けた善徳女王は「何故、チュンチュは余の命令に背く?(-。-;)」と苛立ちを隠せずー。
しかし、アルチョンは「何か事情があるはず(´ω`)」とすかさずフォロー。
てか、あの女官ホンマに邪魔やんねー。いちいちピダムにチクリに行くなよ~。
でもこれを聞き、ピダムはすっかり油断してるようですぞ~しめしめ♪(o^^o)

そして、ついにチュンチュはナンスンらに「今夜、皇太子が百済の使臣を招き、宴を開く。私は今夜飛鳥を離れる(゚Д゚)ノ」と告げましたね~。

その後、外に出たチュンチュに「暗くなる時間なのに、どこに行く?(・ε・)」と聞いてくるケベク。
「上皇に茶を飲もうと誘われた(゚Д゚)」と返すチュンチュ。
しかし、ケベクは「今夜は皇太子の開く宴で思い切り酔う。貴公が新羅に帰るつもりなら、今夜がよかろう( ̄▽ ̄)」などと大胆発言。
チュンチュは「ご忠告に感謝する(゚Д゚)」と返しとりましたが、後で不適な笑みを浮かべてましたな。
しかもその後、皇極上皇に「今日はお別れの挨拶に参りました。私は今夜新羅に戻ります(゚Д゚)ノ」とか告げてたし…(・・*)

その後、宴の場でチュンチュの引き渡しを要求するユンチュンらに、中臣鎌足がまさかの「バカ野郎~!(*`Д´*)」発言。
今回はないと思ってたけど…やっぱ日本語披露するんや?(^_^;)
ま、それは中大兄皇子が丁重にお断りしてましたけど…。
引き続き、中臣鎌足が剣術?を披露しますが、見事ケベクに台無しにされてしまいー
屈辱に耐える中大兄皇子と中臣鎌足…。

その頃、チャビはチュンチュの宿舎を見張っていたファシに勝負を挑んでいましたがー
戻って来たケベクに、それを止められ「チュンチュはどこだ?」と聞かれるファシを横目に…
「チュンチュ公はとっくに発たれた( ̄∀ ̄)」としたたり顔で返すチャビ。
ん?てか、チュンチュはいつの間に発ったん~?(「・ω・`)
ここで、つづくです。



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大王の夢~王たちの戦争 #42「巨塔の明暗」
倭国の人たちが韓国語で話してる事についてー
賛否両論ありましょうが、個人的には怪しい日本語を話されるよりは…この方がいいのかなぁと思っとります。
早速、ネタバレ全開します~(^^ゞ



「皇子、何故神聖な御前で殺生を犯す?(´д`;)」と咎める皇極天皇に、すかさず膝を折りー
「私は倭朝廷を欺き、王座を侮った乱臣賊子ー 蘇我入鹿と、その一族を滅ぼし、この国を救います(๑•̀д•́๑)」と告げます。

これは、西暦645年におきた“乙日の乱”との事。
政変を主導した中大兄皇子は反発を抑える為、皇極天皇の弟である軽皇子を王座につけた。
そして自身は、皇太子の座につき“大化の改新”を進め、倭朝廷の実権を握り、後に天智天皇になるとー。
勉強になりますな(´∀`*)

この事は、善徳女王の耳にも入りー
アルチョンは「凶悪な乱臣賊子を始末した大義名分のある政変です。新羅が倭国との和親を結ぶ好機となりましょう(゚ω゚)」と告げますが…
「権力を握ると、身内さえ疑うようになるものだ(-.-;)」と返す善徳女王。
その後、ユシンを呼び寄せ「チュンチュが飛鳥で無事過ごせるよう、対策を立てよ(-.-)」と命じます。

ポンミンとインムンは、ユシンが王宮から出てくるのを待っていたようでー
「父上が心配です。私が倭国に行き、父上を守りますヽ(〃゚ω゚)ノ」と訴えるポンミン。
しかしユシンは、飛鳥にはインムンを行かせ、ポンミンには善徳女王を守るよう説得してましたな。

あれから順調に仏塔建設は進んでいましたがー、何だか余裕しゃくしゃくのピダムが、やな感じ~(-"-)
あと、ピダムはヨナに「金3万両を何の魂胆で寄付したのだ?(`∀´)」と問うていましたがー
「大王陛下の治世を倒せるなら、3万両など惜しくはありません。ピダム公が将来王座につけるなら、それ以上でも出せます(*´`)」とおだてるヨナに、すっかりその気になるピダム。
しっかし、ヨナ怖いわぁ~(*´・ω・)

その頃、ウィジャ王は蘇我氏が滅びた事を嘆いておりー
しかも、チュンチュがヨン・ゲソムンにつづき、中大兄皇子の心を動かしたと知り、心中穏やかでないよう。しかしケベクを信じて待つ事に。

そしてチュンチュは、中大兄皇子に「何故、専横を振るうピダムを始末なさらぬのですか?(*゚ー゚*)」と問われておりましたがー
相変わらず、優等生な返しをするチュンチュ。
後に中臣鎌足が出てきて、中大兄皇子に「チュンチュを新羅に返すか?百済に引き渡すか?どちらかに決めて下さい(´~`)」と言うとりましたけどね。
私は、たまに中大兄皇子が見せる鋭い眼光が気になって仕方ありまへん。

その後、ようやくインムンと風月主がチュンチュの元へ到着。
ユシンの心遣いに恐縮するチュンチュでしたが…。
てか、インムンも割りと血気盛んでしたな。
ケベクが百済の将帥と聞いて、速攻勝負を挑みに行ってましたよ~。
でも赤子の手を捻るみたく、ケベクに遊ばれてましたけど…(^_^;)

その頃、徐羅伐の仏塔建設現場ではヨムジョンが民を買収し、支給米に藁や砂が混じってると騒動を起こさせておりー
それを聞いた善徳女王は「王室の財物で労賃を捻出したのに、支払われておらぬのか!(゚ロ゚*)」と憤慨。やはり…というべきかピダムが王室の財物を横領してたようですな。
これを聞きつけ、ポンミンがピダムのある妓桜へ乗り込んで行きますが…全く役に立たずー(゚∀゚ゞ

その後、善徳女王はピダムを呼び出し「ピダム公が貴族らの財物を集め、協力して欲しい(∵`)」とお願いをするのですが…
しかし「大王陛下が、仏塔の建立を断念なさる方が正しい方法かと(`∀´)」と返すピダム。
「ピダム!君主の意思を挫くつもりか!(゚ロ゚*)」と一喝する善徳女王に「どうしても仏塔を完成させたくば、飛鳥にいるチュンチュを大逆罪に問うて下さい」と無茶振りするピダム。

お気の毒な事に…その後、善徳女王はピダムが御衣を着て大殿に入り、暴言&暴力を振るうという痛ましい悪夢を見た後、倒れてしまいましたよ。

しかし結局、仏塔建立を諦められに善徳女王は、その後、偽りのピダムの忠誠心に騙され、上大等に命じてしまいます。
そりゃあ、ピダムは上機嫌♪~(´ε`)てなもんです。
しかも、上大等は王室の後継者や摂政を決める事も出来るし…幸先めちゃ不安ですよね(*´・ω・)

これを聞き、アルチョンはユシンに「この難局を打開する為には、チュンチュの力が必要だ。ピダムが専横を振るう前に、チュンチュ公を中心にピダム反対派を集め、ピダムとその手先を朝廷から追い出すのだっ!ヽ(○`ε´○)ノ=3」と鼻息荒く、訴えてましたがー

既に朝廷では「仏塔など中止にし、朝廷を民を1つにまとめられる協力な君主が必要だ!(`∀´)ノ」と主張し、善徳女王の意思などそっちのけ~(`∀´)ノ~なピダム。

あれから、心の病で床に臥せてしまった善徳女王なんですが…
ムニに「チュンチュに会いたい…(;_;)」と言った後、吐血して危篤状態にー。

手下の女官が「明日まで持たぬやもしれぬ。との事です(*^^)v」と即、ピダムに報告。
それを受け、名無しの権兵衛に(未だに名前が出ないのは、何故?(?_?)
「王宮の出入りを封鎖しろ。そして誰も謁見させるな!(`∀´)ノ」と命じます。

そしてチュンチュへは、チャビが報告しに来ておりー
チュンチュらは船で徐羅伐へ戻る為、急いで港に向かうも、兵士らに取り囲まれてしまいます。
「百済の兵か?(゚Д゚)」と問うチュンチュに、背後からケベクが「その者らは、新羅朝廷が差し向けた刺客だ。私がチュンチュ公を守ってやる。先を急げ(`・ω・´)」と告げます。
ケベクも、ファシから報告を受けて、ついて来てたんですな。
「かたじけない。この恩は必ず返す(゚Д゚)ノ」と誓うチュンチュ。
そして念の為に、ケベクはファシにチュンチュを追わせます。

しかし、やっとこさ~港についたチュンチュたちですが、今度は中臣鎌足らの兵士らに取り囲まれてしまいます Σ(゚д゚lll)
「皇太子様がチュンチュ公の帰国を阻止せよと命じられた<(`^´)>」と言われてしまったチュンチュたちの運命はいかにー(@_@;)
ここで、つづくです。

てか、こんだけ毎回刺客たちに阻まれまくってたら、悪夢にうなされそうですな(^_^;)



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